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文学部の人って何冊読んだことある?★★★

1 :読書大好き!:2006/06/01(木) 14:13:48
私、高卒31歳です。新書と小説7000冊よみました。
文学部の人は何冊位よみましたか?

2 :吾輩は名無しである:2006/06/01(木) 14:23:16
>>1
マジレスすればそれは料理評論家におれ一日五食くってるよと自慢してるようなもん

読んだものの質とそれを生かして研究したり人生に生かしてなければただの現実逃避、引きこもり

3 :だいすけ ◆m0yPyqc5MQ :2006/06/01(木) 14:25:15
 ぼくは文学ぶじゃないですが
読書量で短絡的に文学知を測るのは誤りじゃないですか。

だってこばると文庫荒削り全制覇でも世界文学全集(全10巻)精読でもありえますから。


 余計な世話だが>>1さんは30にもなられたのだから、そろそろ読書の質を考慮に入れたら如何。
ひとりの作家を極めるまで研究するほうが一億人の作家をてきとーに知るより
しばしば文学的に有意義だったりします。

4 :だいすけ ◆m0yPyqc5MQ :2006/06/01(木) 14:29:11
>>2
おっ

双子的お節介w

5 :吾輩は名無しである:2006/06/01(木) 15:22:24
>>2
小説読んで人生に生(活)かすって、大丈夫ですかあなたの人生?
7000冊という数字におおっですか?
>>3
>>1は意義の有無は聞いていないと思いますが。

6 :だいすけ ◆m0yPyqc5MQ :2006/06/01(木) 17:11:31
ぼくは文学ぶじゃないですから、質問に答える資格がないと思ったわけです。

悪しからず!

7 :家出猫:2006/06/01(木) 17:25:30
本なんて読まなくてもテレビがあるだろ
伝わる情報量もけたちがいだし

8 :AmiLaLa :) ◆V0C09R5Pg. :2006/06/01(木) 17:58:00
>>1
文学部の友だちが、たぶん精読は500冊くらいじゃないかっていってたよ。
資料的な読み方をするものを含めたら、数えたことはないが数千冊だろうって。

ついでにいうと、わたしは文学部でもないし読書も大嫌いだから、
いままでに一冊も読んだことがない。これは自慢なんだ。

9 :吾輩は名無しである:2006/06/01(木) 20:07:10
>>8
いわゆる先進国にいながら一冊も読んだことがないなら自慢になりますね。

ひとつ気になるのは一冊も読んでいないのに読書が大嫌いというところでしょうか。
読みきったことが無い場合かあるいは、食わず嫌いと同じパタンが考えられますね。

10 :吾輩は名無しである:2006/06/01(木) 23:04:44
サークル入ってたら無理

11 ::2006/06/02(金) 02:16:47
東大文学部です

中高で1000冊 教養で200冊 読みきり

かじっただけならその数倍

現代小説は少ないな

12 :おさむ ◆YST1av./UU :2006/06/02(金) 02:19:16
かぞえきれねーよwww

13 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 02:53:08
>>5
もっかい>>2を読み直せw

14 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 04:25:25
早大文学部です。
一週間読む時は、3冊。
ドフトエフスキーの「白痴」は上下で4日で読みました。
本を読むスピードは本を読めば読むほど上がると思います。
芥川が「アンナ・カレーニナ」の英語版を一週間で読んだというのはあながち嘘でもないでしょう。

15 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 04:46:38
一週間読む時は、3冊。>>?

16 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 05:56:24
14
つまり、大体平均するとという意味です。
まあ長編の場合2週間で1冊とかの時もあるけど。

17 :AmiLaLa :) ◆V0C09R5Pg. :2006/06/02(金) 06:04:19
>>9
言葉どおりに「一冊も読んでいない」ということじゃないよ。
たとえば、こどもの頃に好きだったカニグズバーグだとか、
学校で押し付けられたシェイクスピアだとか、そういう類いを読んでいるのに数えたら、
わたしも少しだけれど読んでいることになるんだろうね。
聖書だってよく繙くし、学校でも数多くの文献に当る。
そのほかにも、いまも両親の書棚から持ってきた本が数冊枕頭に積んである。
またバッグになかには、つねに何かしら一冊は好きな小説やエッセーが入ってる。
知識や情報を得る目的の本は除いて、ごくふつうの小説なんかは、
基本的には最後まで目を通す。註解が本文よりよほど魅力的に映ることもある。
けれど、わたしのは気の趣くままに字面を撫でるのが精一杯で、読んでるんじゃない。
飛びきり頭の悪いわたしだからこそできるこの書物に対する涜聖行為は、ひとつの自慢なんだ。

――閑話休題。スレタイどおりに文学部のひとのことも書かなくちゃね。
国文学者の池田龜鑑(東大国文)は、平安期に書かれたすべての漢文日記を読み、
仏文学者の鈴木信太郎(東大仏文)は、1930年代に出版されたすべてのフランス詩を読了したんだってさ。
中村眞一郎(東大仏文)の場合は、読んだ江戸時代の木版本だけでも三六百巻にのぼるとのこと。すごいね。

18 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 06:07:12
ごめんけど早稲田君
>>一週間読む時は、3冊。ドフトエフスキーの「白痴」は上下で4日で読みました。
が>>つまり、大体平均するとという意味です。まあ長編の場合2週間で1冊とかの時もあるけど。
になるのか説明してくれるかな?僕の頭では理解出来ないんで、お手数ですがお願いします。

19 :18:2006/06/02(金) 06:09:00
変な長文に間に入られたけど
>>18>>14>>16の早稲田君へのレス

20 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 06:13:45
That's enough !

21 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 06:21:08
ごめん。頭悪くて。
つまりこの一年間で読んだ本は100冊を超えるから平均すると一週間につき3冊くらいになるんじゃないかなぁーと思って。。。
文系ボケで算数が小学生よりもできないもんで。

22 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 06:55:13
>>早稲田君
文系ボケで算数苦手なんですか?
でも僕が指摘してるのは文章の問題ですよ?
それから早稲田君はどういう概念の基で数学と言わず算数を使うんですか?
何回も質問してごめんなさい

23 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 06:59:06
俺もたまたま早稲田文だけどあんまり小説読まないなぁ。
モーム、ドスト、トルストイ、露伴くらいかな?

24 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 07:32:14
いやさー。なんか単純計算とかの場合は算数と呼んだほうがいい気がしてさ。
数学はもっと高度な問題を扱ったモンだという概念があるもんで。
私は文章を指摘されたのではなくて、「白痴」4日間と週3冊くらい読むということが、矛盾すると捉えられているのかなぁーと思ってさ。

25 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 07:40:54
23
おお!ドスお好きですか??
私も好きです。何が一番お好きですか?私はカラマーゾフが一番です。
露伴とは渋いところに行きましたねぇ。ちなみに今何年ですか??
>22
文章を指摘されると痛いのよねー。でもまあドス先生も悪文で有名ですから、その辺はカンベン。
でも、論文書く時はちゃんと書けますよ。

26 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 08:00:46
何「早稲田君」ってww
コンプレックス丸出しだなコイツw

27 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 08:33:48
>>26
読解力ないな。「早稲田君」って呼ぶのは冷やかしだと思われ

28 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 08:38:43
どっちだって同じだよ。黙ってられないとこが笑えるんじゃん。

29 :27:2006/06/02(金) 08:40:43
そんなエサに釣られ……クマー!!(AA省略)

30 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 08:46:59
そゆこと

31 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 09:36:33
>>25
罪と罰なんか好きですね。ベタすぎかな。
甘ったるいとか言う人いるかもだけど。作家はやっぱ『トルストイかドストエフスキーか』ですね。
ちなみに二年どす。
筒井なんかちょっと読みました。
歴史専修なんであんま文学はf^_^;
あんま書くと他の人に迷惑かかるのでこのへんで。

32 :吾輩は名無しである:2006/07/20(木) 21:40:01
何冊読んだか?という質問に対してどうして攻撃するんだろう?


33 :吾輩は名無しである:2006/07/20(木) 21:46:21
ビル・ゲイツは何冊読んだか興味ある。

34 :吾輩は名無しである:2006/07/20(木) 22:03:58
2冊くらいじゃない?

35 :吾輩は名無しである:2006/07/20(木) 23:44:15
53万です

36 :吾輩は名無しである:2006/07/21(金) 00:27:07
>1
102万4391冊読了したが、なにか?

37 :吾輩は名無しである:2006/07/21(金) 08:22:58
↑デーモン小暮

38 :吾輩は名無しである:2006/07/21(金) 15:27:42
しかし>>1さんの7000冊は凄いですね。
例えばの話、10才頃から読書に奮起し出したとして、
1日1冊のペースを守り続けていることになる。
俺なんかだと、本ばかり読むわけでもないので、1週間に1冊で限界です。
読書量の多い人はみんな、本を読むスピードが速いのでしょうか?

39 :吾輩は名無しである:2006/07/21(金) 20:38:43
速読術、極めたらフラッシュ暗算と同じ感覚なのかな?

40 :吾輩は名無しである:2006/07/21(金) 21:01:28
yes, it is

41 :みか5さい ◆NGaQPY3pmc :2006/07/21(金) 21:14:50
いっかげつに 200さつとか けいぞくてきに よんでました きょうようのころ
ほんをよみはじめたのは 1さいのときからでR
のべ なんさつヨンダかは ふめいでR

42 :吾輩は名無しである:2006/07/21(金) 21:19:28
>>41
いーこ、いーこ♪

43 :無名草子さん :2006/07/21(金) 21:22:43
>>1さん
そのぐらい読んだのなら小説でも書けるのでは?
書いたことありますか?
でも7000冊とはすごいですね


44 :吾輩は名無しである:2006/07/21(金) 23:15:05
一定冊以上読めば小説が書けると思ったら大間違いだ馬鹿
いいもの書ける奴は一冊も読まずに書けるんだよ馬鹿

45 :吾輩は名無しである:2006/07/21(金) 23:18:05
商品価値と文学的価値は違う。
古代の文学と近代文学もその意味でしかりだな。
最低一万冊は読まないと商品価値ないでしょ。

46 :吾輩は名無しである:2006/07/21(金) 23:28:43
>>45
逆じゃないか?
多読や体系的な文学のご勉学による文学的教養の蓄積を素通りして
文学的に価値のあるものなぞ書ける訳がない。古代の文学者は主に
貴族で(万葉集などは除く)、四六時中読書やってたような連中だろ。
それに読書以外の娯楽もないから余計だな。一方商品としてはだ、
大衆の嗜好にあえば売れるだけのことだから、多数を占める教養のない
大衆の意に適うものは当然それなりに単純で難しくないものがいいに決
まってる。この場合下手に教養など身につけない方がいいだろ。今の時代なら
大衆にパワーを注入するようなものが受けるはずだ。PawerToThePpl!PawerToThePpl!





47 :(o^v^o)だいすけ ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/21(金) 23:31:21
活字中毒と学者とはまた違いますからね。

48 :吾輩は名無しである:2006/07/21(金) 23:33:30
power to the ppl!
power to the ppl!

love&peace, i love tokio, thank u.

49 :吾輩は名無しである:2006/07/21(金) 23:35:00
power to the ppl!
power to the ppl!

love&peace, i love tokio, thank u.


50 :(o^v^o)だいすけ ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/21(金) 23:37:26
 一冊しか読まずに世界中の知識をマスターしてる人のほうが、
一万冊乱読したのにスッカラカンの人よりマシなことを想えば、

いわば情報学習における能率が読書にとっての著しい本質なんじゃないでしょうか。


 文学のような芸術作品の鑑賞においては更に読書の『質』の問題が絡む他ないのであるから、
ますます情報学習能率のほうがただの読みあさりよりも「偉い」ような気がします。

51 :吾輩は名無しである:2006/07/21(金) 23:48:00
literature is power.
art is power.
the power has no essence.
ya, its empty.
but its our energy

52 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 00:00:43
確かに文学はパワーだし,我々の生きる糧でもあるが
だからこそ出来るだけたくさんの本を読み,パワーを蓄積せねばなるまい.

53 :(o^v^o)だいすけ ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/22(土) 00:04:19
>>51訳・大介

文学って力だよね。
うんうん、そりゃあ芸術ってのはパワーに違いないさ。
 でもね、文に本質なんてない。
あるいはそれは空虚なものでしかないのである。
おぉ言ってみれば、そこにあるのは我々のエナジーさ。

54 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 00:07:04
>>52
過去営々と築き上げてきた偉大なパワーが俺たちの精神を束縛する可能性がある。
だから本はあまり読み過ぎてもいけない。
例えばだ、一日中食っては寝、食っては寝ての生活だったら肉がブヨブヨになるだろ。


55 :(o^v^o)だいすけ ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/22(土) 00:09:38



読書新陳代謝論キタよ
作文好きの春吉

56 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 00:15:05
heeeeey, daisuke, get off ur fucking loose translation


57 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 00:16:58
ya fuck off

58 :(o^v^o)だいすけ ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/22(土) 00:17:51
>>53逆翻訳

 We think about the literature that like 'energetic' power.
Its literal power, You know.

And we believe it hits our pathos, thinking way for the life.
Very traditional effction it.
Or empty power----because we haven't nothing of it's knowledge.

At the all, Literal art power is like a culture basis. We use the language.

59 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 00:19:52
no no no no, i think daisuke is good guy.
there r no bad guy pursue an artistic career

60 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 00:22:09
Fuck off!

61 :(o^v^o)dai chan ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/22(土) 00:24:50
You don't understand I'm the coolist guy, in the earth. Hey,
Are u gut it?


However, the japanese literature is very bore.
It's only game, modern novelization.
By the you wwwppp

62 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 00:29:45
今まで結構読んだ。大学時代は月10冊は読んでた。あの時は言葉が溢れ返りそうなくらい、
何かにつけて饒舌だったし、独り言も多かった。寝言でもブツブツ・・。
今は文学書なら月一冊くらい。かつての溢れ返るような言葉の力はない。
今まで読んで冊数はあまり関係ないだろう。最近読んでるかどうかだな。

63 :(o^v^o)dai chan ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/22(土) 00:32:22
On the earth,
who think that 'more reading' is the must thesis?
pp
its only monky intellgence one. we knew they are yamato-jin complex wwwaware

On the contrary, you--must guys you--think that
'to read is only for the pragmatic learning one' umm?
very simple result it.

There aren't Japanese civilization hi level.
and the literature too.ppp aware yamato bungaku

64 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 00:35:05
kimoi

65 :(o^v^o)大子 ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/22(土) 00:40:15
嗚呼君君w
何故不知然文学日本人達乱読第一物哀w
唯彼等信有益事読書。変人奇人勉強人達、素晴良子万歳。果真?

私知彼等劣等感間先進世界。
最初太古大陸中華文化。
後々近代欧米近代文明。
今未進途中。彼等学習文学科学哲学至上、而途上也。頑張屋哉哀。

66 :\___________/:2006/07/22(土) 00:51:22
         ,,,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,,,,,,
             ,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;---、;:;:;:;:;:,,,
           /;;;;;;;;;;,-'''"     ゙'''ヽ;;;;;;ヽ
          /;;;;;;;;;'''           ヽ;;;;l
         /;;;;;;;;;'"             _ヽ、
         i';;;;;;;;;;;            ,,;;;;;;-=ヽ、
         |;;;;;;;;;;|  ,,,,,;;;;;;;;;-、    ‐'"゙_,,,,,,,_\
         |;;;;;;;;/ /-─'''''''"ヽ   "‐=二 ̄ヽ、
         |;;;;;;|  '",,,-==‐ ヽ  " 、      ヽ 
        ,┴、;|  ==ニ-‐'" ,    ヽ、     ゙i
        |l |ヽl        /l      .)\    i   
       \|lノl       /└-‐ヽ-‐'    ヽ   i
         l、 ゙|      /   ,,---'ニ=メ i  .|
         ヽ-i      i'  /-l「ヽ┼+// ;;  /
          ヽ、    ヽ=ヽ─++-''ノ    /、
           ,,,,\    ヽ  ゙‐─''''''"~    / ヾヽ、
        ,,-''''"   \               / ) 
              \ヽ、           / /
                \ ゙''ヽ 、,,,__,,;-'" /
                 ヽ、,,,       ,,‐"


67 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 00:54:37
good

68 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 00:55:45
engrishwww

69 :(o^v^o)太以寸介 ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/22(土) 01:02:36
 変奈奴良賀居末寸祢

乱読寸礼婆位似州天物蛇無為心妥与!
与久考衣奈左以祢
哀礼

70 :(o^v^o)だいすけのみこと ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/22(土) 01:08:40
 なんであれよみまくればよいとおおもいの
ななしのごんべいさんたちがおられますね

なんとあわれな
どうせ たいしたなかみのものゝをよむことなきにして
どんゞとばしてつぎゞにべつのおはなしにうつっていってしまわれるような
うつりぎのかたにちがいありませんねおかしきことよ

 どうせたのしみのよなぐさみにほんをたもとにおかれなさるのなら
どうか じっくりといっさつにさつと
まくらのともによをあかされるみたいな風流にふれてくだされればよいものを
あわれなおひとよ
たくさんよむだけならば ああ しゅっぱんしゃにおつとめにあがられたらよろし(わらい

71 :(o^v^o)ダイスケ輩 ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/22(土) 01:18:31
 先ズ我ノミ勉学第一ニ努メル使命アリ
何故ソレヲ以テ明治大維新ノ回転ヲ代表スル趣ヲ感セシメラレルモノカ知レズ

リテラーチュアヲ究メルガタメニ
沢山ノreadingヲ要スルコト当然ナリ

キミ死ヲオソレルカ
ナラバ読ショノ本義ハ何タルカヲ感ジエズ

Literatureノ神髄ハ只、超時代性ニ有リ
シラズゞノ ウチニ時代背景ヲ サクヒンハ トドメ
後世ヘ託スルモノナリ

キミノ万世一系大仕事トハ則ハチ
ソノヨウナ『ラングエイジ』ヲ 悟ラシムル 事ニアランカ
ヨクヨク勉強復習ス可キ要点也

72 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 01:19:42
ちと吝き熊罵り○けむ

73 :(o^v^o)大介 ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/22(土) 01:24:43
という訳で
言文一致の現代文語にまで遡って批判してきましたがwおかし


けっきょく、僕は読書したことを自慢するような学者は馬鹿の類だと思いますね。
つまり>>1の話題ですが。
恥ずべき衒学者、ふにゃけ腰の臆病文学研究者とみなす他ありません。あわれ。


 真の勉強家は、問われたときだけ、実のある知識を語るものです。

74 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 01:26:58
俺は毎年250〜300冊位。冷静に考えると少ないかな…。

75 :(o^v^o)だいすけ ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/22(土) 01:35:30
毎年200冊も読んだら
あっという間わずか数年で家中が本屋さんになりますのでw

そういう方は余程の豪邸であられますか、
或いはきっと、図書館有効利用の達人なんでしょうね。きっと。hot!

76 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 01:36:57
多いだろ

77 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 01:37:19
>>74
そんなことはないと思います。
たった十七文字でも何十年もかけて読み切れないこともありますから。

78 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 01:40:09
おれ、吉増剛造の詩集をいまだに読めないでいるから。

79 :(o^v^o)大子 ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/22(土) 01:46:16
 兵兵君等大丈夫哉?
幾何読過無哉。我不信沢山色々読方。何故彼等唯、機械的読書人不知可。

If you read serius a book, spent your times very long umm.
Why you read 'more amount' 'more hi-speed'? I don't know it.

どうせほんよむなら、ゆっくりよめばいいのにさ。へんなやつらだ。
むしろあわれw そうとういきるのにあせってるね。へんなの

80 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 05:04:09
2000冊くらいか。死ぬまでに3万冊が目標。

81 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 05:07:27
おれは文学部出身、4万冊くらい読んだ
本棚11本

82 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 07:42:54
だってレポート書くために読むから全部は読まないよ。本って全部読むものじゃないでしょ?
本をゆっくり読んで楽しもうなんて、そんなのは小学生の夏休みの作文だけにしてよ。


83 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 08:20:47
読んでる途中にペース落ちてるなと思ったら
漏れは外国語のように読む。

つまり左から右に読めるように本を左に90度回転させる
これ結構効く!集中力途切れてきた時にどうぞ

84 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 10:25:53
剥けれりの真茎は紙と血

85 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 18:02:40
>>81
絶対嘘だろ。おまえが40歳だとして10歳から読みまくってたとしても、一日平均3〜4冊読まなきゃならない。
実際には忙しくて読めない日などもあるわけだから、それを取り返すように一日に10冊は読まなきゃならん日が
沢山出てくる。速読だけでは説明できないね。人生を読書にしか使ってこなかった依存症の廃人とか?

86 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 22:17:05
>>85
81です。ごめんちょっと多かったかも。
でも数万は読んでるんで、なんか質問とかテストとかあったら答えます。

87 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 22:21:01
>>86
『戦争と平和』『アンナ・カレーニナ』『罪と罰』『カラマーゾフの兄弟』の
登場人物をそれぞれ5人以上挙げよ。

88 :85:2006/07/22(土) 23:04:39
>>86
返事が返ってきたのでとりあえず疑うのは止めにし、興味の対象として質問させてもらうわ。

年齢、読書歴、一日平均読書時間および冊数、速読マスターなのか、いつ読むのか等、聞かせてくれ。


89 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 23:08:09
>>87
81です。
ごめんトルストイよりドスト派。しかも露文嵌ったの十年前。ググッたりしてません。

『戦争と平和』アンドレイ・ナポレオン
『アンナ・カレーニナ』アンナ。。ごめん途中までしか読んでない。

『罪と罰』ラスコーリニコフ・ポルフェーリィ・マルメラードフ・ソーニャ・金貸し老婆。
『カラマ』フョードル・イワン・アリョーシャ・スメルジャコフ・ゾシマ。  イワンが好き。
知識じゃない質問のほうが読んだ証明になりやすいですね。暇な人いたら相手してみて。

90 :85:2006/07/22(土) 23:14:46
数万冊も読み、おそらくとてつもない速読もできるんだろうに、アンナを途中までしか読んでないとは・・・。
明日だけで読み終わるんじゃないか?是非挑戦したまえ。

91 :(o^v^o)だいすけ ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/22(土) 23:17:25
 ぼくなんて産まれてこの方、
本を読んだことすらありませんよ。

嘘ですが。

いいじゃんいいじゃん。

92 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 23:33:34
年齢、
プロ野球選手の脂ののりきった頃くらい。
読書歴、
幼稚園に入る前のヒーロー戦隊ものの絵本から。
小学校で子供向け推理、中学で歴史、高校で近代文学の年表ほぼ網羅、大学で独仏露翻訳文学やノンフィクション、卒業後アメ文学。
一日平均読書時間および冊数、
テレビをほとんど観ないので、基本家にいるときは読書。
高校時代は毎日五冊は読んでいた。計算合うかな。。
今でも、新書や文庫のノンフィクションなら数時間。
速読マスターなのか、
テレビで見るようなパッパッと頁をめくる速読はできない。ただ、一文字一文字読むと言うより、漢字を瞬間的に見て判読している感覚。
あと、純文学は一文字一文字表現を味わって読むけど、社会科学の本やノンフィクション、新書などは内容さえわかればいいので、俄然速度を上げる。どうせ情報だし。
ページを飛ばすことは絶対にない。
いつ読むのか等、
小中高は、授業中寝て家で読む。大学では授業中も読んだ。
知人といるときは読まない。コミュニケーションを大事にしたい。
社会人になってからはさすがに減ったが、テレビを観ないで読む。ここ数年は2ちゃんが邪魔している。

>>90
挑戦いたします。そのときの波長が合わないと、次の本を手に取ってしまう癖があるようです。
あと読み終えるのがもったいない本も、途中でやめて今後をいろいろ考えたりします。

93 :85:2006/07/22(土) 23:52:32
速度が上がる新書やノンフィクションでも数時間はかかるのか。だとしたら毎日5冊って10時間近く読書に費やすと?
それともノンフィクションなら5冊読むのに数時間で足りるということかな?それなら速いね。
そこから考えて純文学系でも1時間あれば読めるとして、それでも毎日かなりの時間を読書にさき、それを数十年続けたと。
なんというか生活そのものが凄そう。読書漬けって感じかな。

94 :吾輩は名無しである:2006/07/23(日) 00:21:52
>>93
新潮新書などは一時間かからないで読めるかもしれません。あれは口述や講演のリライトが多いですから。

学生時代は、読書速度が速いまま一定でしたが、卒業後は自分ペースで時間が過ごせないこともあって読書時間が減り、読書時間も落ちます、
その場合は以下の手順で読書慣れします。

政治・経済の新書→ミステリー→純文学

あくまでもメインは純文学です。

95 :85:2006/07/23(日) 00:31:30
じゃあやっぱり基本的には1冊1時間はかかるのか。それで毎日5冊ということは5時間以上。
学生時代の一時期、そういう事をして過ごすのは驚くことではないんだけど、それをずっと継続するのは
相当困難。まあ実際読書時間は落ちてるようだけど・・・。
つーか、毎日図書館行って借りなきゃならんだろうし、社会人になったらそんな時間無いっしょ?
買ってたら金もなくなるし。

96 :吾輩は名無しである:2006/07/23(日) 00:53:26
>>95
仰るとおりです。
時間も金銭も体力もなくなるし、読むものもなくなってきたのかもしれません。

今週読み終えたものを考えてみたら、時期的なもの中心で、以下です。
齊藤「世田谷一家殺人事件」重村「外交敗北」、蓮池「奪還」。
読書レベル第一段階ですね。読書継続中は文学中心にたくさんあります。

97 :85:2006/07/23(日) 00:58:29
まあなんにせよ凄いな。俺は一生涯で数千冊くらいしかいかないだろう。

98 :吾輩は名無しである:2006/07/23(日) 01:05:54
>>97
読書は量より質ですから、新書や研究書を千冊読むより名作を一篇読んだ方がいいと思います。

これもご縁なので十年ぶりにトルストイを掘り出して読むことにします。

99 :85:2006/07/23(日) 01:13:02
トルストイとドストの質問したのは俺じゃないけど、まあトルストイは一度しっかり読んだ方がいいカモね。
好みの問題にかかわらず。ってかそれだけ読んできたあなたのお薦めを是非知りたいな。

100 :吾輩は名無しである:2006/07/23(日) 01:26:44
100冊ゲットだぜ!

101 :吾輩は名無しである:2006/07/23(日) 03:09:50
>>87でトルストイとドストエフスキーの質問したの、マジで俺なんだが、
何だか思わぬ方向に話が展開してるな。

ま、俺のふとしたカキコが、名作『アンナ・カレーニナ』を
読み返す機会になったのなら、俺の意図した結果ではないけども、
素直に喜ばしいと思ふ。

102 :吾輩は名無しである:2006/07/23(日) 03:59:06
>>99
お勧めするから、お題をいくつか出してほしい。突っこまれるとよくわからんが、なにしろ数万は読んだはずなので。

>>101
ググってもわからないようないい質問を出してくれ。あとで暇なら。


103 :吾輩は名無しである:2006/07/23(日) 03:59:53
俺はアンナ積読中

104 :85:2006/07/23(日) 04:33:54
>>102
第二次世界大戦以前で純文学系ならなんでもいいんだが。できれば気分が高揚するような。

105 :吾輩は名無しである:2006/07/23(日) 05:18:06
>>104
大戦以前だと大正文学かな。
菊池寛の短篇はかならず機転が利いていておもしろい。
山本有三「路傍の石」は元気が出る。
久米正雄「競漕」は気分が高揚した気がした。
志賀直哉は、文も力強いし、だいたいいつも誰かに喧嘩売ってる。
太宰の中期の短篇は、結構明るいし気持ちいいものが多い。

あと気分が高揚するのは、
ドイツならシラー、クライスト。あとまあ小説じゃないけどニーチェ。音楽ならワーグナー。
ロシアのガルシン、ドストエフスキー。

好みに合うかわからないけど勢いがあるのは
アメリカのピンチョン、ブコウスキー。

勢いがあるけど物悲しいのは
石原慎太郎「狂った果実」
勢いがあって楽しいのは
野坂昭如「エロ事師たち」
最近のでスピード感があって楽しかったのは
舞城王太郎「煙か土か食い物」

うーんどうでしょう。
今回考えてみて、日本文学で気分が高揚するのは少ない気がした。

106 :85:2006/07/23(日) 09:06:43
どうもありがとう!てかお題問わず、一番素晴らしいと思ったようなの教えてくれてもいいです。
高揚するのを選んでもらったのは、最近ちょっと陰鬱になることが多いから。でも文学上の傑作というだけで、
その系統に関係なく高揚するからねえ。参考になります。
教えてくれても構わないですし。

107 :85:2006/07/23(日) 09:07:34
最後の一行削除で。

108 :吾輩は名無しである:2006/07/23(日) 15:22:26
俺が一生かかって本を読んでも4000冊くらいにしか届きそうにない。
>>81さんの読書量の多さには純粋に尊敬をおぼえます。
それだけ本を読むと、物事に対する捉え方や考え方がすごく豊かになったりするのでしょうか?

109 :吾輩は名無しである:2006/07/25(火) 01:03:47
>>106
三島、原民喜、山川方夫、初期の大江が好きですね。書き写したいくらい。
山川は文芸文庫で。ほかも文庫で読めるはず。
山川読んでいっそ陰鬱に浸ったら、むしろ抜け出せるかも。

>>108
物事に対する捉え方や考え方はかなり豊かになっていると思います。
直感が鋭いと人によく言われます。うまく人生に生かしていきたいです。
今回がきっかけで色々半生を?振り返ることができました。また出没します。

110 :吾輩は名無しである:2006/07/25(火) 01:07:27
sage希望で

111 :吾輩は名無しである:2006/07/27(木) 02:47:19
3歳〜12歳
年間300×10=3000

13歳〜15歳
年間200×3=600

16歳〜現在(23)
年間100×8=800

だから、4400冊くらいか。概算。

純文学で読んだのはそのうち4分の1、1100冊くらい。

絶版本を集める(そして読む)のが趣味です。

112 :吾輩は名無しである:2006/07/27(木) 02:50:33
当方、理系です。
文学部の授業内容、知りたいのですが?
最近、文学のすばらしさに魅せられ、文学部いきたいと考えています。

113 :吾輩は名無しである:2006/07/27(木) 02:58:29
私は文学部しか受からなかったので、しかたなく行きました。
しかも偏差値低いところです。
難関大学の文学部に劣等感もっています。
難関大の授業内容知りたいです。
きっとレベルの高いことやっているんでしょうね?

114 :吾輩は名無しである:2006/07/27(木) 03:02:22
文学部行かなくても、読書しまくれば?

115 :吾輩は名無しである:2006/07/27(木) 03:05:44
文学部のひとで読書いっぱいしていれば、文学部行く必要ないと思っているひといるかな?
私は法です。

116 :吾輩は名無しである:2006/07/27(木) 03:06:03
>日本文学で気分が高揚する

藤村の『破戒』や実篤の諸作なんかどう?

117 :吾輩は名無しである:2006/07/27(木) 03:10:18
あwゴメ誤爆だった

118 :吾輩は名無しである:2006/07/27(木) 03:10:57
いいね!
白樺派好き。直哉好きです。

119 :吾輩は名無しである:2006/07/27(木) 03:31:33
白樺派好き。

気持ちが和む。

120 :吾輩は名無しである:2006/07/27(木) 03:35:32
できたらsageでお願いします。

>>112>>113
早稲田もぐってくればいいと思います。もう夏休みかな。

ただ、授業がすごいと言うより、学生とか環境がすごいんだと思います。
研究者は結局素人ですし。
その意味では>>115に反論できません。



早稲田大学 文化構想学部・文学部紹介
http://www.waseda.jp/bun/dept/

121 :吾輩は名無しである:2006/07/27(木) 06:09:29
私も環境が良いのだと思います。
早稲田良いのでしょうね。



122 :吾輩は名無しである:2006/07/27(木) 07:21:46
けっこう都内の大学回りましたがこんなイメージでした。

マーチクラス教授「私が指導いたします。私の論文読みましたか? それは専門外です。それは専門の先生にお伺いになってはいかがですか」
学生が手取り足取り先生の論文読みながら、教えていただく感じ。

早稲田教授「文学も学生も素晴らしい。もうわかってんだろ、勝手にやれ。文学やるなら本気でやれ、平凡なことはやるな」
学生たちが勝手に色々考えて書いて出世していく感じ。

123 :吾輩は名無しである:2006/07/27(木) 18:13:04
早稲田はそんなすごいもんじゃないよ。
文学部生協の上半期トップセラーが『ダヴィンチコード』やら『国家の品格』やら…
東大本郷なんかだとレヴィナスがトップ10に入ってるらしいのに。

124 :吾輩は名無しである:2006/07/27(木) 18:19:38
まあ、でも、頭の良い教授の講義聴くのは面白いっす。

125 :吾輩は名無しである:2006/07/27(木) 18:33:45
今時の男子学生は軟弱だよね
女は案外、バンカラ風が好きだったりもするのに...

126 :吾輩は名無しである:2006/07/27(木) 20:33:27
>>1
高卒は本なんか読むより体鍛えた方がいいと思うよ

127 :吾輩は名無しである:2006/07/31(月) 08:25:24
ここの宣伝見てるだけで、速読のイメージが湧くと思います。
読むというより、見る感じ。

別にお金だしてまで訓練するものじゃないと思うけど。
ふつうに本読んでりゃ速くなるよ。

http://www.posiposi.com/manabi/gogaku/speedreading/

128 :吾輩は名無しである:2006/07/31(月) 14:24:47
↑3ヶ月やってもせいぜい2倍に行くかどうかだよ。この手のものはね。

129 :吾輩は名無しである:2006/08/01(火) 19:13:45
ちょうど今、フジテレビで速読やっとるね。

130 :吾輩は名無しである:2006/08/02(水) 00:29:55
一般的に名作と呼ばれるものの大部分読み
同級生には本の虫と忌避され、眼鏡の度数−9・5の俺は
中2ですでに2908冊
しかしプルーストのアレにやられて18歳の今、
文学部進学は断念しました
もうだめぽ・・・


131 :吾輩は名無しである:2006/08/02(水) 00:39:53
>>130
メタルゴッドは読書少年をも音楽の道へ引きずり込むすごいパワーがあるんだね。

132 :吾輩は名無しである:2006/10/26(木) 22:39:30
おれは近眼の度は11だからもっと目が悪い。読書量は少ないがw
文三こいよ。それだけ読めば後期余裕だろ

133 :吾輩は名無しである:2006/11/18(土) 23:22:18
おれは文学部出身、8万冊くらい読んだ
本棚23本

134 :吾輩は名無しである:2006/11/18(土) 23:29:32
ってかいい加減嘘つくのやめろw

135 :無名草子さん:2006/11/19(日) 16:24:17
age

136 :吾輩は名無しである:2006/11/19(日) 17:22:54
あげ

137 :吾輩は名無しである:2006/11/19(日) 18:10:19
お金を数えられるうちは金持ちでは無い

138 :吾輩は名無しである:2006/11/19(日) 19:02:17
毎日正確に数えてるよ。
約12億はたぶん金持ちに入るだろ?
「数えてる」と言っても、
ソフトに計算させて資産変動の上下をグラフ化して眺めるのが楽しいよ。
もちろん小遣い銭みたいなものは別だがね。

139 :吾輩は名無しである:2006/11/19(日) 20:20:41
年収5億の俺でも数えられねえorz

140 :吾輩は名無しである:2006/11/19(日) 23:58:14
激しくスレ違いだが、宇多田ヒカルは何冊くらい読んでると思う?
本人いわく洋服箪笥より本棚が多いそうだ
今まで、罪と罰やドグラ・マグラを読んだそうだ

141 :吾輩は名無しである:2006/11/20(月) 01:09:16
宇多田ヒカルの家は本より本棚のが多いんじゃねーの

142 :吾輩は名無しである:2006/11/22(水) 14:14:18
うまくない

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