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断章形式、フラグメンタルな小説

1 :無名草子さん:2006/04/27(木) 02:40:02
教えてください



読みたくて読みたくて死にそうです

2 :無名草子さん:2006/04/27(木) 02:52:06
今のところ、ブローティガンの「アメリカの鱒釣り」とバーセルミの「死父」とか読んでいません。
ミステリー、ラノベ、官能小説などなどで
断章形式のスタイリッシュなものがあれば








教えてください

3 :無名草子さん:2006/04/27(木) 05:32:14
a



g




e

4 :無名草子さん:2006/04/27(木) 06:55:34
TOKYO REAL

5 :無名草子さん:2006/04/27(木) 12:21:55
は?

6 :無名草子さん:2006/04/28(金) 14:20:12
断章系か〜

7 :無名草子さん:2006/04/28(金) 14:35:06
何?ブギーボップみたいの?
よう分からん。

8 :無名草子さん:2006/04/28(金) 14:53:22
笑い溢れる会話がある小説の事?

9 :無名草子さん:2006/04/28(金) 15:04:37
筒井康隆「驚愕の曠野」河出文庫

10 :無名草子さん:2006/04/28(金) 23:07:24
>>7

ほんとに、断章スタイルなのか?????

>>8
遠まわしに言われても。。。。。


>>9
んー、微妙に一節が長いですね。

11 :無名草子さん:2006/04/28(金) 23:40:29
      I N
   G     A
  N       M
  I        E
  H        R
 S         I
  I         C
 F         A

 T
 R
 O
 U
 T

12 :無名草子さん:2006/04/29(土) 00:28:59
断章って、風の歌を聴けみたいなやつ?

13 :無名草子さん:2006/04/29(土) 00:59:52
そうそう。

14 :無名草子さん:2006/04/29(土) 10:01:09
うーん、あまり思いつかないなぁ。
前に読んだ、田口賢司の「メロウ」という作品が断章形式っぽかった気がする。

15 :無名草子さん:2006/04/29(土) 12:55:10
「メロウ」もそうなんだー、ってか、あの作品ってどういうストーリーなんすか?
文庫化されないし売ってないし、、、

16 :無名草子さん:2006/04/29(土) 13:01:15
カート・ヴォネガット作品一般
ジャン・コクトー「ポトマック」


17 :無名草子さん:2006/04/29(土) 13:44:29
ナボコフの「青白い炎」は、冒頭に詩があって、その注釈が小説になってる
らしい。こういうのも断章形式かな

18 :無名草子さん:2006/04/29(土) 13:53:31
ヴォネガットがフラグメンタルなのは
スローター〜の主人公みたいに
時空感覚がバラバラになってしまった人だからじゃね?

19 :無名草子さん:2006/04/29(土) 13:53:34
ふぃにー129のなんたらは
やめておけ>>1

20 :無名草子さん:2006/04/29(土) 13:59:13
>>18
『猫のゆりかご』も断章形式だろ。しかも確信犯的、、
時空感覚はバラバラじゃない。

21 :無名草子さん:2006/04/29(土) 14:03:36
>>17
その小説、初めて聞きましたよ。今度、チェックしてみます。

22 :無名草子さん:2006/04/29(土) 14:31:21
ヴォネガットは単にあの人の一番書きやすい方法が断章形だ、というだけなんじゃないの

23 :無名草子さん:2006/04/29(土) 14:33:20
>>22
なるほど。そう言われると、ぐうの音も出ないですなw

24 :無名草子さん:2006/04/30(日) 01:20:46
>>20
第一稿は、時空感覚バラバラで、一般人にも分かりやすいように
まともな序列に並べなおしたってこともありうるぞ

25 :無名草子さん:2006/04/30(日) 01:26:57
つうか、断章形式で書いてる作家自体が、
ビリー・ピルグリムみたいな時空感覚になってしまった奴らなんじゃね?
Aの次にBが起こり、次にCが・・・みたいな時間的序列にあまり意味を
見出せなくなってしまった書き手がああいう文体を選ぶのではないかとおもう


26 :無名草子さん:2006/04/30(日) 05:21:01
http://www.remix-net.co.jp/Fauna/mushi/kityuu/whitereg2.JPG
スローターハウス5関連の画像↑

27 :無名草子さん:2006/04/30(日) 06:45:40
前に誰だったか忘れたけど、やっぱり断章形式が特徴的な作家との対談番組があって、
「なぜあなたはこのような小説のスタイルをとるのですか?」って聞かれた作家が
「ひとまとまりの文章を長く維持することがどうも出来ないんだよ」だとか答えてたね。

28 :無名草子さん:2006/04/30(日) 08:54:39
瞬間の神が降りてくる詩的な感性の作家に多いよね。
村上春樹はいつのまにか、凡百の物語作家に成り下がってしまったし、高橋源一郎もそうだね。

29 :無名草子さん:2006/04/30(日) 10:03:33
筒井の天狗の落とし文は、、、小説ではないよな、、

30 :無名草子さん:2006/04/30(日) 11:24:29
>>1
ここより文学板の方が、答えてくれる人が多いかもね。
↓雑談スレッドで聞いてみたら? ただし、リアルキチガイもいるのでご注意を。
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1145797415/
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1145266824/

31 :無名草子さん:2006/04/30(日) 11:35:07
>>30
すいません、あの板はたまに突発的に荒れるのであえて避けたのと、
ここなら、文学以外の情報も手に入るのかな、と期待していたものでして。


32 :無名草子さん:2006/04/30(日) 11:40:41
>>31
懸命な判断かもしれませんね……。

33 :無名草子さん:2006/04/30(日) 12:01:04
>>32
そうですねw

おっと、31の「たまに突発的に」はトートロジーでしたね。

30のリンク先の雑談を読んでて、「トリストラム・シャンディ」か゜映画化ということで、
今から興奮しております。というのも原作を読んでないからですw
岩波さん、早く再販してください、お願いします、という気持ちも大きいです。

34 :32:2006/04/30(日) 12:38:52
いまさらだけど、>>32は懸命→賢明

>>33
トリストラム・シャンディ、私も読んでません。
同じく再販希望ですっ!!!

35 :無名草子さん:2006/05/01(月) 08:42:00
「青白い炎」とは違うけど、注釈が単なる注釈以上のものとして面白い、というのだったら
「なんとなくクリスタル」がある。

康夫ちゃんはなぜああいうスタイルを貫き通さなかったんだろうな。文学史に残ったのに

36 :無名草子さん:2006/05/01(月) 08:45:16
>>35>>17>>21へのレス

37 :無名草子さん:2006/05/01(月) 08:53:27
よく柄谷行人とかが、”近代小説は「内面」だ。「深み」だ。”にいうけど
そういうに「制度」を解体するような目論見か?断章形式は。

トラウマ史観というのかな。普通の小説は、「子供の頃にこういうことがあった。だから、主人公はこうなってしまった」みたいに原因を過去に遡行してしまうような
思考形態に陥りがちで、断章形式は、そういう制度から自由になりたいという、意志の表れのような希ガス

38 :無名草子さん:2006/05/01(月) 08:54:00
にいうけど→というけど

39 :無名草子さん:2006/05/01(月) 08:54:38
そういうに→そういう

40 :無名草子さん:2006/05/01(月) 08:57:27
普通の小説の解体という意味では、ここなんかも参照
文学板にしては、荒れてない
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1138862560/

41 :無名草子さん:2006/05/01(月) 11:15:55
>>40
このスレなかなかいいよね。
特にはじめのあたりの盛り上がりがなかなか理想的だ。

42 :無名草子さん:2006/05/01(月) 13:02:21
アメリカ文学総合スレから、生まれてった経緯が、良い。

ミステリーとかは男娼形式が多そうだね

43 :無名草子さん:2006/05/01(月) 13:38:32
佐藤なんたらのウィーンなんたらも

44 :無名草子さん:2006/05/01(月) 16:10:14
それじゃ分からん

45 :矢印くん@ボインにターッチ ◆Ripvkk4JmM :2006/05/01(月) 17:53:50
>>1

『ある阿呆の一生』
『密閉教室』←法月
『池袋ウエストゲートパーク』
『死者』←ジョルジュ・バタイユ

あと、多和田葉子にも断章形式があったはず。

46 :無名草子さん:2006/05/01(月) 20:41:54
パソコン、ワープロ、エディタで文を書くようになると
断章っぽい文章の方がシックリくるようになるんじゃ

47 :無名草子さん:2006/05/02(火) 14:12:09
バロウズ 「ダッチ・シュルツ 最期のことば」

シナリオ形式なのだが、戯曲(舞台脚本形式)と比べて場面転換が多く一個一個のシーンが短いので
柱書きで区切られる一つのシーンが、断章のように感じられる

48 :無名草子さん:2006/05/03(水) 08:39:21
佐藤なんたらのウィーンなんたらも

49 :無名草子さん:2006/05/05(金) 14:35:36
>>45

ありがとうございます、バタイユ好きです
>>46
なるほど
>>47
絶版なんですね・・・




50 :無名草子さん:2006/05/05(金) 14:38:31
太宰がシャブってた頃の作品てほとんどそんな感じだったような・・・

51 :無名草子さん:2006/05/05(金) 14:41:05
コルタサル『石蹴り遊び』! 断章を普通に読むだけじゃなくて、
別の順番で読む読み方を作者が指示してる。

52 :無名草子さん:2006/05/05(金) 16:10:24
>>50
やっぱ、時空感覚が、ピルグリムみたいに壊れてるからだよw

>>51
南米の作家だね。南米はそういうの多そう。
断章形式かどうかともかく、変わった形式で書かれたようなのが
プイグはどう?

53 :無名草子さん:2006/05/05(金) 21:17:32
ビルグリム、とは作家の名前ですか?

54 :無名草子さん:2006/05/05(金) 21:20:59
違う。上読めば分かるけど
ヴォネガットの小説の主人公ビリー・ピルグリム

バロウズ>>47もヤク中だし、時空感覚壊れたやつが断章に走るんだよ
きっと

55 :無名草子さん:2006/05/05(金) 23:01:10
カコイイ
しかし、今はその手の作家が少ないから、ツマラン

56 :無名草子さん:2006/05/05(金) 23:13:35
ヴォネガットは理性の人だろ
バロウズと一緒にしちゃイカン

57 :無名草子さん:2006/05/06(土) 01:24:48
バロウズ様は神がかり!!!!!!!!!!!!!

58 :無名草子さん:2006/05/13(土) 23:33:46
バロウズは、逆に、断章、形式、が、少ない、と、思い、ます、です

59 :無名草子さん:2006/05/14(日) 02:55:55
バロウズは、断章ではなく断文形式とでもいうべきか

60 :無名草子さん:2006/05/14(日) 03:24:53
>>58-59
「おかま」は?
ああ、あれは男娼か

61 :無名草子さん:2006/05/14(日) 06:27:15
おまえよくそんなにしょうもないことが言えるね

62 :矢印くん@ボインにターッチ ◆Ripvkk4JmM :2006/05/17(水) 00:05:46
とりあえず保守。

63 :無名草子さん:2006/05/17(水) 00:37:53
カルヴィーノ「冬の夜一人の旅人が」は結構お勧め。

あとこれは断章ではなく、時系列の混乱だが、ヘラーの「キャッチ22」

64 :無名草子さん:2006/05/19(金) 04:05:23
>>63
それも映画化されてるね。スローター〜に似てる

65 :無名草子さん:2006/05/19(金) 04:36:32
>>64
http://bubble4.2ch.net/test/read.cgi/kinema/1147931309/l50

66 :無名草子さん:2006/05/22(月) 07:19:38
うろ覚えだが、フランス文学は断章形式で書かれた小説が多かったような気がする。
ジャン=フィリップ・トゥーサンもそう、エルヴェ・ギベールもそう、アンナ・ガヴァルダもそう。

日本の作品でなら、岩井俊二の『リリイ・シュシュのすべて』、辻仁成の『ORIGAMI』、
日野啓三の『天窓のあるガレージ』、高橋源一郎の『ジョン・レノン対火星人』なんかがある。



67 :無名草子さん:2006/05/22(月) 12:43:40
ポール・オースターの『孤独の発明』

68 :無名草子さん:2006/05/22(月) 13:19:49
金井美恵子『岸辺のない海』

69 :無名草子さん:2006/05/22(月) 13:25:07
トゥーさんは違う気が

70 :無名草子さん:2006/05/22(月) 20:21:05
父さんが男娼だったら泣く

71 :無名草子さん:2006/05/24(水) 20:21:39
泣かない
てか、そんな映画なかったっけ、
ア、違った、ゲイのダンサーの映画だった(プロデューサーズ

72 :無名草子さん:2006/05/24(水) 22:42:16
全部スレ読んだけど、結局断章形式(?)がなんなのかわからん。
猫のゆりかご 青白い炎 トリストラム シャンディ 冬の夜… どういう共通点で《断章形式》なの??
も少し平たく、《パズルのような》っていうなら「夢見通りの人々」宮本輝 「都市」シマックがあるけど普通は有機的連作短編位の謂いだわな。
フラグメントねぇ・・・スラップスティックなら、マァ、なんとなくわかる。

73 :無名草子さん:2006/05/24(水) 23:50:47
「残虐行為展覧会」JGバラード
工作舎

74 :無名草子さん:2006/05/25(木) 00:07:04
そう、「残虐行為展覧会」が正に、
ある意味究極だな。

75 :無名草子さん:2006/05/25(木) 05:56:19
断章形式っていうのは、書式の外見的なことより
いくつも短いエピソードがつらなって、
しかも、各々の間に、飛躍があるっていうことじゃないかな

普通の小説のように流れるように展開しないっていうか

76 :無名草子さん:2006/05/25(木) 11:12:17
>>75
フムフム、分かりやすい。それで尚且つ、全体として特定の意味を持つというよりは、ある種の模様の様なものを描くだけといった…違うかな?
誰でも簡単に書けそうで、じつはとても難しい書きかた。
最上のものがあれば教えてください。

77 :無名草子さん:2006/05/26(金) 05:28:40
谷崎の「鍵」だったら、
一日一日の日記が断章のようにも見えるけど、
流れるように読めたような記憶がある。
何回も映画化されてるけど、原作が日記形式で書かれたなんていうことは
映画からはあまり想像できない。

スローターハウス5は映画から原作を想像できたし、
読んでみたら想像通りだったよwww


78 :無名草子さん:2006/05/26(金) 05:42:15
プイグの「蜘蛛女のキス」は、対話体で書かれてて、
カギカッコで括られた「台詞」の部分が断章のようにも見える。
男娼も出てくるしねwww

でも「蜘蛛女の〜」の映画版は、普通の物語のようにしか思えなかった。
映画を先に見て、後から本読んだから、
読後感もやっぱり普通の物語のように感じてしまったよ。

あれは、映画でやるなら、
二人の男(片方はゲイだが)牢屋に入ってて、という状況が
観客になかなか分からないようにすればよかったんじゃないかな。

話してる二人の顔をアップで撮って、
二人の語る映画のイメージが出てきて、
二人が喋ってる場所がどこなのかは映像的には見えにくいように撮る。
そっちの方が、プイグの意図した感じに近づくのでは?

79 :無名草子さん:2006/05/26(金) 05:44:09
× 二人の男(片方はゲイだが)牢屋に入ってて
○ 二人の男(片方はゲイだが)牢屋に入ってて

80 :訂正になってなかった・・・orz:2006/05/26(金) 05:45:08
× 二人の男(片方はゲイだが)牢屋に入ってて
○ 二人の男(片方はゲイだが)が牢屋に入ってて

81 :無名草子さん:2006/05/26(金) 13:14:55
『街の博物誌』河野典生


82 :無名草子さん:2006/05/29(月) 03:27:48
狂人たちが集うホテルの1室を舞台に4人の登場人物が繰り広げる言葉
の極限状況。やがて明らかにされる放浪の民の悲劇、18歳の少女の内
に秘められた凶暴な野性の目覚め…。「『破壊しに』には10通りの読みかた
がある」とデュラス自身が語るように、本書は小説とも戯曲とも映像作品と
もつかぬ、一種異様な〓@50FCりに満ちた破壊と無秩序への呼びかけである。


83 :無名草子さん:2006/05/29(月) 03:32:06
それ、「破壊しに、と彼女は言う」のことだな↑

84 :無名草子さん:2006/05/29(月) 03:41:11
「破壊しに〜」はそれほど断章形式って感じではなかったな。

>本書は小説とも戯曲とも映像作品ともつかぬ
厳密には「映像作品のシナリオ」ってことだよね。
デュラスならコレの他にも、「インディア・ソング」っていうのがあって
こっちの方が
「小説とも戯曲とも映像作品(のシナリオ)ともつかぬ」っていう形容に
ピッタリだし、断章っぽいけど、あんまり面白くなかった。

85 :無名草子さん:2006/05/29(月) 04:06:11
>>84
両方とも絶版ですかね?
なぜか、こういう前衛というか斜に構えたものは一般には売れないですねえ〜

86 :84:2006/05/29(月) 05:19:23
「破壊しに〜」のほうは、ブックオフで105円でゲットしました。
なぜか、ブックオフは、デュラスの文庫本は豊富にあるのです。

インディアソングは図書館で借りました。

87 :84:2006/05/29(月) 05:24:23
現代仏文学でシナリオ形式なら、
レーモン・クノーの「イカロスの飛行」っていうのもそうらしい。
筑摩あたりから文庫が出てたらしいけど、書店では入手不可能。
近所の図書館にも無かった。

こういうのが文庫で出てた時代があったんだね。

88 :無名草子さん:2006/05/29(月) 05:29:28
筑摩なら、
上でも話題になってるナボコフの「青白い炎」
(註釈体?とでも言えそうな形式)の文庫がちょっと前(2,3年前?)に
復刊されたけど、いまはどうかな。

89 :無名草子さん:2006/06/07(水) 17:00:49
プリンセス・ダイアリー

90 :無名草子さん:2006/06/07(水) 19:09:23
カルヴィーノであれば「パロマー」「宿命の交わる城」「遠ざかる家」
も断章的小説だと思います。
それ以外ではアントニオ・タブッキ「逆さまゲーム」、ジム・クレイス
「食糧棚」、フアン・ルルフォ「ペドロ・パラモ」、オルハン・パムク
「わたしの名は紅」、スティーヴ・エリクソン「黒い時計の旅」、
タハール・ベン=ジェルーン「気狂いモハ、賢人モハ」、キャロル・シールズ
「ストーン・ダイアリー」なんかも断章的だと思います。

91 :無名草子さん :2006/06/18(日) 12:33:34
教えてください

92 :無名草子さん:2006/06/18(日) 19:18:38
何を?

93 :無名草子さん:2006/08/23(水) 01:28:51
保守

94 :無名草子さん:2006/08/23(水) 02:54:25
何を?

95 :無名草子さん:2006/08/23(水) 15:54:42

【盗作3バカ】のスレに

田口ランディ本人後輪中?! 盗作犯人同士がバトル?!



96 :無名草子さん:2006/09/26(火) 22:04:03
まだあったかこのスレ、ハイホー!

97 :無名草子さん:2006/11/22(水) 17:18:37
「トリストラム・シャンディ」スターン著(岩波文庫:上・中・下)
「フェルディドゥルケ」ゴンブロウィッチ著(平凡社ライブラリ)
なんてどうでしょうか?

98 :無名草子さん:2006/12/12(火) 00:22:01
いいね

99 :無名草子さん:2007/02/03(土) 23:42:08
中村三春のスレ?

100 :無名草子さん:2007/02/03(土) 23:42:49
http://www-h.yamagata-u.ac.jp/~miharu/

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