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「人の死」を扱うことの重さ

1 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/27(火) 21:40:49
ttp://www.f5.dion.ne.jp/~mockyel/colm_p1.htm
これ物語上の「死」について扱っている文章なんだが
すっげえいいこと書いてあるから読むべし

2 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/27(火) 21:42:57
>>1
ゲームが欲しかったけどすぐ飽きたまで読んだ

3 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/27(火) 21:53:33
日常を面白く描くことは死を描くことより難しいからな

4 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/27(火) 21:55:06
一本でもニンジンなのはどうして?
教えてタイヤキ君

5 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/27(火) 21:57:10
>>1
今回、この死についてなんたらってとこまで読んだ。

6 :タイヤキ君:2006/06/27(火) 22:00:52
>>4
いや、お前、そのままだろう。1本でもニンジンだろう。え、もしかして、違うのか?。いや、絶対そうだよ。断言できる。

7 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2006/06/27(火) 22:04:51
一発で〜も妊娠♪

8 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/27(火) 22:11:06
>>1
「世界の中心で愛を叫ぶ」と同じくらいの薄さで張り合ってる感じだな。
あれで泣いたやつと大差ないだろ。
>数年前、自分(と家庭)に降りかかった とある事件 で
>他人の無情さ を知って以来、
>人のために何かすることをやめました。
っつーのがまた、ものすごく薄味。

自分が否定的にとらえているものを超え出て行こうという発想は一切ないんだな。
常に同じ程度で張り合っておしまい、という。


9 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/27(火) 23:12:11
途中まで読んだ
今さら何を、ってな話だな

10 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/27(火) 23:14:47
2004年8月下旬というのも今さらだよな。

11 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/27(火) 23:29:06
宗教っぽい

12 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/27(火) 23:47:29
人のために何かすることをやめた人間が
他人には「死を扱うときは気を使え」と。

自分の気に入らない作品を書くな、と。

13 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/27(火) 23:58:21
最後がなけりゃちょっとは真面目に見えるかもな。
フォントからして真面目には見えないからそれだけでは意味ないが。

14 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/28(水) 07:04:32
まあそういう考え方もあるかもな
賛同はしないが

15 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/28(水) 10:39:16
「死」をテーマにする人間は裕福な生活を送っている平和ボケ
普段刺激が得られないので安直に「死」を扱うことでそれを満たそうとする。

16 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/28(水) 18:21:07
そうなんだ

17 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/28(水) 18:34:51
こういう馬鹿がいるから文学は衰退する。
こういうことを得意に叫ぶ馬鹿が、言葉狩りをやってんだよ。
「きちがい」も「つんぼ」も「めくら」も、果ては「障害者」
も当事者の心情を踏み躙っているとか言い出しやがって。
知るか。いやなら読むな。


18 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/28(水) 18:55:40
>>1
「自分が面白くないと考える作品が、世間から評価されるのは気に食わない」
ということを言いたいようにしか見えない。
これは「やっかみ」だったり「批判することによる自己主張」。
多分、死は殆どお題目であり、叩きこそが本尊なんだろう。

申し訳ないが、このサイトには参考とすべき知見も知恵も知識も技術も見えない。


19 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/28(水) 21:03:36
TBSの筑紫が言いそうなことだ

20 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/28(水) 21:05:05
お前ら、最近の子供、性行為で検索してみろ。

死ぬとか以前の問題

21 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/28(水) 21:16:58
文学ってのは、どんなかたちであれ「死」のような普遍的なテーマに積極的に取り組むべきなんだよ。
それがどうだ、新人賞も新人作家も身辺雑記ばかり。あえて言いたい、死ねよ、と。

22 :FM極道 ◆urd/lZNWWA :2006/06/28(水) 21:24:20
死は死だ
ドラマじゃない。

みんないつか死ぬんだ
今はそんなこと忘れようぜ

23 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/28(水) 21:27:32
そうそうそれでいい

24 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/28(水) 21:28:04
〜おしまい〜

25 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/28(水) 21:32:16
ジエンは楽しいな

26 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/28(水) 22:24:38
>>25
>>1乙。

27 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/28(水) 23:18:49
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/bun/1109598927/
死について考えてみよう

28 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/29(木) 00:18:32
死を書かない作品

29 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/29(木) 00:19:43
おい、ハイ。無職男。

   50過ぎたいい大人が毎日何をやっているんだ?

  「残飯」「関口君」「ハイさん」 知障かお前は

   まず働いて自活しろ。話はそれからだ。

   大体無職のくせして人様に何を意見しているんだ?

   恥ずかしくないのかお前は


30 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/29(木) 18:53:31
いい意見

31 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/29(木) 22:26:25
最後の分がキモい

32 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/30(金) 09:09:16
どうかな

33 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/30(金) 09:25:19
三島の「金閣寺」は、金閣をいわゆる「大日本帝国」に置き換えて描いている
のだという評論を、以前何かの本で目にした記憶がある。
確かに主人公の戦中・戦後を通しての金閣に対する愛や憎しみは、滅び行く大
日本帝国に対して当時の三島が感じていたであろう印象を掴む上で、何がしか
の手がかりになる様な気がしないでもない。


34 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/30(金) 09:36:18
まめの母親はおしゃぶり上手
   
    

35 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/30(金) 11:39:23
>>1
全部読んだが、くっだらねぇこと書いてるなw
アホかと思った。
原作者がドナー登録してないと許さないとか、笑わせんなw

36 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/30(金) 11:46:29
ドナー登録して使われるのは身体の弱い子供だけとは限らないんだよな?
それこそ凶悪殺人犯の為に使われる可能性だってあるわけで

37 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/30(金) 11:47:02
もうネタだろこれ。
散々奇麗事を抜かしておいて。
さらに原作者や柴咲コウがドナー登録してなければおかしいとか抜かしながら、

>ちなみに私はドナー登録していません。

>数年前、自分(と家庭)に降りかかった とある事件 で
>他人の無情さ を知って以来、
>人のために何かすることをやめました。

>今後一切、募金もしなければ
>ボランティア活動もしない
>そう誓いを立てているほどです。

オチがこれかいwwwwww
他人の無情さを身に沁みて分かってるなら、無駄なこと書いてんじゃねーってばよw
多分これ書いた奴は文学や芸術を美化(または期待)しすぎてんだろうな。

38 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/30(金) 14:53:39
誰かこのスレのURLコイツに送ったらw

39 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/30(金) 15:30:04
>>1がコイツなんじゃねーのw

40 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/30(金) 15:31:14
柴咲コウ果




テラワロスwwwwwwwwwwwwwwww

41 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/30(金) 18:06:09
せめて

回復運転 (c)JR西日本

みたいに「商標か!?」と突っ込ませられるくらいのセンスがほしい

42 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/30(金) 18:25:16
確かにあからさまなお涙頂戴話で安易に死が扱われてるのを見ると何かムカつく。

何となく分かる。分かるケドなんでだろう





コイツのがムカつく。
てか特に最後のオチWWWWWWっうぇWWWWW

43 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/01(土) 13:50:55
男がぼけ捲くると、最後に残るのは闘争本能だけだそうな、負ければ殺される
勝てば、やったぜ、ベイビーってのが男の本能、千軍万馬の勇士に聞くと、敵兵
をタタッキルほどの快感は他にないそうだ、チェイストーーー!

44 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/01(土) 14:18:54
>>43
男女問わず幼児化するとは言うねえ。

老人ホームの認知症全開な方を見れば理解できると思う
(ひどくなるとそもそもハシ持てないし、ちょっと気に食わないことがあると大声で叫ぶ)。

45 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/01(土) 14:30:54
>>1のサイトの人は、なんだかかわいそうだな。
こういう人が救われる話を書いてみたい。


46 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/01(土) 17:30:30
どうかな

47 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/01(土) 17:38:24
さっきから>>1の自演上げがうざい

48 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/01(土) 17:42:50
>>47
オマエも上げとるがな・・

49 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/01(土) 17:45:15
>>48
上がってんだからsageてもあんま変わらんだろ

50 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/02(日) 18:59:38
マジレスすると、普通の読者は「死」自体で感動するわけじゃないだろ。

すげー!死んだ!!死んだよ!!
こんなアホな感想するやつは少なくとも俺の周りにはいない。
「死」は飽くまで結果、或いは原因であって、感動するのってもっと別の部分だろ。
そいつが死ぬまでの過程とか、親しい人が死んだ後、失意のどん底から頑張って立ち直るところとかさ。

51 ::2006/07/06(木) 20:07:40
あげ

52 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/07(金) 09:22:42
下がっとるな
もっと頑張って上げれや

53 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/08(土) 10:48:29
(´・ω・`) 知らんがな

54 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/08(土) 22:26:04
また2chは嫉妬でばっかり書きやがって、
本当はいいこと書かれてるんだろ・・・?

と思って読んだが、これ確かにくだらない。
病死で病名伏せろって、アホか。
そんな中途半端小説誰が読むんだよ。
ついでに、セカチュウをやたらけなしてるようだが、
柴咲だけでそんな売れるんなら、他にもミリオンセラー連発だろ。
典型的な「うは俺新発見しちゃった天才だな」症候群の患者だな。

55 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/08(土) 22:34:20
しょうがないじゃん
つらいことあったんだし

56 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/09(日) 07:32:25
ザの随筆かと思った。

57 ::2006/07/11(火) 22:30:26
あげ

58 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/15(土) 01:01:43
死ネタはたしかにもうおなか一杯だが、>>1の文章見てると
「冷静な視点からはやりのものを見てる自分」に酔ってる気がしてならないんだけど。
最後の補足とか特に。

59 ::2006/07/20(木) 10:41:59
あげ

60 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/20(木) 14:13:13
>まあとにかく、実際の作家はともかく、
>まだそれでメシを食っていない(生活がかかっていない)
>アマチュアのオンライン物書き屋は病死と事故死を
>使うのを少し控えてください。
>特にプロを目指すのであれば、今からこんな安易な
>ネタを披露して満足しているようではお話になりません。

一体、どんな権限があって、こんな発言できるのでしょうか?
この無神経さが全てを物語っている。

嫉妬という病は、何と、愚かだろう。

61 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/21(金) 19:51:52
子供のワガママじゃないか・・・
なんだとおもって読んでみたら・・・

62 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/23(日) 12:47:59
三島由紀夫も言ってたけど、現代人は死というものへの意識が希薄になっていると思う。
本来ならば日常のなかに当たり前に死は存在すべきで、
そうであるからこそ生に対して真剣になれるんだと思う。
つまり、死を軽く扱えといっているのではなく、また、死を重く扱えといっているのでもない。
死を特別なものとして扱ってはならない、と言いたい。

63 ::2006/07/23(日) 12:48:38
じゃあ死ねよ

64 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/23(日) 12:52:12
1と書きたい場合はリモホ晒してね。

65 ::2006/07/23(日) 12:53:06
やだね

66 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/23(日) 12:55:33
あえて死ぬのでもなく、かといって死から逃れるために延命治療したりもせず、
時が来れば、やがて死ぬ。そういう輪廻のなかに我々は生きている。
死を特別視することなく、ただ自然の現象とうけとめる必要がある。


67 ::2006/07/23(日) 12:57:43
死ねエエエエ得エエエエてめぇらしねええええええええええええ

68 :1♯satotaro:2006/07/23(日) 13:00:52
>>67
偽者帰れ

69 :◆UXzFKq.d5o :2006/07/23(日) 13:01:55
あえれwれ間違えた

70 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/23(日) 13:13:21
他のも見てみたが、結局当たり前のことを言っているだけだな。つまらん。

71 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/24(月) 01:57:41
死がネタになっちゃってる現状が怖い。
「世界の中心で…」なんて「この少女が死ぬんだからお前ら必ず泣けよ」って
脅迫されてるみたいで嫌。
それがあんだけ売れるんだから世の中は真っ暗なのかよ。

72 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/24(月) 08:41:09
暗いと不平を言うよりも、すすんで灯りをつけましょう。

73 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/24(月) 13:55:28
まあ、ジャンルによるわな、僕は書き始めが子供のときのSFだから、星やら
星雲やらが、やたら消滅するのに慣れてる、推理畑の人なら、二三人死ねば、連続殺人
で、それなりに大変なんだろうけれど


74 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/24(月) 19:01:05
何コレ?世界全てが分かったような気分になってる糞ガキの電波文としか言いようがない

75 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/24(月) 19:25:01
>>71
考えすぎ

76 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/24(月) 19:25:44
なのかよって何

77 :◆UXzFKq.d5o :2006/07/24(月) 19:26:16
日本人はゆとりでダメだってこと

78 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/24(月) 21:10:12
1はゆとり教育受けてなくても駄目だけどな

79 :◆UXzFKq.d5o :2006/07/24(月) 21:17:23
>>78
はあ?お前チョンか

80 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/24(月) 21:24:39
わかりやすい人だな。
1は。

81 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/24(月) 22:34:30
病気で主人公が死ぬことには嫌悪感を持ち、ストーリーの中で脇役がむごい殺され方をしても陳腐に感じない。
それもなんだかなあ、どっちもどっちのような希ガスるぽ。

82 :今は本を読んでない。:2006/07/24(月) 23:01:19
さまざまな人間がさまざまな表現をする、それをある個人が断罪するのも自由。
世の中に正解はない。むしろ1の文が感情的なら分かりやすい。読んでないけど。

ただし、文学として肉体を削って描くものに作者の軽率な姿勢があってはならないと思う。軽率なゆえに生み出される何か、が「文学」の中ではありえるのだろうか。特に死を扱った物について。

「世界の中心で〜」などはしょうがない。娯楽だから。
ああいう物のリアリティについて、現実に死に直面した人間にとっては常に不快感や苛立ちがついて回ると思う。
半ば商売であり、究極の自己満足だから諦めるしかない・・

83 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/25(火) 01:03:36
>81
俺は脇役が死ぬのも駄目だ。特に話を盛り上げるために突然事故とかで死んだりするやつ。
「あーあ、やっぱり殺されちゃったよ」って暗くなっちゃう。

84 :今は本を読んでない。:2006/07/25(火) 04:46:44
>83
ある時期からの風潮として、唐突に意味もなく死ぬのがリアルだ、という表現手法が流行っているような気がする。
本当なら無常感を感じるところだけど、残る印象は違和感や軽さばかり。

ストーリーテラーの力不足ですねえ。

85 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/25(火) 20:23:54
>ストーリーテラーの力不足ですねえ。

うぅん、うまい人の力不足?

ごめんぽ、小説の中で死ぬ人よりも、細かいことが気になってしまう。

86 :今は本を読んでない。:2006/07/25(火) 23:24:11
むむ。まさに間違いだ。単純に、「作者」の力不足でよかったか。

以前、話題になり始めたころ「世界の中心で・・」を軽く開いてみたけど、ものすごく気持ち悪かったのでやめた。
「死」に対する演出過剰でリアリティのかけらもない。作者はまったく身の回りに死とは無縁のところで生きているか、心を切り売りできるのか。
もしくは、自己陶酔だけで書いているか。

その意味では1の指摘は合っているとも言える。読んでないけど。




87 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/26(水) 01:13:08
セカチュウは、原作読まず映画でみたけど
その演出過剰ゆえに先が読めて読めて全く感動しなかった
例「ラジオ投稿で白血病のネタを使った時点で、こりゃ女が実際になるな」とか

あれで泣いた奴の脳味噌どうなってんだ?

とか言いながら、演出過剰で且つ最後に主人公が死ぬ「嫌われ松子の一生」で
私はうるうるしちゃったわけだが

88 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/26(水) 01:18:27
人がモノをどう感じようとどうでもいいことだろう。低級も高級もねぇよ。

89 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/26(水) 02:05:24
世界の中心〜は映画しか見てないけど、あれはあれで面白いぜ。
アイデア使ってるうまいシーンもある。


90 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/26(水) 05:22:32
>87
人は不幸な話を見たり聞いたりした時、
「これに比べれば私はまだ幸せ」と勝手に優越感に浸って安心して泣くのさ。
だから不幸物語は強い。常に需要がある。

実際に同じような不幸に遭ったのなら、多くの人は泣くどころか怒るだろう。
しかし誰もがそんなことまで考えず、涙を楽しむ。最強のエンタテイメント。

しかしいくら需要があると言っても、似たような作品を次々と作り続けるTBSはアホか。
今やってる「太陽の何とか」だっけか。ご丁寧にも映画に続いてすぐドラマ。
誰か止める人はいなかったのか。

91 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/26(水) 16:33:18
最近、
>人は不幸な話を見たり聞いたりした時、
>「これに比べれば私はまだ幸せ」と勝手に優越感に浸って安心して泣くのさ。
ってのはちょっと違うんじゃねえかなあと言う気がしてる。
泣ける話ってのは主に女性を相手にしてると思うんだけど、この市場は
もっと違う原理が働いてる気がする。


92 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/26(水) 18:10:59
優越感とかじゃないけど、安全なところから疑似体験したいってところじゃないの。

93 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/26(水) 21:46:06
韓国ドラマにはまる主婦と同じ原理なんだよきっと。

94 :◆UXzFKq.d5o :2006/07/26(水) 23:24:44
とにかく死で感動する奴は死んじまえってこった

>>93
人間として小さいってことだな

95 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/26(水) 23:28:16
>とにかく死で感動する奴は死んじまえってこった
平然としてろってことか。
死をネタに商売するのと、何がどう違うのかな。

96 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/27(木) 00:21:31
>>1の所の文章、前半は尤もだと思ったが、後半は・・・

人を感動させるのに楽ちんなキーワード三種
「動物」「子供」「死」
1は「こういう安直な手を使わずに感動させてみろ」と言いたいのだろうか。

97 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/27(木) 00:33:08
そのキーワード、何かと間違ってないか?(w

98 :今は本を読んでない。:2006/07/27(木) 01:20:04
>96
ちょっと気になったんでさすがに>1を読んでみた。斜め読み以下で把握できてがっかりした。あなたにとって死とはそんなに簡単に語れる物なのか?

大雑把に言えば、この人の読んでいる物が低俗。娯楽だもの。死を演出に使うのは当然。
小説には書き手が設定する重さ軽さがあって、それが徹頭徹尾守られなければいけない。これが創作の中のリアリティ。軽い物の中に突然重い描写はいれられない。

自身の信奉するのが「銀河英雄伝説」とは呆れた。あれはジュブナイルだ。ただ単に頭に浮かべた映像を言葉に置き換えているだけ。非常に文章が薄い。笑わせる。

死を美徳とする? 大方の物語はそんなことしていない。「美徳」を辞書で調べてみなさい。
「世界の〜」は死によって生まれる永遠の愛を美徳とする、でしょう。(たぶん。読んでない)


がっかりした。文学を読みなさい。

99 :今は本を読んでない。:2006/07/27(木) 01:21:12
あ。96さんに対して言っているのではないです。

アンカーいらなかった。

100 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/27(木) 22:20:04
>>98
お脳の味噌に血ぃ滾らせたままの文章ってのは、
どんな人が書いたって見苦しいものになると思いますよ。

101 :96:2006/07/28(金) 00:42:10
>>97
あれ? そうだっけ?
薄っぺらい感動を取るのに手っ取り早いのはこれらを使うことかな、と思いますた

102 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/28(金) 22:52:54
ジャンクフードにけちつけてるよーなかんじ>>1


103 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/29(土) 00:04:49
>>1
いいこと書いてあるか?それ。

104 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/07(月) 13:21:53
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/tvd/1151366611/1-100
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/tvd/1153247419/1-100
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/2chbook/1140770282/471-500

つーか1のアドレスと同じのが他にも色々貼られてる

マルチうぜぇwwwwwwwww
本人乙wwwwwwwww

105 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/12(土) 17:48:09
ガンダムを「ミノフスキー粒子なんて実在しないから糞です」とか言っちゃったような文だな>>1

106 :◆UXzFKq.d5o :2006/08/13(日) 18:34:58
あげ

107 :フシハラ ◆SFt8//NKDQ :2006/08/13(日) 19:07:18


108 :フシハラ ◆SFt8//NKDQ :2006/08/13(日) 19:07:59


109 :◆UXzFKq.d5o :2006/08/30(水) 00:42:45
あげ

110 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/30(水) 00:50:03
その梅干みたいな脳味噌で死生観を語るな>>1

111 :◆UXzFKq.d5o :2006/09/05(火) 15:50:01
人が死んで泣くのはその人が可哀相で………
じゃなくてその人を失って淋しい自分が可哀相で泣くんだって。結局人の本質は自分が一番可愛いってことよ。

>

112 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/05(火) 15:51:04
まるで残飯だなwww

113 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/05(火) 18:59:36
>>111
どうしてそんなに未熟なのか・・。

人が死んで泣くのは、ただ悲しいから。理由を探るとしても、それはその人の中にのみある。
人の死と、その周囲の人を馬鹿にするなよ・・。

114 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/13(水) 13:33:14
>>111
久しぶりに1の糞サイト行ったらなんか改変されてるんですけど?
自分の言ったとこにはちゃんと責任を持ちましょうねwww

>>113
結局死を軽く見てるのは1自身なんだよきっと

115 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/14(木) 12:14:26
なんかさらにキモくなったな

116 :◆UXzFKq.d5o :2006/09/14(木) 12:15:05
・・・・

117 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/14(木) 23:34:53
>>1の鼻糞4個

118 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/16(土) 02:08:38
改訂についての感想

相変わらず例えにでるのは大衆娯楽。そんなものにケチをつけても・・・

人間の本質的な部分と絡めて書くのなら、文学作品と対峙して欲しいな。それこそ、本当に魂を削ったものもあるから。

119 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/16(土) 02:13:55
あげてしまった・・。

ひとりごと。

昔、泣いてしまった詩がある。まるっきり文は覚えていないのだけれど。
意味はこう。
「季節の花が咲いた。それを見ながら歩行訓練をする。心地が良い。(しかし、わたしはもう外には出れず死を迎える、と読み取れる)

ご老人の詩・・

120 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/17(日) 12:13:45
>>114変わってた。2004年に書いたものを、2006年9月改訂だとよ
二年も前に書いたエッセイを今更掘り起こして直すとは、
余程の名文なんでょうなあ??? ええ??

…え?
何これ?

121 :◆UXzFKq.d5o :2006/10/11(水) 20:08:13
age


122 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/13(金) 00:13:16
>>1 薄っぺら男、上げんな

123 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/06(月) 22:28:19
>>1の何がスゲーって、「自分の嫌いなオチ」=「駄作」っていう超理論を恥ずかしげもなく全面に押し出してること。
しかも出だしのマゾヒスティック云々からもう俺理論全開('A`)そして断定形。自分が間違ってるとか考えた事ないんだろうか。

…しかし最近増えてないか、こういう
『無知なみなさんに私が考えた真理を教え諭してあげましょう!』
みたいな、中二病患者の議論厨もどき。

124 :◆UXzFKq.d5o :2006/11/14(火) 00:04:54



125 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/14(火) 00:11:42
>>1 薄っぺら男、上げんな

126 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/24(金) 17:14:33
>>1は読む前の小説全部に『王大人死亡確認!』って書いとけば幸せになれると思うよ

127 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/25(土) 00:51:46
>死を表現すれば簡単に人を感動させることができる。
>だからそれを表現してドラマや小説を作ると売れる。
>いわば 風が吹けば桶屋が儲かる ようなものですね。

「風が吹けば桶屋が儲かる」
風が吹くと砂埃が出て盲人が増え、盲人は三味線を弾くので
それに張る猫の皮が必要で猫が減り、そのため鼠が増えて
桶をかじるので桶屋が繁盛する。
思わぬ結果が生じる、あるいはあてにならぬ期待することのたとえ。

>>1
感動させようとして死を描いているのだから、ここで「風が吹けば桶屋が儲かる」
を使うのは違うと思いますよ。

128 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/25(土) 01:38:53
>>1は白痴だから放置をお薦めいたします。

129 :◆UXzFKq.d5o :2006/11/25(土) 21:50:09
>>128
人、それを思考停止という!

130 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/25(土) 22:01:01
>>1 薄っぺら男、上げんな


131 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/26(日) 01:18:22
>>127
へえ、風が吹けば桶屋が儲かるってそういう意味だったんだ。
ありがとう、知らないでいたら自分も誤用するところだった。

132 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/29(水) 03:32:05
命をあつかえば簡単に読者を感動させられるだって?
おまえら、あほかと。ばかかと。

おまえらは命を扱ってる話に感動してるわけじゃないんだよ。
感動させようとすると大立ち回りが必要で結局命を扱ってる事になってるってだけの話なんだよ。

うそだと思うなら。そうだな……
「命のかけら」って本を読んでみろ。うん。
















一応言っとくが、俺は責任取らないからな。

133 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/09(金) 22:07:25




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