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童話書くのどうですか

1 :名無し物書き推敲中:2006/12/14(木) 08:13:25
新しいスレッドたてました

2 :名無し物書き推敲中:2006/12/14(木) 17:45:28
ひゃ、立ったのだね。

3 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/17(日) 16:33:16
童話を書きたければ漫画を勉強するのが近道。
いまは漫画にすっかりお株を奪われちゃってる。

4 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/17(日) 16:52:47
おまえ、童話が何かわかってないだろw

5 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/17(日) 22:50:01
子供は嫌いだが子供が読む童話は大好きだ。
なんか矛盾しているか?

6 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/17(日) 22:54:40
おまえ自身が幼稚な子供なんだろ
矛盾してねえよ

7 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/18(月) 01:22:32
その通りだよ。ありがとう。

8 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 19:09:12
おじいさん「さて、今日も張り切って出掛けるか」
おばあさん「ちょっと待って下さい、おじいさん」
おじいさん「何だ、ばあさんや」
おばあさん「たまには私も山へ行きとうございます」
おじいさん「お前は、いつものように川に洗濯に行かなきゃならんだろう」
おばあさん「いつもいつも川で洗濯ばっかり。私は洗濯する為に生まれて来たのではございません」
おじいさん「そんなこと言っても駄目だ。しば刈りはわしの仕事じゃ」
おばあさん「どうして私がしば刈りに行ってはいけないのですか。おじいさん」
おじいさん「女のお前が洗濯し、男のわしがしば刈りをすることは、今まで何十年もやってきたこと
 じゃないか」
おばあさん「その何十年、何だか急に虚しく思えてきたのです。私には、他の生き方もあったのでは
 ないかと」
おじいさん「でも、お前は女だ。男とは体の大きさも、出せる力も違う。男と同じように働くことは
 出来るはずがない。やっぱり、女には女にふさわしい仕事があるはずだ」
おばあさん「確かに私はあなたより背は低いし、力も無いかも知れません。
 でも、小枝を払ったり枯れ枝を拾ったりするしば刈りという仕事は私にも出来るかも知れません。
 男だ女だという理由で決めて欲しくありません」
おじいさん「お前、今日はやけにしつこいなぁ。分かった、分かった。そんなに言うなら、一日だけ
 仕事を交代してやろう」

ナレーター 反日左翼タレント田嶋陽子に感化されてしまったおばあさんの勢いに押されたおじいさ
 んは一日だけ役割りを交代することにしました。
 実際にやってみれば、やっぱり洗濯の方が楽だということに気付くに違いないと思ったのです。
 男の仕事を甘く見てもらっては困るという思いもどこかにありました。

9 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 19:09:52

ナレーター 春になったばかりで水はまだまだ冷たい川でしたが、川べりの洗濯場には便利な全自動
 洗濯機があります。
おじいさん「このボタンを押すだけでいいんだな。さて洗濯が終わるまでの間は何をして時間を潰せ
 ばいいのかな?」
 ※ キョロキョロと辺りを見渡してみると、すぐ近くにテレビとソファーが置いてあり
 テーブルの上にはお茶と美味しそうなお菓子が用意されていました。

おじいさん「わっははははは、こりゃ面白い」
 ※ ソファーに寝転がってお菓子をつまみながらテレビを観ていたおじいさんが言いました。
おじいさん「あれっ、あれは何だ」

合唱隊 どんぶらこ、どんぶらこ、どんぶらこ、どんぶらこ

おじいさん「おお、おお、大きな桃じゃ。今日一日、ばあさんと仕事を交代したから、晩のご飯はわ
 しの係じゃ、これだけの大きな桃ならさぞかしお腹も膨れるじゃろう」
 ※ しかし、今日は仕事を交代した日です。そんな手間の掛かる力仕事をやったら、おばあさんと
 の約束を破ってしまうことになります。
おじいさん「まっ、晩ご飯のおかずは、ばあさんがいつもやってる様にスーパーの惣菜でも買って済
 ませるかな」
 ※ 今日一日全く疲れなかったおじいさんはスキップをしながら家路へとつきました。

10 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 19:10:32

ナレーター 夕方になって、おばあさんが帰って来ました。
 背中には、いつもおじいさんが持って帰るのと同じ位の枯れ枝がありましたが どれも小さくて使
 い物にならない物ばかりでした。
おばあさん「運ぶにはさすがに力がいるのではと、覚悟していたのですが、しょせん枯れ枝ですね。
 楽に持って帰れましたよ」
おじいさん「それはそうだろう、こんな役に立たない中身がスカスカの小枝ばかりを集めたのではな」
おばあさん「おじいさん、今日の昼ドラのストーリーを教えて下さいな」
おじいさん「悪いがしょうもない昼ドラは観てないのだよ」
おばあさん「おじいさん、私は今日 山で何度もクマに殺されかけましたよ」
おじいさん「そればそうだろう、山とはそういう所だ。山にはクマだけはなく狼や毒蛇だっている。
 足元が滑りやすい危険な斜面もあるし、落ちたら一巻の終わりの崖だってある」
おばあさん「山で仕事をするということは常に危険と隣り合わせなのですね」
おじいさん「そうだ、だからこそ毎日わしが山に行っていたのだよ」
おばあさん「ところで、おじいさん、今日一日家の仕事を交代するということになっていましたよね。
 晩御飯の用意は出来ているのでしょうか?」
おじいさん「ああ出来てるよ。おまえと同じようにスーパーの惣菜で済ませようかと思ったのだが、
 毎日そんな物ばかりでは味気無いので料理の本を見ながら何とか作ってみたよ。料理って結構楽し
 いものだな、お前も今度やってみたらどうだ?」
おばあさん「そんなに文句を言うなら食べなければいいでないですか!今後一切おじいさんの分のお
 かずは買って来ませんからね」」
 ※ おばあさんはそう言って包丁を持ち出し、すたすたとおじいさんのもとへ近づいて行く。
おじいさん「あーぁ、参った、参った。お前の怠け癖は生まれつきのものだったな。
 起きるのも面倒臭がるお前がスーパーまで惣菜を買いに行ってるのだから、素直に感謝しないとな」
 ※ おじいさんがそう言うと、やっと納得したのか おばあさんは手にした包丁をおさめた。

11 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 19:11:14

おばあさん「それにしても、美味しそうなご飯ですね。じゃぁ、頂きましょう」
ナレーター そう言いながらおじいさんの作った料理を口に運ぶと、後は無言でただひたすらがっつ
 いていました。
 ※おじいさんは思わず目を細める。
おじいさん「ばあさんや、もっとゆっくり食べないと喉に詰まらせるぞ」
おばあさん「そんなこと言われても、こんな美味しいものを食べたのは久しぶりですので」
おじいさん「そうだろう、そうだろう。心を込めて作った料理は出来上がりの惣菜なんかよりずっと
 美味しいだろう」
ナレーター 二人はこれまでの自分たちの食生活がいかに貧しいもので、金銭的にも無駄であったか
 を思い知りました。

12 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 19:12:00

 ※翌朝、おじいさんが山行く準備をして出掛けようとしています。
おばあさん「待って下さい。おじいさんは出掛けるのですか?それじゃあ私は便利な電化製品で家事
 をチャチャっと済ませた後は子供と遊んでいるだけでいいのですか?」
おじいさん「遊んでいればいいということではないが、それが女の特権というやつだから仕方が無い
 だろうな」
おばあさん「どうしてですか」
おじいさん「どうしてって・・・そうやって男をこき使うことは女たちが永年掛けて築き上げていっ
 た特権だからな・・・」
 ※そこまで言って、おじいさんは気付きました。桃子はおばあさんの所有物ではなく、自分の大切
 な子供でもあるのだと
おじいさん「すまん、言いまちがえた。でも・・・、うぉっほん、ばあさんや、お前はこの子が可愛
 くないのか。
 女は子どもを見たとき、将来自分の老後をみてくれる便利な道具としか見ることは出来ないのか?」
おばあさん「それでは男よりも楽をして寿命の長い私は、あなたが死んだ後、いったい誰に食べさせ
 てもらうのですか?」
おじいさん「いや、そんなことを言われても・・・」
おばあさん「でしたら、余計な口を挟まないで下さい。赤ちゃんに母親のありがたみを植え付けてお
 くのは私の将来にとって都合がいいのです」
おじいさん「・・・・・・・・・」
おばあさん「そうでなければ子供を育てる意味など無いでしょう。貴族や金持ちの方々でしたらお金
 は腐るほどあるでしょうがウチにはそんな余裕などどこにも無いのですよ」
ナレーター こうして、おばあさんは理不尽な自己都合の為だけに子供を洗脳して行きました。
 重労働のしば刈りはおじいさんの仕事、しかし洗濯や炊事は交代ですることに勝手に決めてしまい
 ました。
 一気に仕事が増えた為、おじいさんは過労で体調を崩し死にかけたこともありましたが
 可愛い娘、桃子の為だと自分に言い聞かせ何とか耐え忍んでいました。

13 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 19:14:57

ナレーター 桃子は驚くほどの早さで大きくなっていきました。
 ところが、粗暴の荒いおばあさんに育てられたせいか、当時の女の子が好むような遊びには見向き
 もせずに、山に行っては木登りをしたり、木の棒を振り回したりして遊びました。

 ※桃子、無抵抗のサルたちを棒でどつきまわして遊んでいる。
おじいさん「これこれ、お前は女の子なんだから、もっと女の子らしい遊びをしなさい」
おばあさん「『女らしい』とか『男らしい』とかは、誰が決めたものなのでしょう」
おじいさん「そんなことは昔から決まっている。常識だ」
おばあさん「でも、常識という言葉は朝鮮半島の辞書には載っていないものですよ」
おじいさん「常識が理解出来ない人間がいるなんてある訳無いじゃないか」
おばあさん「あなたはこの前、桃子の帰りが遅くなった時、心配してオロオロしていましたね。
 そして桃子が帰って来た時は、涙を浮かべていたじゃありませんか」
おじいさん「それは、当たり前だ。ものすごく心配していたんだから」
おばあさん「でも、朝鮮半島の男の人は自分の娘を強姦し、それを民族文化として誇りにしているの
 ですよ」


14 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 19:15:30
桃子「はい、おばあちゃんはキチガイ。テレ朝とTBSと創価学会に洗脳され過ぎ。」

桃子「おじいちゃん、おばあちゃん、山の向こうに不法入国して来た朝鮮人たちの村があるって知っ
 てる?」
おじいさん「知ってるよ。あちこちの村が襲われているそうだ」
おばあさん「変な宗教団体で正体を隠した朝鮮人たちが、女たちを洗脳したり暴力を振るったりして
 酷いことをしていると聞きましたよ」
桃子「不法入国朝鮮人の村に行って、世界の汚物、朝鮮人を懲らしめてやろうと思うんだけど」
おじいさん「だめ、だめ、あんな恐ろしい所に、お前をやれるもんか」
おばあさん「そうですよ。可愛いお前にもしものことがあったら、おじいさんもおばあさんも生きて
 行けないよ」
桃子「大丈夫。仲間も沢山いるんだよ。おーいみんな集まれ!」
 ※ 犬・サル・キジたちがみんな集まる。
桃子「山で一緒に遊んでいるうちに、みんな私の子分にしたんだ」
犬・猿・キジ・・・「私たちに任せて下さい」
おばあさん「おじいさん、こうなったら、桃子を信じて応援してあげましょう」
おじいさん「よし、分かった。それなら、料理の嫌いなばあさんに代わってわしがキビ団子を作って
 あげよう。」
ナレーター こうして、桃子たちは不法入国朝鮮人の村を目指して出発しました。

15 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 19:16:08

ナレーター 不法入国朝鮮人の村には、他人の土地にとても臭いお城が勝手に築かれていました。
 朝鮮人たちは毎日ここに集まって、日本の神社仏閣から盗んで来た文化財の整理をしたり、次に襲
 う村の計画を立てたりしているのです。
 その間、拉致された日本人の女たちは朝鮮半島の中のそれぞれの家で、農耕奴隷並びに性奴隷とし
 て虐待されてました。

女朝鮮人「あーぁ、毎日毎日 嘗糞と試し腹ばかり。これじゃあ、何の為に生まれてきたのか判らな
 いわね」
女朝鮮人「日本人はいいわねえ。私たちと違って勤勉で頭も良いし」
女朝鮮人「そして、頑張って働いた結果、美味しい物を食べて便利で綺麗な品々に囲まれて。
 まったく羨ましすぎて腹が立ってくるわ」
女朝鮮人「あの人たち、私たちがいなかったら、もっと平和で良い暮らしが出来るのよ」
女朝鮮人「じゃあ腹いせにもっと依存寄生して苦しめてやりましょうね」
女朝鮮人「あーあ、世の中、変わってくれないかなあ」

16 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 19:16:45

桃子「こんにちは、チョンさん。わたしは桃子といいます。この朝鮮半島を滅亡から救う為にやって
 来ました」

男朝鮮人「何だ、たかがチョッパリじゃないか」
※キジやサル犬たちが桃子の後ろに立つ。

男朝鮮人「な、何だこいつらは。頭は良いし、凄く勤勉だ。ただごとじゃないぞ」
男朝鮮人「大変だ、桃子というチョッパリが、すごい額のお金とよく働く人々を引き連れて我が国の
 インフラを整備したと思ったら食料を配り、病気を治し、禿山だった死に山に緑を甦らせ、あっと
 言う間に人口を2倍にも増やしてしまったぞ」

男朝鮮人「弱ったなあ、実は俺、生まれて一度も真面目に働いたことが無いから体が参ってるんだ」
男朝鮮人「お前もか、俺ももう怠け癖が身体中に、いや遺伝子に染み付いているんだ」
男朝鮮人「よし、取り合えず、貰えるものは何でも貰っておこう。そうすれば、あいつらは次から次
 へと恵んでくれるさ」
男朝鮮人「それはいい考えだ。体力も使わなくて済むし、時間かせぎに、のんびり城の中に閉じこ
 もっておこう」
ナレーター こうして、朝鮮人たちが閉じこもって数年が経過しました。

17 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 19:17:28
男朝鮮人「おい、チョッパリたちはまだ恵んでくれてるようだぞ。あいつら毎日あんなに働いて何が
 楽しいのだ。あーぁ腹が減った」
男朝鮮人「俺もこの何年どころか生まれてこのかた一度もまともに働いたことなどないけど、腹が
 減って死にそうだ」
男朝鮮人「おい、何だかこの部屋臭いな」
男朝鮮人「俺たちの臭いだよ。臭くて脳細胞を破壊するキムチはがり食べているだから。
 仕方が無いさ」
男朝鮮人「臭いなんて、どうでもいい。それより、だれか、飯を作れよ」
男朝鮮人「何を言ってるんだ。俺たちは労働も生産もみんな日本人に依存しているのだから
 飯の支度が出来る奴なんている訳無いじゃないか。パクリなら出来るが俺たちが作った物なんて
 とても喰えたもんじゃあないぞ」
男朝鮮人「それに、俺たちは千年以上も中国の属国だったのだぞ。もう、材料も何にもここには無い
 んだ」
男朝鮮人「もう、最悪・・・アイゴー」

18 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 19:19:20
ナレーター 男朝鮮人たちは日が経つにつれ弱気になって来ました。
 そのチャンスを待っていた桃子は城の中の男朝鮮人たちと、各家庭でダベっている女朝鮮人たちに
 対して次のような提案をしました。
○男朝鮮人も女朝鮮人も、「属国生活が長かったから」「脳細胞の発達が他民族より劣っているから」
 ということで人間として向上することを諦めたりせずに、日本が滅亡から救ってくれた幸運を生か
 し、ちゃんとした国作りを目指す。
○安心して外出することが出来、男朝鮮人も女朝鮮人も犯罪以外の仕事が続けられるように、歴史の
 捏造や嘘をつくのをやめる。
○朝鮮人と他のまともな人間とが互いを尊重し、共に生きて行くことが出来る基盤を創る。

女朝鮮人「あれっ、桃子ちゃんが何か寝言を言っているわ」
女朝鮮人「私たちにも働けって言っているみたい」
女朝鮮人「私はそんなのしたくない、一生桃子ちゃんに寄生して養ってもらうわ」
ナレーター 桃子のこの提案は真っ先に女朝鮮人たちからの強い反発により却下されました。
 彼女たちは奇声を上げて城に押し寄せます。子供もお年寄りもいます。いつしか城の周り汚物だら
 けになりました

19 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 19:19:54
男朝鮮人「おい、おい、何だか外の様子が変だぞ」
男朝鮮人「女朝鮮人たちは、桃子の寄生虫になったようだ」
男朝鮮人「うまいことやりやがって。一生日本人に養ってもらうだと、そんないいこと独り占めされ
 てたまるか」
男朝鮮人「そうだ、男にも寄生して養ってもらう権利があるに決まっている」

男朝鮮人「そうかなあ、俺は桃子たちが働けって言っていることが間違っていると思わないけどな」
男朝鮮人「毎日毎日、略奪と強姦と殺人ばかり。俺はもうこんな生活は嫌になってきた」
男朝鮮人「それに、俺たちだって身体の形は日本人と一緒なんだ。俺たちだって働けるのではと
 思っていたんだ」

男朝鮮人「お前ら、何を弱気になっているんだ。朝鮮人としてのプライドはないのか? それにそん
 なこと言ったら全財産没収だぞ」

男朝鮮人「でも・・・」

20 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 19:20:38
ナレーター 城の中でも、今までのおかしさに気付き、心の中で桃子たちに拍手を送る者が何人もい
 たのですが、
 「朝鮮人特有の腐った遺伝子」が邪魔をして犯罪行為を止めることが出来ませんでした。

桃子「みんな、今がチャンスよ。ここで考え方を変えていかないと、ずっと世の中の汚物のままなん
 だよ。
 よーし、まずはみんな文字を覚えましょう」

※サル・キジ・犬たちは朝鮮人たちに懸命にハングル文字を教える。
 沢山のサルや犬やキジたちは、押し寄せた朝鮮人たちにハングル文字を教えて回りました。

♪ 桃子さん 桃子さん お腰に付けたキビダンゴ
 ぜ〜んぶ わたしにくださいな
 あげましょう あげましょう
 はんざいやめて うそやめて 
 まじめになるならあげましょう

21 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 19:23:38
ナレーター 歌声が響き渡ります。城の中でくすぶりかけていた男朝鮮人たちの火病の種は頂点に達
 しました。

男朝鮮人「ファッビョ〜ン!!! 歴史の捏造とパクリと強盗・強姦・殺人は ウリたちの誇らしい民族
 文化ニダーーーー!」
男朝鮮人「俺もファッビョ〜ン!!!」
男朝鮮人「俺もみんなで共謀して行なう集団暴力・集団圧力・集団嫌がらせの仲間に入れてくれ」
男朝鮮人「俺は、働かずに楽して、美味しいキビ団子を毎日食べた−い」
ナレーター 朝鮮人たちは相変わらず日本への不法入国を繰り返しています。

こうして、朝鮮半島は何ら進歩することなく、再び滅亡への道を歩み出して行きました。

22 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 19:24:20

ナレーター それから間もなくして、桃子の姿は村のどこにも見えなくなりました。まるでかき消え
 た様にいなくなったのです。
おじいさん「桃子は、どこに行ってしまったのだろう」
おばばさん「私も、桃子がいないと力が入りません」
ナレーター おばあさんもおじいさんも涙を流して嘆きました。そして、どんどん時は過ぎて行きま
 した。
おばあさん「ねえ、おじいさん。桃子は、北朝鮮の工作員によって拉致されたんじゃないでしょうねえ」
おじいさん「わしも、そのことを思っていたんだ。桃子は、朝鮮半島を良くするためにすごく貢献し
 てきた。
 しかし朝鮮人どもは恩義のある者に対して感謝をするどころが 逆に恨みを持つクズ民族だからなぁ」
おばあさん「そうですね。北朝鮮だけでなく韓国の朝鮮人が今生きていられるのも、桃子のおかげですよ」
おじいさん「そうだ、桃子はこの青い空・青い海で繋がった朝鮮半島で監禁されているんだ。」
おばあさん「ねえ、おじいさん。桃子が拉致され連れ去られた海岸に桃の木を植えましょう」
おじいさん「おう、おう、それはいい考えじゃ」

ナレ−ター 二人は、かつて桃子が拉致された海岸に、一本の桃の木を植えました。
 木はどんどん大きくなっていき、三年を待たずして実を付けました。その中にひときわ大きな桃があり
 ました。
ある日、桃は、ぽろりと枝から離れて川に落ちると、そのままゆっくり朝鮮半島を避けるように
 逆の方向へと流れて行きました。

23 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/09(火) 08:40:56
明日締め切りのアンデルセン今書いてるぜ

24 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/10(水) 08:08:10
アンデルセンは当日消印有効だぜ
でも心配だから午前中に中央郵便局まで持っていくんだぜ

25 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/10(水) 22:05:23
小暮正夫さんがお亡くなりになった・・・

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