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今日見た夢を小説ぽくして晒してみた

1 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/16(金) 15:29:17

それは雪のちらつく寒い日だった
私は友人と共に迷路のような学校のベランダでほふく前進をしていた。
道は所々で折れ曲がり我々は今どこへ向かっているのかさえ分からなくなる。
深く降り積もっている雪に体力を奪われながらも、我々はお互いに励ましあい慎重に前へと体を進ませる。
幾度と無く曲がり角を進み、先の見えない通路をほふく前進で越える。
だが行けども行けども一向に終わりの見えないベランダに、私は次第に焦りだす。
何故だ、分岐点など無かったはずだ、我々は一本道をひたすら進んできたというのに、
果てしなく続くほふく前進の末に我々の体力と精神力は限界をむかえようとしていた。
もう駄目だ、もう限界だ、次のコーナーを曲がってまた
あの先の見えないほど長い一本道のベランダであったなら我々の体力はもたないだろう。
なによりもその時はきっと心が粉々に砕けてしまう。
私は欠片も信じていない神に祈りながらも顔を俯かせ、目を伏せながらコーナーを曲がる。
そして縋るようにしておそるおそる視線を上向かせると、そこには!


2 :追跡男@板画親友:2007/02/16(金) 21:08:06
何かのシェルターのような建物内に、僕は居た。物語はここから始まる。
周りを見回すと子供からお年寄りまで、ざっと100人程度の人がいるが、
会話も少なく、何か重苦しい雰囲気だ。
僕自身は、建物内の隅の方で体育座りをしていた。
「おい、ちょっと来てくれるか」
一人の男性が、僕に声をかけてきた。
「どうしたんだ」
「来れば分かる」
そう男性は言い残すと男性は歩き出した。やや疑問に思いながらも
僕はその男性について行った。
少し入組んだ通路を暫く歩くと、一つの部屋の前についた。
扉を開けてその部屋の中に入る。部屋は前に居た部屋に比べると
かなり小さかった。中を見回すと、20人ほどの同年代(20〜30才)位の
男女が居た。
「このままだとまずいから、あの部屋は切り離す」
この部屋に案内してくれた男性が僕に言った。
「切り離すって、どうするんだ?」
疑問に思った僕は尋ねた。
「だから、爆破するんだよ」

ここで目が覚めました。どう、面白い?

3 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/16(金) 21:51:15
あのさあ、面白いとか面白くない以前に、なんでこういうスレ立てんの?
もしかして盛り上がるとか思ってんの?
たった2レスですむ内容なら酷評スレか誉めますスレに投下すればいいじゃん。
この手のスレは大抵まともな批評はされないで>>1叩きが起きておしまいだよ。

4 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/17(土) 13:31:31
糞がこびりついたような下らないレスをありがとうw


5 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/17(土) 13:40:52
>>1-2
糞がこびりついたような下らない文章だな

6 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/17(土) 15:54:26
せめてスレタイが「今日見た夢を小説にしてみろ」とかだったらな

7 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/17(土) 22:48:51
>>1>>2

8 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/22(木) 00:51:52
いったい、夢を見ている時の私の視点とはどこにあるのだろう。
正面からある人物の顔を見ていながら、「ああ、これは自分だな」という認識が生まれることがある。
自分だなと思いながら、その顔を向かい合った場所からみている。それが夢の中であれば、そこに
疑問が生じることは無い。生じるのは目覚めた後だ。
しかしそれも、やがて忘れる。不思議なことは、忘れる事が不思議では無いこと。
不思議といえば、夢自体が不思議なものだ。無秩序にみえて、やはり制限がある。

どうせ暇なら、覚えている夢の話や、印象的な夢の話を語ってくれると嬉しいな。

9 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/22(木) 01:08:01
原付でアクセル開放して60km/hで走行していた。
その状態で、歩いて原付を押していた。
時速60km以上の速度で歩いていたんだねぇ。


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