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【創文板内ラウンジ】 雑談スレ1 【星をつぐもの】

1 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 13:28:10
お喋りが上達したら、ラウンジにいこう!
ラウンジ@2ch掲示板→ http://etc6.2ch.net/entrance/

2 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 13:31:27
【クトゥルフ神話】前スレまでのあらすじ

暗黒時代と呼ばれた世紀がすぎて科学の光が闇を照らしはじめた頃、
創作文芸板内のとあるスレでは、レスが止まらなくなるという奇病が発生し、
真面目な人も、そうでない人も、スレ違いの次元へと引き込まれる、
という謎の脱線雑談事故が頻発していた。
本スレは、いまだ科学では説明のついていない磁場を仮定し、
この脱線雑談事故を究明すべく尽力した
日曜サイエンティストたちの記録である。

3 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 13:43:49
ほんとに立ったよ。

4 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 13:44:38
ぬははは、有言実行の人と呼んでもらおうか。

5 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 13:49:38
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/bun/1168858662/
先に埋めてから使えよ
早漏ども

6 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 13:58:56
>5 
おれもそのスレ、埋めようと思ったんだけどさ。
このスレの立てる前の相談でね。でも、あまり、のってくる人もいなかったし、
いいから、さっさと立てろ、って声があったし、
思いのほか早く、このスレ立てる話も煮詰まって、
このスレを立てちゃった。ごめんね。
もっと、早くきて、異論を唱えてくれたら、話をひっぱることも出来たんだけど、
ほんと、残念。

7 ::2007/04/08(日) 14:01:10
フイリピンジン、で生まれた、リサへブレーンです。
日本は、トモダチがほしくて、サイトやりました。
クラブで、ハタラ居てます。ヒルマーに、合えるよ

出会い系のサクラw
メールで外人っぽい奴初めて見たw

8 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 14:02:58
出会い系のサクラって、どんな人?

9 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 14:05:26
>>6
その腹黒さは営業職に向いてるよ
影で怨みを買うのが得意そう

10 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 14:07:32
いくら腹が黒くても、白いシャッツを着れば大丈夫!
そう思って、街いくセールスマンも眺めるがいいや。
また、勉強になったじゃん。

11 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 14:09:11
>>10
センス無し
落第

12 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 14:10:48
      / :》:、
  /\(;´Д`) /ヽ
((( ● .と  ⇔)づ ● )))  
  \/ |_|_|  \ノ

13 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 14:12:13
なんで雑談スレを色んなスレで宣伝してるのでちゅか?

14 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/08(日) 14:13:15
なんやねん一体

15 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 14:13:23
>>1=笹倉健吾乙
http://ana.vis.ne.jp/ali/antho.cgi?action=article&key=20070324000141

16 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 14:15:12
この雑談スレは、よその雑談を吸収して、板一番の糞スレに成長するのだぁ!!!

17 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 14:19:01
すぐにたまってしまうゴミ雑談レスに、お困りのみなさん。
それとなく雑談厨をこちらへ、誘導してください。
全部、引き受けます。

18 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 14:19:38
よーし、次は酷評スレにいくか。

19 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 14:21:55
ところで、「もの凄い勢いで誰かが質問に答えるスレ 33枚目」
は立てなくていいの?

20 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/08(日) 14:22:31
まあ俺は奔放なわけだが

21 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 14:25:26
     奔放。ほんぽう。世間の慣習などに束縛されず自分の思うままに振る舞う・こと。

妄想にとっつかまって、同じようなレスしか出来ないボケも、
奔放と自称したいのか。分からないものだね。

22 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 14:27:26
>>19
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/bun/1175776288/
これでは不満?

23 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 14:28:20
あっ、あー、とりあえずの仮想敵は、アリスレと、ごはんスレね。

24 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 14:28:44
下層?

25 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 14:30:58
>>22 ほんとだ。いま知った。ありがとう。質問スレは、アゲ進行でいいのにね。
逆に、アリとか、ごはんスレの方がさ。
地下の方で、石の下の虫みたいに、グチグチやってればいいのに。

26 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 14:51:36
アリスレの、eng ちゃーん。ご協力ありがとう。
でも一番いいのは、eng ちゃんがこのスレにきて、
どこが面白いのか、にわやかには分からない
検索結果うんちくレスを、垂れ流すことだよ!!!!

27 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 15:20:48
きつねうどんを食いながら、動かないスレを眺めるのも退屈だなー。

28 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 15:39:19
だいぶ撒き餌はしたつもりなのに、ハイさんもこない。
まじめに読書でもするか。

29 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 15:44:59
化け物ハイ残を操れるのは私だけだ
ぶははは!

30 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 15:46:44
●バトルの基本
バトルは全キャラが行動するのを1ターンとしたターン制で行われます。
5つのバトルコマンドを駆使して敵をせん滅させてゆきます。

●敵との遭遇について
フィールドで敵と遭遇するとバトル画面へと切り替ります。
通常の敵は目に見えませんが、中には目に見える形でフィールドを
移動しているものもいます。プレイヤーと接触するとバトルへと
突入します。

うーん、勉強になるな。

31 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 15:48:59
ロマ、第三弾
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/bun/1176014317/l50

32 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 15:52:44
●隊列 前衛と後衛
プレイヤーバーティは、あらかじめ決めてある
前衛/後衛の隊列でバトルを行います。
基本的に前衛が攻撃を受けやすく、
後衛は比較的攻撃を受けにくくなっています。
敵のパーティには前衛/後衛の区別がありません。


  これが全学年対象のゲーム取り扱い書なのか。
  いまどきの子供は、頭いいんだなぁ。

33 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 15:57:19
>29  あっ、どうも、はじめまして。

34 :ドーベル聖天マシン ◆/58MpLl8gc :2007/04/08(日) 15:59:04
ふうう げふううう
今ハワイアンウッドローズの種子から作ったハーブチーを飲んでいる
ふううう
いやあ久々だなあ
HWRは初めてだが
数年ぶりの儀式だ

35 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 16:00:33
ド、ドーベルさん、も、はじめまして!

36 :ドーベル聖天マシン ◆/58MpLl8gc :2007/04/08(日) 16:00:47
多分二年ぶりくらいだな
ベニテンと5MEO−AMT食った以来だからな

37 :ドーベル聖天マシン ◆/58MpLl8gc :2007/04/08(日) 16:01:31
おう 初めてか名無し
お前は3と縁があるようだ
三郎だな

38 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 16:02:29
そして、いつの間にか、目標にしていた30レスも、すでに過ぎている。
ガッツだぜ。みんな、ありがとう。わが生涯に悔いなし!

39 :ドーベル聖天マシン ◆/58MpLl8gc :2007/04/08(日) 16:02:51
まずいと思っていたが
普通に飲めるな

40 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 16:03:56
ところで、ドーベル兄やん、
次は「はじめまして・レス」を立てようと思うんだが、
ウケるかなぁ。

41 :ドーベル聖天マシン ◆/58MpLl8gc :2007/04/08(日) 16:04:19
風と光を入れ セージのお香を焚いてセッティングした

42 :ドーベル聖天マシン ◆/58MpLl8gc :2007/04/08(日) 16:05:07
立てたきゃ立てろ
ウケんが

43 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 16:05:07
なんか、ドーベルさんは、なんかカクテル飲んどるの?
まだ明るいのに?

44 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 16:06:01
ウケませんか、やはり、よいアイディアと思いましたが、これは却下と。

45 :ドーベル聖天マシン ◆/58MpLl8gc :2007/04/08(日) 16:06:41
ハワイアンウッドローズ種子5粒だ今回
カクテルじゃねえハーブチーだ

46 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 16:06:48
> 風と光を入れ セージのお香を焚いてセッティングした

今から、オナニーでもはじめるそうですね。

47 ::2007/04/08(日) 16:07:31
お逝きなさい!

48 :ドーベル聖天マシン ◆/58MpLl8gc :2007/04/08(日) 16:08:52
ベニテンとAMTは激マズだったからな〜

49 :ドーベル聖天マシン ◆/58MpLl8gc :2007/04/08(日) 16:09:50
実況してってやるから楽しみにしとけ

50 :ドーベル聖天マシン ◆/58MpLl8gc :2007/04/08(日) 16:11:27
俺の実況ききたきゃ連投阻止でサポートしろよお前ら
今全部飲み終わった
飲み始めて10分だ

51 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 16:11:28
あー、あー、あー、本日は、晴天なり、
なんで連投規制にかかるだろう?
変じゃん。

52 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 16:15:00
ところで、ドーベル
多くアリ作家たちが、作中の登場人物たちに対して、
残酷な暴君のように振る舞い、時々それを競いあっているようにも
見えることについて、どう思う?
やはり、それは彼等の幼さを示しているように、ぼくは思うんだけど。

53 :ドーベル聖天マシン ◆/58MpLl8gc :2007/04/08(日) 16:21:41
それがアリクオリティーだ

54 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 16:22:39
でも、ぼくが考えたぼくのキャラだよ、なぜ痛めつけちゃいけないの?
という反論があるかもしれない。もっともだ。
ぼくが築いた夢の国の王様ならば、
ぼくにはどんな国の絶対君主よりも絶対的な権限があってしかるべきで、
何人もぼくの国の内政について干渉することは出来ない、
と考えるのが筋だろう。

55 :ドーベル聖天マシン ◆/58MpLl8gc :2007/04/08(日) 16:24:28
全部自分だ
傷つけるのも傷つけられるのも

56 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 16:29:26
とはいえ、残虐なぼくの国は長き続きしない。
その国はとても単純で、かつ短命だ。
すすんでぼくの権限を制限するのが、夢の国を
引き延ばす道なのだろうか。
それともこう言った方が早いかな。
ぼくが待っているのは、
絶対的な力をもつ、ぼくの命令に逆らって、
なお生き延びるようなキャラなのである、と。
ここには古い神学のテーマがあるね。

57 :ドーベル聖天マシン ◆/58MpLl8gc :2007/04/08(日) 16:30:04
お前Aだろ

58 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 16:34:12
ふふふ

59 :ドーベル聖天マシン ◆/58MpLl8gc :2007/04/08(日) 16:34:42
う〜む
少し痺れる感じだが
あんまこねえな

60 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 17:01:03
おいおいおい

ドーベル

バター犬の底力を見せてみろよぉ

お前のオナニーはそんなもんじゃないだろぅ?

61 :ドーベル聖天マシン ◆/58MpLl8gc :2007/04/08(日) 17:16:23
駄目だこりゃあああああああああ!!
漫画喫茶行ってくる
店員がかわゆいんだ

62 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 17:19:27
恋しちゃったんだ
多分 気づいているでしょう

がんがれーw

63 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 17:22:45
【初心者】応募と選考に関する質問スレ2【歓迎】のみなさんへ、

よいことを教えてあげます。以下のスレで、お願いすると、
あまり待たずに、スレを立ててもらえる、可能性大です。

スレ立て代行依頼所 -陸拾参-
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/entrance/1175565020/l50


64 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 17:36:20
 きちょーん。

65 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 18:34:40
満喫でオナニーか

さすが環境選びにきびしいドーベルらしいや

66 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 19:16:34


よーし、アリスレはもう終った。次は雑談スレの時代だよぉ〜ん




67 ::2007/04/08(日) 19:17:46
うひょーー!!

68 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 19:17:51
 そうだねそうしよう。

69 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 19:19:37
[Em]いえーい♪
http://noboru.at.infoseek.co.jp/podcast/em.mp3

70 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 19:19:42
やったー!白石さんの本を今度、注文します。
えーっと、お金があるときに。

71 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 19:21:32
>>70

 ありがとう。でも、最近はじめてこういう事故が起こったからくれぐれも気をつけていただきたいのです。
ttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=396101135&owner_id=10281


72 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 19:24:21
ごめん、mixi見れないんだ。

「つけこみ美白を体験しよう」というのを見て、一瞬、考えこんだじゃんか。orz

73 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2007/04/08(日) 19:46:27
あらかじめ過疎を運命付けられた悲しきスレがまたひとつ、この世に生を享けたのか。

74 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 19:47:53
ミラありがとう、そうだね、こいうのって、一人のひとが、
がんばっても、しらけるばっかりだしね、いずれ沈むかな

75 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 20:02:50

 サ の 輪
 イ 挑 タ
 パ 戦 ワ
 ン も シ
 ハ 承 は
 イ る 誰
   ぞ


76 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 20:05:28
ちょっと、微妙?

77 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 20:38:26
あー、あ、駄目だ、こりゃ。また、みんなアリスレに行ってしまった。

78 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 20:41:59

 愚 ま 駄
 民 た 目
 か ア だ
 な リ こ
   に り
   集 ゃ
   う





79 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2007/04/08(日) 20:43:00
悲しいけど、これ戦争なのよね。

80 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 20:44:20
別に悲しくなんか、ないやい。

81 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 21:04:27
うむー、煽ラーとしての資質において、
おれは白石昇 に遠く及ばないという事が分かったぜ。orz

82 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 21:24:02
白石ーっ。雑談スレは永久に、君を待っているぞぉぉぉ!!!

83 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 21:26:28
 選挙速報みにいっていい?

84 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 21:28:21
白石ってさ、ときどき原理主義っぽい言動に走るでしょう、
お姉さん、とっても心配よ。

85 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 21:29:17
ダメ

86 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 21:33:34
まぁ、まぁ、ここは Anarchy in the UKでも聞いて落ち着くのがいいのだ。

http://www.youtube.com/watch?v=4bM_l443VV4

87 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 21:33:40
>>84

 でも根拠もないのに人に押しつけるようなことは極力しないようにしてる。

 でも、原理主義ってのは根拠があるから原理主義なのか。

 そうかそうだな。

88 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 21:35:24
原理主義というのは、ひとつの正しさを見つけたときに、
すごく強引にそれを主張することかな。ちがうかもしれない。orz

89 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 21:37:54
>>87
朝倉の新作はタイ人が出てくるから
手に入るなら読んでみればいいんじゃね?

90 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 21:38:30
正しさを主張する奴にろくな奴は居ない。白石氏が作家志望をきらうみたいにきらうね、わたしは。

91 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 21:40:13
>>89
ほんとかよ。担いでいるのじゃまいか。
軍隊のはなしか?

92 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 21:40:31
>>89
 とりあえず読みかけの源氏鶏太が先。

 というかタイ人が出てる、ってだけで読む気しないなあ。

 『20世紀少年』以外ろくなもんないからなあタイ人が出てくるやつ。

 もうなんか拒否反応出てるの十年くらい前から。


93 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 21:41:43
>>90:eng ◆gKCGnbBUZc 様

 僕は幻想的概念を現実だと主張して押しつけられる方がいやだな。


94 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 21:43:21
それは白石昇が、日本における
タイ人のイメージを一新するような小説を書くってことだね、wwwwwwwwwww

95 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 21:43:30
>>92
まだ全部読んでないから分からないが
荒唐無稽な話のようだから好き嫌いは分かれそうだ
眼帯をした足を引きずる男とか出てくるし
お前はどこの旧家の出だよとw

タイ人をどう描くか興味かるかと思った
見当違いスマソ

96 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 21:44:30
>>91
軍隊の話ではないと思う
鈴木少尉は単なるニックネーム、、、、のはず

97 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 21:46:49
「幻想的概念を現実」と勘違いするバカが大杉て、白石は許せないってことか?
こういう場合のアドバイスって、どういうのが考えられるだろう。

「胸にしまって作品にぶつけろ」

しか思いつかないや。wwwwwwwww


98 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/08(日) 21:47:09
タイ人はタイ人というだけ。
タイ人じゃなくても作品は成立する。

99 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 21:48:42
でも、たとえばだよ、三島由紀夫から日本をひいたら、なにが残る?

100 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2007/04/08(日) 21:49:03
トムヤムクン食いてー

101 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/08(日) 21:50:20
幻想的概念って、大抵正しいんだよな。

102 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 21:52:00
白石 vs MJ こわい。

103 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 21:58:22
そうそう。
なぜ幻想という概念を獲るのかだね。それはその概念があることが有利だからだ。脳は説明のつかない事をきらう。
無理にでも説明をつけておけば忘れておける。次に考えるまでもなく落としところがあるのはゴールシークに効率的で、
頭で生き抜くのに有利。

104 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 22:03:35
そのすぐれた(イメージの)抽出能力が生き抜くのに有利に働いたのだから、さらに志向するように仕組まれている。
ゴールシークパスの効率化は弊害もうみだすかも。早急に「答え」を希求し安易にイメージ化。
お宅や2ちゃんねらに見られる短絡的な思考は昨今、いたるところの多くのひとに見られる態度となってきているようだ。

105 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 22:10:17
ごめん、eng の「幻想という概念」についてのレスは、
白石がいう「政治的」というのと同じくらい難しく、
ぼくにはその言葉が持っているだろう微妙なニュアンスを
完璧につかめていない気がするよ。
簡単にいうと、さっぱり、分からない。

106 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 22:13:58
まあ、自身でも意味不明だからね。伝えるって困難だ。
それより

107 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 22:15:14
今日は何の本を読んだのか、教えてください。
まさか、短編ミステリー?

108 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/08(日) 22:17:51
幻想という概念→助け舟ってことか

109 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/08(日) 22:19:35
田中かまちってエレキギターで感電死してなければ今頃どうなっていたんだろうね。

110 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 22:19:38
最近はね、レヴィナスを読んでいるよ。一日に10行だね。
どう、がんばっても。11行目に入る頃には眠っている。

111 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 22:20:25
>>94

 タイ人が書いたものを翻訳するってことだったりして。

>>100

 くいてー。

>>101:MJ ◆wonaVoLdpg様

 何しにこのスレッドに? せっかく向こうじゃましないようにしたのに。

>>107:eng ◆gKCGnbBUZc 様

 源氏鶏太のサラリーマン小説。身分違いの恋に苦しむ兄妹なの。





112 :◆PBtykf5sPQ :2007/04/08(日) 22:20:59
感想ありがとうございました(ぺこり
まだまだへたなんですが、がんばって書いたので、
評価してもらえてうれしいです。
まだありの穴は慣れていないのですが(;^_^A アセアセ
これからもがんばって書きますので、
ノイズマンをこれからもよろしくおねがいします。
大好評なので、続編を書いて、連載にしようかと思っています(核爆)
これからもファンでいてくださいね(-。^)--☆パチッ

113 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 22:21:06
>>109:オオバ ◆000o0WYhuo様

 いまでも売れ続けてるの?


114 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 22:21:37
>>112:小 ◆PBtykf5sPQ様

 ちょっとおもしろい。


115 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 22:22:00
助け船かなあ。
たとえばわたしはよくバス停に佇む幽かな人影を見掛けるのだが、理解はできません。けどあれは幽霊なんだと思えば取り敢えずは説明がつき納得できる。だから狂わずに済むんじゃまいか?多分

116 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 22:23:31
>>101MJ ◆wonaVoLdpg様

 つうかこれちゃんと読んでこようよ。判断停止してないで。

文学がわからない
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/book/1172310633/

いまだに文学の定義が分からない
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/book/1169885351/

117 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 22:24:24
レヴィナスかあ。面白そう。
読んだことはないしググらないと何したひとかはわからないが。
わたしは今日は、アガンペン「幼年期と歴史」を立ち読みしてきたよ。

118 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/08(日) 22:24:36
>>113
わからない。今日歩弓さんに教えてもらって彼の本(絵・詩などが掲載してある)を買ったんだ。
年齢のわりに早熟してるんだなぁって思った。

119 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 22:26:28
へー、あゆみさんは本を出してんだ。

120 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 22:27:19
>>118:オオバ ◆000o0WYhuo様

 まあでもこういう人が表に出てくるかどうかは、親がどう
考えてるかにもよるだろうね。

 当たり前のことだけど。

121 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 22:27:59
>>118
誰か訂正してやれよ
山田かまちだろw

122 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 22:28:29
図書館に行ってみた。
「モロイ」「知の欺瞞」も置いてないし、ナボコフやレムすらなかったね。

123 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 22:31:01
>>112:小 ◆PBtykf5sPQ 様

 ああたも向こうのスレッドでわけわかんないことほざいてないで
これ>>116でもちゃんと読みなさいよ。


124 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 22:33:22
>>97

 夢見てないでまじめにやれよ、かなあ。

125 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 22:33:31
>122
図書館の棚を探しても無駄だと思うよ。たぶんね。
図書館どうしで、本のまわしっこしているから、司書の人に相談するのが
いいと思うのだ。

126 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/08(日) 22:34:26
パレットみつかんねええええええええええええええええええええええええええええええええ
今の小皿じゃ、いちいちチューブから絵の具ださないといけないし、めんどくさい

>>119
いや、そうじゃなくて、彼にその本すすめられたんだよ。

>>120
本人次第ではないんですか?
どっかの先生や電気会社の社長だっけ、彼らに評価された彼の死後に残ったノートに描かれた絵や詩を公表するかは、
彼の若い死を賛美する者が現れないかどうか悩んだらしいね。
ごめん、ちゃんとよく目を通していないんだ。

>>121
ああ、そうだったw

127 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 22:37:04
文学かあ。
心の琴線に触れるのはケータイ小説でもそうか……。心の機微が窺い知れるはなし?これは文学に近くね?
高橋源一郎に文学を感じるわたしが言うのも難だがね、文学と銘打つものには、機微があるよ確かに。

128 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 22:41:12
かまちか。
彼は才能があったね。多分
残したノートから窺い知れる絵や言葉の端々から。アンプを改造すればどうなるかくらいの想像ができないほどの創作人向きのひと、かな。
つまり結果の想像できなさは死をもたらすよ。

129 :◆PBtykf5sPQ :2007/04/08(日) 22:42:30
>>123
不毛だよ。その話題は。
俺は純文学論争は笙野頼子の意見にほぼ賛成している。
が、白石さんの言っている意味も分かるし、
戦おうとしているものも見えるよ。
思想、信条の違いを軸に揉めるというエンターテイメントを天丼しようとしているところに
水を差していたら、すいませんだけど

130 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 22:42:31
>>126:オオバ ◆000o0WYhuo 様
 いやあでも無名なわけでしょ? 存命中は。
 ちがったっけ?

>>127:eng ◆gKCGnbBUZc 様
 文学って言葉は優劣を含んでないんだよ。
 だからこのスレッドに書かれている言葉もすべて文学なんだよ。

131 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 22:43:47
白石は山田かまちが何歳で死んだと思ってんだ

132 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 22:44:39
>>129:小 ◆PBtykf5sPQ様

 でもあなたは笙野頼子さんじゃない。

 だから彼女の意見はあなたには適用できない。

 彼女の意見は彼女にしか適用されないから。

 純文学、って言葉で何かをくくることは不可能なんだよ。

 商業属性としてならともかく。

 いいかげん目を覚ませよ。


133 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 22:45:10
>>131
 小学生高学年から中学生じゃなかったっけ?


134 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 22:45:55
17歳で死んだ偶像化された存在
夭逝という言葉に支えられた天使

尾崎豊やXのHIDEみたいなもん

135 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 22:46:28
そういえば、文学板に、「文学ではないものを、あげていくスレ」とかあったね。
文学ではないもの→芥川賞 とかいうレスもあって、けっこうワロタ。

136 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 22:46:49
>>134

 存命中に作品発表してたの?


137 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/08(日) 22:46:57
白石の悪いところは「正しすぎる」ところだな。
過ぎたるは及ばざる如し。。。

138 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 22:47:29
>>136
存命中は無名じゃね?
BOOWYの氷室と知り合いだったらしいが

139 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 22:48:18
生きていれば47だか48になるんだぞ。
そんな時代の17歳で無名もないもないだろ、普通w
出てくるとしたらあと1〜2年は必要だろ。

140 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 22:50:17
文学ではないもの→芥川賞 というレスに、少しでも可笑しさが含まれているとしたら、
それは文学が、ある種の価値感以外ではないからだと思うな。

朝倉は杉井より文学的だ、といったら、もうどうしようもない価値観が前提にされてると思うな。

141 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 22:50:28
>>137:MJ ◆wonaVoLdpg 様

 いや過ぎまくるよ徹底するよ。面白いものは面白いし面白く
ないものは面白くないもん。そこにレーベルとか属性とか関係
ないもん。

 面白いもんはちゃんとその表現者におひねりが行くように大き
な声で面白いって言うけどね。

 政治的な差別はしない。ましてやその差別を正当化したりもし
ない。


142 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 22:50:59
幼少より絵画の才能を発揮する。 中学3年生の頃からビートルズなどのロックに傾倒。同級生であり
後にミュージシャンとして活躍する氷室京介とバンドを組んだこともあった(この点に関しては、
当時群馬のロックシーンでよく知られていた楽器店店主が群馬県の会報誌で、
「氷室くんと山田くんが同じバンドにいたことはない」と述べているので真偽不明である)。
高校受験に嫌気が差し、16歳の1年を浪人として過ごす。 群馬県立高崎高等学校1年生の17歳の時、
自宅でエレキギターの練習中に死去。このエレキギターは17歳の誕生日にプレゼントとして贈られたものであった。
(死因には感電事故、自殺など諸説があるが遺族らの意向により公表されていない。
没後、母親が出版した本には「改造したエレキギターの電源コードが原因の感電死」と記されており、
一般にはこの説が流布しているが、この本は様々な点で創作箇所があると指摘されている。
また本自体もノンフィクションの人物伝として書かれたものではない。)

「かまち」の名前の由来は、終戦直後に両親が読んだ歴史小説の主人公の名前である。
その歴史小説は、「鹿麻知(かまち)」という少年が、石器時代を舞台に活躍するというものであり、
両親は「終戦直後であったので、この少年のように新しい時代を強く生きるように」という願いをこめた。
また、「かまち」のひらがな表記の理由は、「かまち自身が自由に漢字をあてられるように」という意図がある。



死後、保管されていた詩を書き付けたノートやデッサン水彩画を、母親や恩師などが中心となり詩集や画集として出版、
一躍注目を集める。個展なども開かれた。これを機に、1992年に高崎市片岡町に「山田かまち水彩デッサン美術館」が設立された。
残された詩、デッサンに対する評価は定まっていないが、一部マスコミによる「夭折した天才」という偶像化には批判の声も多い。

2004年には彼の人生が映画「かまち」として映画化された。監督:望月六郎、主演:谷内伸也。




ナイフを持った男の絵は良いと思ったけど偶像化された被害者かもしれないな
親がちょっと変わってるようだし

143 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 22:51:39
文学とはそういった皮膚感覚のようなものでいいのか?
言葉による言及をやめてしまっていないか。エポケー

144 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 22:51:56
>>138

 じゃあ作品を出すかどうかは親が決めたんだよな。

>>140

 それこそもうどうしようもない差別だ。そんなもの時間が決めるしかないのに。



145 :◆PBtykf5sPQ :2007/04/08(日) 22:51:58
>>132
うん、笙野さんとは違う。だから、純文学と言う定義は、というか
その言葉を自分に張られるレッテルとして引き受けるためには、
自分専用とでも言える「純文学」の定義づけを個々人が新たに作り直すしかない。
その新たに作り直され生まれ変わり続ける運動全体、を純文学と言うんだと俺は思ってる。
だから、かつての純文学はSFを吸収してそれでも純文学だし、
新本格やライトノベルを吸収してもライトノベルだろうと思う。
さらに、アリ作家、ネット作家が現「純文学」に攻撃を仕掛けて
それを変容させることも可能だ、と考える。その乗り越えの運動の先っぽを純文学と呼ぶのだと俺は思っている。
というか勝手に決めた。ので、その意味での純文学は信用してる。

146 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 22:52:28
山田かまち(やまだ-、1960年7月21日 - 1977年8月10日)は、
夭折後に遺作となった詩や絵画によって知られる様になった人物。群馬県高崎市出身。




こういう夭逝した人を好む人って破滅思考なのかあまり好きではないな
夭逝しているからこその作品になってしまっている気がする

147 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/08(日) 22:52:36
>>141
朝倉スレがそんなにいやか?
なんか、コンプレックスが透けて見えるのだが。

148 :◆PBtykf5sPQ :2007/04/08(日) 22:53:15
下から四行目、右側の「ライトノベル」は「純文学」の間違い。

149 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/08(日) 22:53:21
>>130
存命中無名なのは知らないけれど、紹介されてるのはノートの中身にあったものだし、特別本人が何かを世間に発表していた
わけではないように見えた感じがしたからそうなのかもね。

でも生きてれば何かしらアーティスト路線にいきそうな感じだとは思った。それが成功するかはどうかはおいておいて。

150 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 22:53:38
意味不明w

151 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 22:54:17
純文学とは俺のことだぁ!!! いつか言いたい。orz

152 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 22:56:03
>>145:小 ◆PBtykf5sPQ 様

 そんな運動全体なんかあちこちでいろんな人がやってるんだから、わざわざ
そんな名称つけて混乱させなくてもいいと思う。

 そもそも実体ないんだし。

 外国語で、純文学、に相当する言葉がひとつもないんだぞ。

 萌え、とか、ヲタク、はあっても純文学はないんだよ。

 それくらい実体がないんだよ。

 ちゃんと>>116読んだ?

153 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 22:56:05
意味がありすぎるw

154 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 22:56:46
白石もいいかげん、文学やら、純文学への追求をやめて欲しいな。
文学も、純文学も、死にかけてんの、ほとんど誰も気にもとめてないの、
気にしている凄い少ない人たちが、かろうじて、支えているようなものなの
なんで親の敵みたいに、言うだろ???

155 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/08(日) 22:59:30
外国になくても日本にはあるんだろ。w >純文学
白石は原理主義者かってレスがあったがおれもそう思う。
メジャーコンプレックスの裏返しみたいで気持ち悪い。

156 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 22:59:44
>>147:MJ ◆wonaVoLdpg様

 コンプレックス? あほですか。

 あんたらのやり方がいやなんだよ。何度も言ってるでしょ?

 ちゃんと人の言ってること読め。

 ちゃんとレビュー書くなり読み手がいっぱいいるところでやればいいじゃん。

 政治セクト的に固まってわざと作品の良さをひとに伝えないようにしてると
しかおもえない。

 それがやなんだよ。

157 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 22:59:48
純文学は意味合い的には「文学」でいいんじゃね?
囚われ過ぎ。
純喫茶店と喫茶店のちがいみたいなもん?

158 :◆PBtykf5sPQ :2007/04/08(日) 23:00:59
>>152
>外国語で、純文学、に相当する言葉がひとつもないんだぞ。

っていう通説は多くの人間が言っているのを聞くんだが、
↓ここにあるlitarary fictionというウィキの項目になっている言葉はどうなんだろうか。
http://en.wikipedia.org/wiki/Literary_fiction

159 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:01:11
純喫茶店は、コーヒーだけ出す店だっけ?

160 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:01:16
>>149:オオバ ◆000o0WYhuo様

 じゃ無名だった表現者の作品を発表したのは本人じゃない、ってことで。

 これってけっこう大事なことなんだよなあ。

>>151

 中上健次はそんな感じだったらしい。


161 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/08(日) 23:02:14
レビューなんて書いたことないずら。
スレ立てたら「レビューに書け」
こっちの方がおかしいだろ。

162 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 23:02:15
そう見えるだけだよ>白石氏
見掛け上ではそうでも構わないと思うが、白石氏がはりきっても事を荒立てるだけだと……

163 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:02:20
>>160
なんで本人じゃないことが大事なんだ?

164 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:02:52
>>政治セクト的に固まってわざと作品の良さをひとに伝えないようにしてると しかおもえない。

いったい、なんの話だよ。少なくともMJは孤独な、おじさんだろ???

165 :◆PBtykf5sPQ :2007/04/08(日) 23:03:11
ちゃんと人の見えるところでレビューしろとも言っているが、
この板のスレだってちゃんと表に公表しててみんなが読めるから
ええんじゃなかろうかと思うのだが

166 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 23:03:18
ひとに聞く前に少しでも自身で調べたか?

167 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:03:34
>>154

 つうか文学は死なないの。それはもう絶対。普遍的な文学という概念は絶対に死なない。

 純文学、ってのはそもそも誕生さえしていたかどうかあやしい。

>>155:MJ ◆wonaVoLdpg様

 商業属性としてはね。

 それを根拠もなく権威としてありがたがってひとを見下す道具に
する人がいるから困るんだよ。それが政治的なんだよ。



168 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/08(日) 23:05:52
純文学、ファインアートの分野に入ってるとかそういうことはないんだろうか。
知らんけどさ。

>>160
発表したのは本人じゃないことが大事なんですか? 何に重要性を見出せばいいのかわからないのですが。

169 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 23:06:59
白石氏、アマゾンレビューと2ちゃん掲示板レビューは等価なんじゃね?ここいらの板では。
わざわざ他サイトにまで行く義理はない。
ここは公開場。だれもが閲覧し書き込める場。パブリックな場。同じ。

170 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/08(日) 23:07:35
>>166
本人の頭の中に根付いている考え方を本人に聞く以外にどうやって調べろというのか。

171 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:07:45
アガンペンて誰やねん

172 :◆PBtykf5sPQ :2007/04/08(日) 23:08:02
Literary fiction is a term that has come into common usage
since around 1970, principally to distinguish 'serious' fiction
(that is, work with claims to literary merit) from the many
types of genre fiction and popular fiction. In broad terms,
literary fiction focuses more on style, psychological depth,
and character, whereas mainstream commercial fiction
(the 'pageturner') focuses more on narrative and plot.

ってさ。


173 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:08:26
>普遍的な文学という概念は絶対に死なない。

娯楽だろ。所詮。

174 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/08(日) 23:08:58
商業属性でも「在る」んだろ?
だから芥川賞と直木賞がある。
で、おれは芥川賞の方が読んだ回数が多い。
そうすると自然とそっち系に行くわな。
おれを純文以外を見下しると思うのは何故?
そんなことはないのだが。

175 :◆PBtykf5sPQ :2007/04/08(日) 23:09:08
誰かがアマゾンのレビューで2ちゃんのスレを貼り付けてやれば
もっといいな。誰かやってください。
というか白石さんやってください。

176 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:09:09
文学フィクションは1970年頃に以来多くのタイプのジャンルフィクションと大
衆小説と'重大な'フィクションを主に区別する(すなわち、クレームで、文学的
価値に取り組む)ために一般的な用法に入っている用語です。 大きく見ると、
文学フィクションはスタイル、心理学的な深さ、およびキャラクタにさらに焦
点を合わせますが、主流の商業小説('pageturner')は物語と陰謀にさらに焦点
を合わせます。

ってさ。

177 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 23:09:15
後世のひとがパブリックに公開したいほどの出来だったんじゃまいか。
力があった。
ナイフを持った裸のえんぴつ画には確かにグッときた。

178 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2007/04/08(日) 23:10:50
>>176
プロットは陰謀かw

179 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:11:02
>>157:eng ◆gKCGnbBUZc様

 みんな文学板のスレッドちゃんと呼んでくれてないなあ。

>>158小 ◆PBtykf5sPQ 様

 どうやらぼくはあなたを買いかぶりすぎていたようだ。

 そのリンクのどこが純文学に相当してるんだよ。

 俺が言ってるのはこういうことだ。
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/book/1169885351/47

 ウィキペディア引用するならちゃんとやれよ。

>>161:MJ ◆wonaVoLdpg 様

 というよりひとスレまるまる使い切るくらいなら、だな。

 前スレッドにも書いたけど。

>>163

 親か親じゃなかったかの方が大事かなあ。

 まあでも残れば価値があるってことなんだけどね。






180 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 23:11:26
アガンペンはアガンベンの誤記でした。お詫びして訂正します。
ジョルジュアガンベン「幼年期と歴史」

181 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:11:39
>>165:小 ◆PBtykf5sPQ様

 本気で言ってんのか? それ?


182 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:12:10
もういいよ、商業属性で手をうとう。

純文学は、雑誌社があまり売れそうにない特殊な小説を売ろうとするとき、
新聞広告や電車の吊り広告にだけ現れる言葉である、ということにしよう。

その「あまり売れそうにない特殊な小説」を作品の側から、
定義する作業はおれらの手にあまりそうなのでここでは放棄しますと。

このへんでFA?

183 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/08(日) 23:12:46
おれはネットで買い物なんてしたことないから
アマゾンなんていわれてもピンとこないわけよ。
不特定多数に開示されてる点じゃここもレビューとやらも一緒だろ。

184 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/08(日) 23:13:16
かまちさんの水彩の色使いを是非どこかで見たいものだ。

185 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:14:13
高崎に山田かまち美術館みたいのがあった希ガス

186 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:14:30
>>168:オオバ ◆000o0WYhuo 様

 そりゃもちろんあなたがそれを鑑賞してどう思うかが一番重要。

>>169:eng ◆gKCGnbBUZc 様

 いや等価じゃないもの。面白い本を探しにここの板に来る人ってほとんど
いないと思うけど。

 そこが大事なのよ。

 外国の通貨が落ちてるのと似てるな。

 どんな高額な通貨でもここは日本だからゲーセンのコインとかわんないみたいな。



187 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:14:43
純文学もエンタメもラノベもターゲットの相違だけ。
商売ですから。

188 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:15:20
>>172:小 ◆PBtykf5sPQ様

 それが純文学となんの関係が?


189 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:16:04
購入する意思をもってサイトを訪問する人間向けのレビューと
2ちゃんの楽屋オチ的なレスと同質であるはずがないだろ。

190 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:16:20
くそぅ、白石のやつ、奇麗におれをスルーしていくな。

191 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/08(日) 23:16:58
>>186
白石さんがそれを鑑賞した時、発表したのが本人じゃなかったことについてそれがどう重要に感じたのですか?

192 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 23:17:35
ほうほう。商売ですか。一利ありますね

193 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:17:39
白石さんは釣り師

194 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:17:40
でも文学を語るのって面白いよね、仮にその実体がなくてもさwwwwwww

195 :◆PBtykf5sPQ :2007/04/08(日) 23:17:41
「純文学」の言葉が孕む日本特有の事情を全部ひっくるめて
一単語で言う言葉っていう意味ならないだろうよ。
それなら「犬」とかだって意味は全く同じにならないから、
違う言語は全部「違う」といちゃもん付けれると思うがなぁ。

純文学 大衆文学 という、横光利一の論争の頃の二項対立に相当する意味でなら、
litarary fictionとcommercial fictionという言葉は確実に存在する。

196 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:18:18
>>173

 娯楽も含めて文学だよ当然。ここの書き込みだって文学だ。

>>174:MJ ◆wonaVoLdpg様

 それ以外を見下してるんじゃなくてそれを根拠もなく盲信しすぎって
ことなんですよ。それでよけいな判断停止を招いてる。

 マルケスの時思い出してみ?

 つうか兄さんは何年か前は純文学だからどうした、って考えのひと
だったんだけどね。

 どうしてこんな方向に固まっちゃったんだろ?

197 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/08(日) 23:18:31
>>188
おれが純文以外を見下してると思うのは何故?
そんなことはないのだが。

198 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:18:46
>>193
みぞれ乙

199 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 23:19:17
質はちがうよ。なに言ってんの?


200 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:20:36
偉いぞ、小。さすが大卒。純文学 大衆文学 論争ね。
そういう経緯が過去にはありましたと。
そうした細長ーい話の一端に、参加できるかもしれない、
って面白さは、確かにあるわな。

201 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 23:20:56
自分勝手な解釈を押しつけないように

202 :◆PBtykf5sPQ :2007/04/08(日) 23:21:13
ぶっちゃけると、全ての文字は文学でいいんだが、その文学にも多分優劣があり、
純文学雑誌の編集が認めたら「純」文学にしてもらえる、という、
編集者が認めるか否かだけの問題なんだよな。
で、編集者は何を基準にそれを決めているかというと、
それは一人一人の文学観に依って違うとしかいえない。

203 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:21:18
>>175:小 ◆PBtykf5sPQ 様

 自分でやれ。

 俺にはここがある。
http://www.geocities.jp/shiraishi_noboru/dokusyo.html

>>176:小 ◆PBtykf5sPQ 様

 あたまおかしいのか?

 ひとの質問ちゃんと理解しろよ。

 その文章のどこに純文学に相当する言葉があるんだ? って聞いてるんだよ。



204 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:21:57
えええ、ここスレのレスを指して、文学というのは、少し、ためらわれるな。

205 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/08(日) 23:22:29
>>196
おれは純文が偉いなんて思ってないよ。
マルケスのときて何だ?

206 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 23:23:53
だから、より心理や個性に焦点を絞っている作品によりたくさんの文学を見出だす頻度がおおいんじゃね?

207 ::2007/04/08(日) 23:24:54
Literary fiction is a term that has come into common usage
since around 1970, principally to distinguish 'serious' fiction
(that is, work with claims to literary merit) from the many
types of genre fiction and popular fiction. In broad terms,
literary fiction focuses more on style, psychological depth,
and character, whereas mainstream commercial fiction
(the 'pageturner') focuses more on narrative and plot.


おいおい、これおれのサイトからのコピペ?

208 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:24:56
>娯楽も含めて文学だよ当然

逆だよ。娯楽の中に文学もある。というのが正解。
まあ、そこらの認識は「作家意志望」という言葉に対する君の認識との相違に近いから、これ以上議論しても不毛だろうが。

209 :◆PBtykf5sPQ :2007/04/08(日) 23:25:05
>>203
だからlitarary fictionってのが純文学でしょう。

210 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:25:15
このスレは文学だ!

んなわけ、ないw

211 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:25:33
文学というのは、やっぱ黒子みたいな編集さんがいてさ。
校正やら、いろいろして、特別に活字になった、ときに
初めて現れるようなもので、
昔のテクノロジーに依存したなにか、って感じだするなぁ。
文学って、なんか郷愁を帯びた言葉でしょう?


212 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:26:29
>>177:eng ◆gKCGnbBUZc 様

 うん、ならそれでいいんだよ。作品本位だから歳とか死んだからとか
関係なしで。

>>182

 僕も放棄します。だって不可能だし。

>>187

 池波正太郎の女剣士ものは見事にツンデレだからカバーをアニメ絵に
すればいいのではないかと僕は最近本気で思ってるんだ。

>>190

 どれ?

>>191オオバ ◆000o0WYhuo様

 だって無名で死んだ子供を商業ベースに乗せるってことは親にもリスクがあるわ
けじゃないですか。

 そのリスクを超えてやるほどの作品が残ってたのかなあとおもったのよ。



213 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:27:20
>>201
俺は園児にマンコを押しつけられましたが、何か?

214 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/08(日) 23:27:56
そもそもおれが朝倉スレ立てたら
「政治的」なんてチャチ入れるから混乱する。
自分の虫の居所が悪かっただけだろ、白石は。

215 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:29:11
>>192:eng ◆gKCGnbBUZc様

 純米酒とかそんな感じじゃないの? ボージョレーとか、
うまいかどうかは別としてとりあえずありがたそうなラベル
つきなの。

>>195 名前:小 ◆PBtykf5sPQ様

 ちゃんと話聞いてるのか? こういうことだって。
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/book/1169885351/47

 言うの2度目だけど。

 概念として誰もちゃんと説明できないんだって。

 商業属性は別だけど。あほか。


216 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:29:35
engもくだらない話してないで、昔みたいに裸の画像をうpしてくれればいいのにな。
汚い裸をw

217 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:31:31
白石、スレのリンクを指さして、こういうことだ、っていうのは
なんか卑怯っていうか、めんどくさいぞ。
スレをまるごと読ませるより、要約して言ってくれよ。

218 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 23:32:06
ほうほう。ラベルね。ラベル認定も重要かも。
ラベルの一定のレベルを守らないとウケが悪くなる。品質を一定にして発売出荷する売り手の戦略も一利ある。

219 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:32:11
>>217
和歌や俳句は概念として外国人に説明できるって。

 外国語での愛好者もたくさんいるんだから。

 純文学とはぜんぜん違う。

 純文学は概念を外国人に説明しようとする人すらほとんどいない。

 少なくとも僕には出来ない。

> 確かに理解できる外国人もいることはいるが。

 概念と言うより記号として使ってる外国人にしか会ったことない。

 つうか、純文学、なんて日本語使う外国人、今まであった中で五人もいないぞ。


 一応、概念が外国人に通用している目安としてwikipediaの登録言語数書いておきます。
----
文学(広義)  97
和歌       7
俳句      37
わび・さび    5
萌え      10
純文学      0
----
 萌え概念すげえ。和歌と俳句超えてる。

220 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:32:27
MJが板でのスタンスを履き違えようとしたからだろ。
ロマはもうMJの思い入れのあるロマではなくて
朝倉佑弥という商業作家だよ。
とっくにMJの思惑の外にいるわけだ。
昔のよしみ的な感情を押し付け、自分の地歩を確保しようと
無意識的にでもやろうとするのはよくない。

221 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:33:00
>>209:小 ◆PBtykf5sPQ 様

 ちゃんと日本語勉強し直せ。

 litarary fictionは文学的虚構だ。純文学じゃあり得ない。

 英語の授業受けたことあるのかあなたは?

 ちなみに言語藝人はlitarary artistだ。

 入国カードにもそう書いてる。

>>210

 そのとおり紛れもなくlitarary。

>>211

 いやいやこの言葉は優劣含んでないのよそもそも。



222 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:33:10
>>220
同意
白石もそれを言ってるんだろう

223 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:33:14
>>218
園児のマンコは最近しまりが悪いがな

224 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:33:24
でも別に定義できなくたって、使える言葉も、いっぱいあるしぃ

225 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:33:50
白石の言ってることは正論。ただ、白石が言っても意味無いと思うんだよな。
頑張っている作家とはいえ、マイナーで自費出版だし、さりとて公募の賞に
まったく興味がないかというとそうでもなくて九州なんとかには片脚つっこみも
したわけで。



226 :◆PBtykf5sPQ :2007/04/08(日) 23:34:03
>>215
読んだけど、
>純文学は概念を外国人に説明しようとする人すらほとんどいない。
お前の周りかよ!
> 概念と言うより記号として使ってる外国人にしか会ったことない。
使ってるやん!
>つうか、純文学、なんて日本語使う外国人、今まであった中で五人もいないぞ。
いるやん! しかもまたお前の周りの話やん!

という反応のしようがないレスでしたので。

227 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:34:26
>>214:MJ ◆wonaVoLdpg 様

 ひとの虫の居所のせいにしないでいただきたい。

 そもそも前スレッドからゆうてましたけどわては。




228 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:35:40
じゃ、じゃ、こういうのはどう、

文学とは、その中心を欠いて定義は不可能だが、
その回りでワイワイするぶんには、楽しいものの効果の総称である。

229 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:35:59
>>217
 じゃ引用して書き直すことにする。

 和歌や俳句は概念として外国人に説明できる。なぜなら外国語での
愛好者もたくさんいるんだから。

 純文学は概念を外国人に説明しようとする人すらほとんどいない。

 少なくとも僕には出来ないし、概念と言うより記号として使ってる外国人にしか
会ったことない。

 つうか、純文学、なんて日本語使う外国人、今まであった中で五人もいない。

 一応、概念が外国人に通用している目安としてwikipediaの登録言語数書いておきます。
----
文学(広義)  97
和歌       7
俳句      37
わび・さび    5
萌え      10
純文学      0
----

 とそゆことです。

230 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/08(日) 23:36:28
>>220
また小難しいことをいうなあんたも。

>無意識的にでもやろうとするのはよくない。

これは否定しないが、そんなに悪いことか?


231 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:36:29
>>219

 ごめんみてなくてかぶっちゃった。

232 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 23:36:44
リテラリィか。
リテラリシィとリテラクチャーは語源になにか関係がありそう。調べるのめんどいや。

233 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:37:32
>>231
きにすんな応援してる
今の所あんたの意見に賛成だ

234 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:37:35
フランスには俳句を三行詩にして紹介した作家がいるよな。
明治のあたりですでに。

235 :◆PBtykf5sPQ :2007/04/08(日) 23:37:44
>>221
一語一語直訳しても仕方がなく、
「litarary fiction」という言葉全体で、
日本語の、純文学/大衆文学の区別に相当するような区別が、
英語の文学にもあるよ、と言っているのですが。
なんか苦しくなってきたな。さすが言語芸人はすごい。
あっぷあっぷで知能が下がる演技まで欠かさない。さすが。

236 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:38:48
あっ、だめだなぁ、>228の定義はぜんぜん使えない。他の言葉でも、
いくらでも、あてはまりそうで、ぜんぜん駄目だ。
文学の固有性を指してないし、文学的じゃなかった。

237 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2007/04/08(日) 23:39:20
ヘミングウエイもピンチョンも純文学とは言わないもんな。ただの文学だよ。

238 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:39:24
タイの、しかも白石個人の統計など、どれほど当てのなるのかとw
単なる狭い範囲での印象じゃんw

239 :◆PBtykf5sPQ :2007/04/08(日) 23:39:25
>>228
あー、俺も近い考えだな。
中心が空虚な空洞だから、みんながぐるぐるまわって面白いのが
文学だと。
純文学ってのは天皇のことですね。

240 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:40:04
>>230
べつに難しくはないだろ。
自分の胸に手を当てて考えてみ。
朝倉佑弥ことかつてののロマを語るときのそのレスに
自分の存在を無意識のうちに二重写しに透かしてみてないかを。
そこですでに自己確認作業をやっているだろ。

241 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:40:08
有名な作家で純文学に意味はない、とか言ってたのって、
さんざ純文の公募で落とされた浅田次郎だったり林真理子だったり
したわけだ。いまは売れてても自分の名は歴史には残らないという
やっかみでしかないと思うけどな。かと言えば、純文屋は大衆文芸の
人たちが売れていることをやっかんでもいるし、なんだか複雑だが、
ともかくMJがやっていることがおかしいとは、俺は思わないな。

242 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:40:32
>>220
 外に向けて作品のすばらしさを伝える形で応援するんだったらいいんだけどね。

 それなら全然かまわないし、素晴らしいことだと思う。

>>225
 いろんなところにつっこんでるよ両足とかもつっこんでるよ。

 全方位ドロップキック状態だね。

>>226:小 ◆PBtykf5sPQ様
 つうかliterary fictionを純文学と訳すようなやつは話にならん。

 知識とか英文ひけらかす前に勉強し直せ。


243 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2007/04/08(日) 23:41:09
純文学って呼称は日本の作家にしか使わないよな。

244 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:41:09
>>228
 わいわいの手段なんだよ文学は。

245 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/08(日) 23:41:27
純文学に相当する語がないにしても、
R・カーヴァーとS・シェルダンでは
明らかに違う。
そういう暗黙の了解ってないの? あっちには。

246 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/08(日) 23:41:30
>>212

少なくとも竹内俊雄先生と井上工業社長の井上房一郎先生という二人の方がかまちさんの絵や詩を高く評価し
これを強く公表することを希望し、その時親はどういう態度をとったのか知りませんが、二人の
「彼の作品を芸術作品として世に問いたい」という姿勢にのっかったのでしょう。

>そのリスクを超えてやるほどの作品が残ってたのかなあとおもったのよ。

と、評価した二人がそう思っていればださなかったかもね。でもかまちさんの作品は世の中にだしたわけで、
どうして白石さんは

>そのリスクを超えてやるほどの作品が残ってたのかなあとおもったのよ。

と思ったのですか? そう思った白石さんの個人的な感覚を是非聞いてみたいです。

247 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:42:28
MJはいつの間にか主義や意見が反転しているんだよ・
しかもその自覚が薄い。

248 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:43:41
>>247
それは白石も一緒。
なんたって詭弁の白石だから。

249 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:45:04
>>234
 俳句は世界的な概念だよ。英語でもタイ語でもあるし。

>>235:小 ◆PBtykf5sPQ様
 説明能力がない。日本語も勉強し直せ。

 つうかその説明で納得いくわけがないだろう。

 ただの言い訳後出しジャンケンじゃん。

>>238
 だからウィキペディアの登録言語数を調べて提示してるじゃないですか。

 ちなみにタイで少なくとも8カ国の人間とそういう話してますけどね。

 たいてい英語だけどね。


250 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/08(日) 23:45:14
>>247
主義なんて主張した覚えはないぞ?
例えばどんなところが?

251 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 23:45:56
「文学は文学だよ。それ以外はない」
「いや、文学のなかでも純なるものを純文学と呼んでいるのだよ」
「り、理解できない。そもそも文学は文学である時点で純なるものでしょう。理解できない」

じゃね?

252 :◆PBtykf5sPQ :2007/04/08(日) 23:46:36
>>245
だからその二つの違いに相当する言葉が
litarary fictionとcommercial fictionだって説明しているのに、
いや、日本の純文学とは違う、って言われるの。
当たり前だろう、日本の純文学は日本の作家に指して言うわけで、
それに対応する外国語なんてあるわけないだろう。
「川端、志賀、三島たちの小説を総称して、トンガ語でハンチョロボンと言います」とか、
そんなもんはない。ほぼ相当する、と主張しているのに、了承してくれない。

253 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2007/04/08(日) 23:46:44
少なくとも「純文学」という言葉は日本の作家にしか使わない。
つまり日本国内ですら、純文学とは日本固有のものだという認識が一般的ということだな。

254 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:46:49
>>230
MJ気にすんな。
俺はあんたが例えば何かの賞を受賞して、著書が出版されたら
俺はこの板にスレを立てるよ。
そのスレを立てているときの俺は「無意識的に」なんてこと
言い出したら、それこそ心のどこかで「媚びてる」のかもしれないし、
「政治的な(なんか意味不明だが)」意図があるかもしれないし、
「押しつけ」てるのかもしれない。
でも、メインの動機は単純に「MJおめでとう」「やりやがったなあ」
「おいみんな、昔この板にMJって奴がいて、そいつがこんな立派な
場所で活躍してるんだぜ。読んでやろうや」ってことなんだ。
このスレ立てたときのあんたも、きっとそれだけのことだったんだと思う。
それでいいじゃん。別に変に誤解されても。万人に理解されなくても。

255 ::2007/04/08(日) 23:47:34
reading text でいいじゃん。
何か問題がある?

256 :わたつみ ◆wme5QUIDAM :2007/04/08(日) 23:48:36
>>251
なんかわかりやすいですね。

文学は文学だよ、と。

257 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/08(日) 23:49:11
>>254
まったくだ。
頭の中が薄暗いのは嫌だね。。。

258 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:49:15
概念の有無を行ってるわけだから
それに相当する言葉があるわけがない。


259 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 23:49:41
それぞれの文化で必要に応じて名称は細分化する
必要のないわたしたちには理解は到底及ばない

260 ::2007/04/08(日) 23:49:46
この板に来るまで純文学なんて言葉使ったことなかったなあ。


261 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:50:18
>>245:MJ ◆wonaVoLdpg 様
 ないみたい。

 でもカーヴァー読んでるひとにはほとんどあったことないなあ。

 アーヴィングは読みまくられてるけど。

>>246:オオバ ◆000o0WYhuo 様
 だって何かしら親は言われるでしょ。死んだひとの未発表作品なんだから。

 俺が親だったらことわるもん。見たい人に公開はしても販売はしない。

>>247
 そうなんだそれが問題なんだそしてその根底に権威があることに本人が
無自覚なのがもっと問題なんだ。

>>248
 でも明確に矛盾してたら謝るけどね僕は。
 そうあなたに感じさせたのならごめんなさいだよ。


262 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2007/04/08(日) 23:50:44
なぜ文学じゃ駄目なんだろうね。純という漢字が好きなのかな。

263 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:51:16
>文学のなかでも純なるものを純文学と呼んでいるのだよ

意味不明だな。
純なるものって何よ?

264 ::2007/04/08(日) 23:52:05
子音と母音の数は圧倒的に外国の方が多い。

265 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:53:39
>>252:小 ◆PBtykf5sPQ 様
 本気で言ってんのか?

 単語の意味良く考えてみろ? commercial fictionもひっくるめて
litarary fictionなんだよ。

 つうかlitararyって単語を、文学、って訳してその意味をちゃんと
考えずに判断停止してんだよあなたは。

 頭は正しく使えよ。


266 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:54:02
今日も園児とやってきた。気持ちよかった

267 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:54:59
engさん自演ウザイ

268 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 23:55:26
異化だよね。
違いを見出だすことで、価値を付加するとかの常套手段。
うーん、差異化か。ちがうなあ。

269 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:55:37
>>255
 確かにそれ文学だ。

>>260:w様
 それは病気に感染してなかったってことかもしれません。


270 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:55:43
だ か ら、
純文学というのは、出版社から特別に保護された
ジャンルのことでしょう?
大衆の方は、ほうっておいても、まぁまぁ売れるけど、
純文学は奇麗なガラス瓶に、とっておかないと、
すぐに壊れちゃうような、繊細な品物。

271 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/08(日) 23:56:29
>>261
根底に権威があると文句をいうが、
そんなものあるに決まってるだろ。
何を青臭いこといってるんだか。
権威をベースに物を考えるのは恥ずかしいことか?
自分はそうでないといいきれるか?

272 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2007/04/08(日) 23:57:02
最近じゃSFやらラノベやらの要素取り込んでるんだから、
「純文学」じゃなくて「不純文学」のほうが実情にあってるような気がするんだがw

273 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 23:57:42
あの文章で注目すべき箇所はそこか?
焦点を絞って、のところだとわたしは思うが、

274 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/08(日) 23:58:05
>>262:ミラ ◆YUnDLJjVsc 様
 北村さんの美意識的都合。
 菊池さんの友情的都合。
 それに乗っかっちゃった出版業界の商業的都合。
 その言葉がもたらす幻想に酔っていたい病人の都合。

 主にこの四つかなあ。



275 ::2007/04/08(日) 23:58:49
純愛なんてきれい事
不純異性交遊こそが正義

276 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:58:49
今日も>>267とやってきた。気持ちよかった








>>267さん自演ウザイ


277 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:59:02
無自覚なままに「権威」に振り回されるやつは、
その実態を理解、自覚していないから自分の変節にも
気が付かない。
ある日自分のなかで価値の転倒が起こっていても矛盾無く
受け入れられる。
つまり、もともと自身の「核」が不確かなんだよ。
たとえばMJ
かつて純文に拘って垣根を築いていたはずが、いつの間にか
そうではなくなってしまっていることに気づいていない。
「純文」も何もないとさえ言い張る。

278 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/08(日) 23:59:42
>>261

>だって何かしら親は言われるでしょ。死んだひとの未発表作品なんだから。

それがさっき言っていた商業ベースに乗せたときにかかる親のリスクなんですか?
そのリスクを超えて見せるほどの作品ではないと。
少なくとも白石さんは思うわけなんですね?

279 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/09(月) 00:00:53
純文学は価値を付加してきている、現代風に。
同質かどうかを見分けるのではない。どう他と違うのかを見出だして峻別するだけだ。

280 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:01:32
273 :チンパン園児◆gKCGnbBUZc :2007/04/08(日) 23:57:42
あの文章で注目すべき箇所はそこか?
焦点を絞って、のところだとわたしは思うが

0点(笑


281 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/09(月) 00:01:46
>それに乗っかっちゃった出版業界の商業的都合。
これのどこがいけないのだろう?
ましてや読者は出版社に洗脳されるだろ。
そしていまや純とエンタに判りやすく分かれてるじゃんか。

282 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2007/04/09(月) 00:01:51
ドクター中松や桜金造が結構得票している。世もまつだ。

283 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:02:35
いや別にさ。
純文学が病人の美意識だろうが、矛盾してようが、おれはかまわない訳よ。
文学なんて、関係なしに、小説は書けるって立場だからね。
でもなー、純文学を大切にしたいって人たちを、なんで叩く必要があるのか、
さっぱり、わからない。

284 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 00:02:35
>>271:MJ ◆wonaVoLdpg様
 恥ずかしいけどそれよりもったいないじゃん。

 それこそマルケス読む前の兄さんみたいにもったいない。

 つうかこの場合一番もったいないのは、ネット上に書き込まれながら
いい本を探してさまよう本好きの皆様の目にはいる可能性が少ない、
1000以上のレスなんだよ。

 あーもったいない。

 ちなみに僕はプロだからお客様という権威第一主義なんだけどね。

285 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:02:47
279 :チンパン園児◆gKCGnbBUZc :2007/04/09(月) 00:00:53
純文学は価値を付加してきている、現代風に。
同質かどうかを見分けるのではない。どう他と違うのかを見出だして峻別するだけだ。

0点(笑


286 ::2007/04/09(月) 00:03:02
>>282
つっこまれないと思っているんだろう。


287 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:03:33
純文学が定義されたら

白石はビビる

俺もビビる

288 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:04:31
チンパン園児の自演つまんねーんだよ。いつまでやってんだよ

289 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/09(月) 00:05:35
>>277
おれは自分が読んできたものに「純」が多いってだけで、
当然嗜好もそうなる罠。
>「純文」も何もないとさえ言い張る。
これはこれで正しいと思うよ。


290 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/09(月) 00:05:35
そこまで親切ではないよ>白石氏

291 ::2007/04/09(月) 00:06:03
あれ、おれの勘違いだったらしい。
普通にみんな使ってる。

292 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 00:06:30
>>278:オオバ ◆000o0WYhuo様
 いやじっさい見てないし。

 ただ無名の息子の作品を死後出したんだったら親はすごいなあと思ったの。

>>281:MJ ◆wonaVoLdpg 様
 いけなくないよ。その洗脳を根拠に人の意見を拒絶しなきゃいいだけの話。

>>283
 そんなの実体がないものを盲信してる時点で危険だからに決まってるでしょう。


293 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:06:41
文学的清貧や孤高を気取っていた人間が
いつの間にか商業的都合に色目を使い出している。
それが今のMJ

294 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:06:50
>>288
園児乙

園児じゃねぇなら園児の名前出さねぇだろ馬鹿

295 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:07:54
定義の問題を言う割りには何一つ定義できていない、困ったちゃん白石

296 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 00:08:29
>>287
 ウィキペディアで他国語の説明出たらビビルね。

 これまで説明できなかった私が悪かったですとか言っちゃうね。

 というか日本語の説明自体も無理があるんだよね。

 文学板のスレッドで簡潔にその無理を解説してたひといたけど。



297 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/09(月) 00:09:34
ここは創作文芸板ですよ

298 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 00:09:41
>>293
 それが今の兄さんかどうかは知らないけど、危険だよねそれは。

>>295
 ところで小様どこいったんだろ?


299 ::2007/04/09(月) 00:09:44
純文学を盲信する作家志望=出会い系サイトのサクラに大金をつぎ込む童貞

300 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/09(月) 00:10:33
>>284
朝倉の新刊には「2chで物議を云々」とある。
あれはあんたのいう1000スレを指すと思うぞ。
役立ってるじゃないか。

301 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:10:55
純文学を盲信すると、なにが危険なんだろう?
雑誌社に洗脳されてしまうのだろうか?
それとも、あまり読んでないけど過去に蓄積されてきた作品群に?
もう少しくらい洗脳されてもいいかなぁ、
白石よりは、夏目漱石にでも、洗脳された方がましだもの。

302 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:11:05
>>299
出会い系はエンタメだろ
童貞はひらすらオナニーじゃ

303 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:11:13
>>300
2chブランドなんて正直迷惑以外の何者でもなくないか?

304 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/09(月) 00:11:39
創作の足しになるなら評論だって感想だってやるんじゃね?基本雑食だし

305 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:12:06
>>298
俺は小じゃないけど、白石の言ってることは何一つ具体的に間違ってる箇所を指摘できずに
ただ「間違ってる」と言い続けてるのと変わらないよ。

306 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:12:17
>>303
やめとけ、今日の爺はテンションが落ち着いてない。
爺もそろそろ寝れや。

307 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:13:00
オオバ>>>健一郎>>>白石

だなw

308 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:13:02
外野としては
もっと白石vsミラのように詭弁合戦を楽しんでほしいんだが
小には荷が重すぎたか。

309 ::2007/04/09(月) 00:13:11
サクラは架空の人物だからね。

310 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/09(月) 00:13:38
>>292

>そのリスクを超えてやるほどの作品が残ってたのかなあとおもったのよ。

じっさいに見てないでどうやって今まで”そのリスク”と”かまちさんの作品を見せることの価値”を天秤にかけていたんですか?


311 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:14:02
>>308
小は何かを引用したり何か権威のあるものを後ろ盾にしないと発言できないからな
作品と同じで意見も借り物

312 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:14:33
>>306
五郎居るならコテれよ

313 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/09(月) 00:14:44
白石氏は正しくて面白味に欠けるから客としては楽しめないわな、このスレが文学ならば。
それも味か。あっさり味。

314 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:15:05
そうそう、最近、白石とミラは仲よすぎて、つまらん。

315 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:17:48
賽銭五郎、いでよぉ〜!!!

316 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/09(月) 00:19:26
まあいいや。
おれは>>254的にスレ立てたんだが
「政治的」とかいわれて???だった。
捻くれ者もいたもんだと思うだけだ罠。
寝る。

おやしみ。

317 :eng ◆gKCGnbBUZc :2007/04/09(月) 00:19:46
寝るかな。

318 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 00:20:12
>>300:MJ ◆wonaVoLdpg様
 いいのか悪いのか書いてないんでしょこのコピーに。

 つうか1000レスも好き放題ここでやられて誰もレビューなんか
書きそうにないからやけっぱちになって宣伝文句につかうしかなか
ったってのが実際のところだろ。

 かわいそうだよほんとに。

>>301
 面白いか面白くないかって自分なりの判断さえ出来なくなっちゃう
からだと思ってます。

 作品に洗脳されるのはいっこうにかまわない。

 わけのわからない属性に洗脳されるのは問題。

>>303
 ぶっちゃけ1000レスもここでいじられてやけになったんだと思う。

>>308
 今日はまじびびったなんだあの英文解釈と日本語力。




319 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:20:31
小は逃げ足だけは速いな。

320 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:21:03
正しかろうと間違っていようと、自分で考え反射でレスするのが白石とミラ。
この二人だがら議論はああいうスピードを維持できる。
これに対して、小は「誰誰が言った」「ウィキの定義は〜」、
自分の考えはない。
他人の意見を借りる小のような人は、
自分から偉そうな意見(借物)を出すことは出来るが、
出された意見に対して返すことが出来ないんだな。
あとは小がどう言い訳するか。小説と同じだな。

321 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:21:30
自称実力ナンバーワンコテw

負け犬だなw



322 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 00:21:41
>>311
 客観視できれば面白いんだけどなあ。どうやら見下してるだけみたい
だしなあ。

>>314
 昨日なんかミクシイでお誕生日おめでとうコメントなんか入れちゃった。




323 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:22:09
白井のバカ相手じゃ逃げるほうがまとも

324 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:22:55
>>312
愛すべき男腐女子と一緒にされたw

325 :小の言い訳を予想する友の会:2007/04/09(月) 00:23:08
まだやってたの?テレビ見てた(核爆)

326 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:23:54
>>323
禿同。名前間違ってるけど。

327 ::2007/04/09(月) 00:24:24
wikiに書いてあることって結構いい加減ですね。
音楽史的なものを読めばわかる。

328 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:24:47
小の言い訳予想


このスレの1000までが俺の反論だから(核爆w)

329 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:25:37
なんで、引用元を示すと馬鹿にされるんだ!!!
素直に偉いじゃないか。
小は、確かにいい奴ではない。
非難されるべき点は別にあるだろううう!

330 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:25:47
小の言い訳予想



まだやってたの?名無ししてた(核爆)

331 ::2007/04/09(月) 00:25:49
ここはオーソドックスにうんこでどうだ。

332 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:26:09
>>323=山本

333 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 00:26:15
 せっかくだから詳しく引用しとく。
----
文学=言語表現による芸術作品
芸術=技巧を駆使して美を追求すること。

つまり言語表現により技巧を駆使して美を追求すれば、主観においてはすべて文学作品といえる。
あとは、

(1)大衆文学・通俗文学に対して、読者に媚(こ)びず純粋な芸術をめざした文学作品。
(2)哲学・史学を含む広義の文学に対し、美的形成を主とした詩歌・小説・戯曲などの類。


「純文学」は、大衆文学・通俗文学に対して、読者に媚(こ)びず純粋な芸術をめざした文学作品、となっている。
じゃあ大衆文学・通俗文学は読者に媚びていている文学で、芸術じゃないのか、とも思うが、
その上を見ると、文学=言語表現による芸術作品とある。じゃあ、大衆文学・通俗文学も文学の一種なら
芸術なのか、とも思う。矛盾してるとか言う以前にいくらなんでも曖昧すぎると思う。
また、単なるジャンル分けではなく、それぞれの価値に序列をつけている。
それから定義が定義として機能していない。
----
 ひとの書き込みだけどこれ一番ツボに入った。

http://book4.2ch.net/test/read.cgi/book/1172310633/150

334 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:26:48
小の言い訳予想

みんなに楽しんでもらえるように、あえて負け犬のふりをした(核爆)

335 :kitty guy:2007/04/09(月) 00:26:53
くそっ。もう寝なきゃなのに今宵はやけに賑やかではないかっ。乗るならイマダッ♪
でもとりあえず、 φ(。。)メモメモ

336 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:27:08
白石は何勝ち誇ってるだろうな。

337 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:28:32
し‐ぼう〔‐バウ〕【志望】
「しぼう」を大辞林でも検索する


[名](スル)自分はこうなりたい、こうしたいと望むこと。また、その内容。「小説家―の青年」「外交官を―する」「―校」



338 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:28:35
小の言い訳


ごめん。実は泣いてた(核爆)

339 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 00:28:52
>>329
 たこ焼きの説明を求めてるのにお好み焼きの説明を持ち出すようなことを
してきたって感じかなあ。

>>332
 >>323=白石


340 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 00:29:55
>>336
 ヨギータかっ!!

>>335:kitty guy様
 あらおこんばんはー。


341 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/09(月) 00:30:11
>>333

>芸術=技巧を駆使して美を追求すること。

岡本太郎や中村正義が言う芸術は必ずしも美しい美を追求するものとは思えないけれど。
美が何なのかって話だけれども。

342 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:30:30
多分彼女に慰めてもらってるんだろう。イイナァ

343 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:30:33
純文学は文章の芸術だ

344 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:30:34
小の言い訳


ごめん。外で草むしりしてた(核爆)




345 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:30:53
結論

白石=構ってちゃん

346 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:30:54
文学=言語表現による芸術作品

確かにつっこみどころ満載かもしれない。でもさ、
げんに文学としか呼びようのない、作品群だか商品群があってさ。
それを文学を知らない人に説明しなさい、と言われたら、
こうなっちゃうじゃないの?

347 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:31:16
>>342=小

348 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:31:27
小の言い訳予想


だって女の子だもん(ミラ核爆)

349 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:32:09
>げんに文学としか呼びようのない、作品群だか商品群があってさ。

小説じゃいけないの?

350 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 00:32:28
>>341:オオバ ◆000o0WYhuo 様
 まあでも機能美って概念もあるしね。それはそれでいいのよ。

 純文学の場合はまた違うじゃない。

351 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:32:42
小の言い訳予想


「俺はわざと間違ったことを言ってスレを暖める、ハッていうスタンス」(核爆)

352 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:33:03
小、いでよー!!!!!        (いまなら人気者だよ)

353 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:33:06
嫉妬でキレた元アリ仲間がロマ氏を狙い撃ちしているらしい。

354 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:33:50
こういっては、まずいのかもしれないけど、レナ?

355 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:34:51
俺なんて、自分の作品を文学などと称されたらはっきり断るが。
小説ですよ、この権威馬鹿と。

356 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:35:06
小の言い訳予想


「レナが、レナが」(核爆)

357 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 00:35:11
>>343
 芸術じゃない文章、ってのを探すのが大変だ。

>>345
 正解だろう今夜は。

>>346
 ないと思うなあ。表現形式によっていろんな属性区別できるし。


358 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:35:32
なんか懐かしいネタをすべり気味に言ってる名無しがいるんだが
何か精神的にあるんだろうか。

359 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 00:36:04
>>355
 僕は作文でいいや。

360 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:36:36
「便宜上」というところに唯一「定義」の逃げ場はありそうだな。

>げんに文学としか呼びようのない、作品群だか商品群があってさ。
それはまんま「文学」でかまわないと思うが?
言語の連なりがひとつのコンテクストを形成するならば
それは総じて「文学」と言えるだろ。
たとえトイレの落書きであっても文学性は有している。


361 :kitty guy:2007/04/09(月) 00:36:40
 乗り遅れた…。 ||i orz
kitty的には>>270さんの意見とか好きかなっ♪

・流れ的にはこんな感じ?
>>270 ああ、俺もそう思う。商業的に、な。(w

ロマとの想い出は売りもんじゃねぇっ!

2chも資本掛かってるけどなぁー!

陰謀だ陰謀だ陰謀だ。

実はスレ立て七資産が盛り上げてくれって言ってたから――(以下略

あわわあ嘘ですっ何するんだlkjがおkjふじこlgklkfdjgl@

362 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:36:43
小の言い訳予想




「俺の高尚なギャグだったんだがまさか白石が読めないとはな」(核爆)

363 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:36:54
なんか、くやしいから、カレーだ

364 :BE ◆nEdVj9pCpw :2007/04/09(月) 00:37:01
>>333は途中で言葉を省略したトリックだなあ。



365 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:37:02
他者に寄り掛かることって、そんなに悪いことじゃないよ

366 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:38:22
小の言い訳予想




「バス核爆発」(核爆)

367 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/09(月) 00:39:43
>>350
心地よいものは芸術ではなく美術だ、とか、新しい思想のものに生まれた作品は誰の目にも醜いものとして映るとか、
必ずしも美しいものとして他者と共通認識が得られるものが美ではないのかなと思うのだけれども、
何が美なのかという思考の過程は絵画を超えて純文学にもあてはまるかもしれないですよね。

368 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2007/04/09(月) 00:40:01
君が小説家なら、このカクテルについて語れるんだよ。
そしてそれは文学なんだ。

369 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:40:07
小予想


ほとぼりが冷めるまで書き込まない
書き込む時は話題を変える

370 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:40:29
嫉妬でキレた元アリ仲間がロマ氏を狙い撃ちしているらしい。

371 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/09(月) 00:40:32
眠剤飲んだおれが戻りましたよ。
白石もそれだけいうならロマの新刊読んでレビューとやらを書いてやれや。
ここでうだうだしてるのが嫌なんだろ?
自分から率先してやれ。

372 :BE ◆nEdVj9pCpw :2007/04/09(月) 00:40:44
文学とは、

>文学=言語表現による芸術作品

とある。一方で純文学は、

>大衆文学・通俗文学に対して、読者に媚(こ)びず純粋な芸術をめざした文学作品、となっている。

とある。それなのに、

>じゃあ大衆文学・通俗文学は読者に媚びていている文学で、芸術じゃないのか、とも思うが、
>その上を見ると、文学=言語表現による芸術作品とある。じゃあ、大衆文学・通俗文学も文学の一種なら
>芸術なのか、とも思う。

と論じるのは明らかにおかしいと思うな。

373 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:41:07
>>369
もうそのへんでやめとけよ本人・・・・

374 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:41:09
小の言い訳予想






「それで、結論は?」(核爆)

375 :kitty guy:2007/04/09(月) 00:41:35
えーいっ、ひっかきまわせー♪(w

・でなきゃこうだっ。
七誌さんの小さん叩き激化。

切れる小さん。さり気に庇うわたつみさん。

kitty密かに大喜び。

ハイさん登場。なし崩しに――

ああっ、ごめんなさいっ、物を投げないでっ。

376 ::2007/04/09(月) 00:42:13
>>364
小説って

377 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:42:24
小の言い訳予想




「わたつみ、内定取れた?」(核爆)

378 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:43:03
急につかれたよ。でも、面白かった。じゃーね。おやしゅみ。

379 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:43:17
小の言い訳予想



「いまググってるからちょっと待ってろ」(核爆)


380 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:45:03
小の言い訳予想




「カーブが他スレで自演してたよ」(核爆)

381 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/09(月) 00:45:56
おまいらは小をおちょくりすぎ。
純文学は在ります。
商業属性にしてもそれに乗っかるのが何故悪い?

382 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/09(月) 00:46:04
この白石さんの一連の書き込み(ほぼ一人対多数相手に戦う)が
小さんが言っていたエンターテイメントなのかな。

383 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:46:40
純文学の墓の前で泣かないで下さい
1000のレスになって〜

384 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:46:57
>>382
ひとりじゃないだろ。

385 :小の言い訳予想友の会:2007/04/09(月) 00:47:38
名無しが小を叩くから小が出てきたくても出てこれないだと?


そうやって小に逃げ道を作って逃がしてやったのさ(核爆)

386 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:48:12
MJ は純文学よりも、谷崎潤一郎とかを語るべきだったんだよ。たぶん。

387 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:48:19
>純文学は在ります

宗教だな、殆ど。
あると思えばあるし、ないと思えばない。

388 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:48:55
純文学は死んだ

チョン文学が生まれた

389 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/09(月) 00:49:30
谷崎って純文とエンタメの融合だなあ、
考えてみれば。

390 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:50:38
小の言い訳予想



「名無しが援護してくれてほんと助かったよ」(号泣)

391 :BE ◆nEdVj9pCpw :2007/04/09(月) 00:50:57
読者に媚びていてようが媚びてなかろうが、
>文学=言語表現による芸術作品
という前提が用いられているんだから、
>じゃあ大衆文学・通俗文学は読者に媚びていている文学で、芸術じゃないのか
って論じるのがまず可笑しい。
>じゃあ、大衆文学・通俗文学も文学の一種なら芸術なのか、とも思う。
その通りの筈じゃん。何に疑問を持ったのか意味不明なんだ。
純文学が読者に媚びていない、ってのに疑問を持ったなら判るけど、この文面からそれは判断できないな。
いや、反論的な物言いにそれは読み取れるけど、もっと明確に言えばいいのに。

392 :kitty guy:2007/04/09(月) 00:51:02
いやあの、kittyに限っては誰もおちょくってるつもりはなくて邪魔してゴメンなさいであり多少和んでもらおうかと思いつつ
隙あらば自作を宣伝しようかなどと密かに目論みつつももう寝なきゃだわMJさん白石さん小さんengさんわたつみさんオ
オバさんBEさん皆さんお元気で何よりであり今後もお元気で的シメにてそろそろマジやばいおやすみなさいっ!
なかよくね♪ ってな感じでさらばでござるっノシノシ

393 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/09(月) 00:51:52
でも、谷崎賞は純文の賞だ罠。

394 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 00:52:13

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www wwwwwww wwwwww www (^ω^)
WW WWWWWWWW WWWWWWW WW ノ )
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広大な農地でワロス草を栽培する内藤さん(82歳)
「現在8人の従業員でフル生産していますが、小の言い訳レスのおかげで
 需要の急増に対して供給が追いついていない状況です」
と嬉しい悲鳴をあげている。
今年の売上は20億を超える見込み。

395 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2007/04/09(月) 00:53:03
kitty guyの浮きっぷりは俺を遥かに凌駕している。恐るべし。

396 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/09(月) 00:55:58
白石もトンズラこきやがったな。
寝るか。
ふたたびおやしみ。

397 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 00:58:43
>>360
 たしかに総じて文学なのは普遍的に間違いない世界的に間違いない。

>>361:kitty guy様
 売れないからそのラベル貼るんじゃないの?

 売れてるのには貼らないような気がするけど。

>>364:BE ◆nEdVj9pCpw様
 確かにそうなんだけど書いてるひとが違うみたいなの。

 名無しさんだし。引用してるひとが必要としてるのはその部分だけみたいだし。

>>367:オオバ ◆000o0WYhuo 様
 共通認識では計測不可能なものを政治的な枠にはめようとする動きのために
使われる言葉が純文学、って言葉のような気がするよぼくは。

>>371:MJ ◆wonaVoLdpg 様
 なんで、そこまでいうなら、ってなるのかわからない。
 読む予定ないって。つうか読んだ本はちゃんとさらしてるって。
 誰に言われることなく十年くらい前から率先して。




398 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2007/04/09(月) 01:01:32
雑談スレがこんなに賑うなんて久しぶり。まあしかし、腹減った。

399 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:03:06
がんばが泣いているぞ
俺の腕の中で

400 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 01:03:40
>>382:オオバ ◆000o0WYhuo 様
 そんなこと言ってたの?

>>389:MJ ◆wonaVoLdpg様
 それはしらんが谷崎が変態なのは普遍的世界的に間違いない。

>>392:kitty guy様
 おやすみなさーい。

>>391:BE ◆nEdVj9pCpw 様
 個人的には芸術作品でなくても文学だと思うけどね。

 つうか芸術作品のくくりは個人的なものであっていいはずだし。

>>393:MJ ◆wonaVoLdpg様
 賞の要項にそんなこと書いてる?






401 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/09(月) 01:03:40
>>397
そこがおまいさんの今一信用できんところなんだな。
HPに行っても古いのしかないじゃんか。

402 :BE ◆nEdVj9pCpw :2007/04/09(月) 01:04:14
つまり、最初に、
>文学=言語表現による芸術作品
と前提しているのに、純文学が、
>読者に媚(こ)びず純粋な芸術をめざした文学作品。
とされたら、
>じゃあ大衆文学・通俗文学は読者に媚びていている文学で、芸術じゃないのか
って、芸術じゃないのかって返すのが変じゃん。
芸術の中に、媚びている、媚びていない芸術があるのが論点である筈が、
大衆文学・通俗文学が芸術かどうかに論点がすり替わっているじゃん。
白石さんには悪いが、こりゃ駄目だ。

403 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/09(月) 01:06:07
>>397
最近の若い子は社会に対してどう思っているのだとか、そういうものを教養になるものとして純文学として
呼んでいるのかなぁとか思うんだけれど。

>共通認識では計測不可能なものを政治的な枠にはめようとする

見せるべき価値があるものとして存在を保護することが、政治的な枠にあてはめようとすることなのかしら。

404 : ◆lemonYgsCs :2007/04/09(月) 01:06:35
バスに乗り遅れた…

なんか前の作家志望論のときもそうだけど、数学の形式主義論争に似てますよね。
めっちゃ簡単にいえば、「数学はルールに従って並べられた記号の羅列だから意味を持たない」
とする意見だけど、これを推し進めて「意味を持たないから各人各様に理解できる」とする立場をとれば
すなわち数学の一般性が危うくなるというやつです。
一般性を持たせるために意味を落としたのに、意味がなくなれば一般性もなくなるという矛盾。
これがどう解決されたのかは、ちょっと自分程度の人間には解説不能なので
興味ある方は形式主義とかブルバキでぐぐってみればいいと思います。

自分は、言葉に厳密な定義をすることはできないが、それをコミュニケーションつまり意思伝達の平面に移せば
メタ的に相互に理解しようとしていることを理解できる(荘子風にいえば魚の楽しみを知る)ことができるのでは
という立場をとって、今回も同様な方法で問題を回避することができると思うのですが、前回同様タイミングも悪いし
そんなことはどうでもいいと言われそうですね、はい。

405 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/09(月) 01:09:08
>>400
言い合いを意図的にしたい(それがこの板でのエンターテイメント)ということをどっかのスレで言っていた気がします。

406 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:09:15
要は芸術性とか娯楽性の濃度、濃淡だと思うよ。
まあ中間小説と呼ばれるようなグラデーションも曖昧な緩衝領域はあるが。

407 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/09(月) 01:09:37
菊池寛の目論見で純文学と大衆文学に分かれた。
芥川賞と直木賞の二本柱でずっと巡業してきた業界。
それをいまさら「幻想」というのは、やはり捻くれ者だとおれは思う。

408 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 01:09:48
>>401:MJ ◆wonaVoLdpg様
 メルマガでは去年の05月19日分まで配信してるよ。今確認した。

 失礼な。


409 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:10:34
>>404
乗らないほうがいいバスもある。
今回のメタ議論は俺はロムに回ってる。

410 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:12:25
小の言い訳予想



「俺もロムに回ってる。みそかつ食いてえ」(核爆)

411 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:13:18
>菊池寛の目論見で純文学と大衆文学に分かれた。
酷い誤解だ。

412 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/09(月) 01:13:22
>>408
>>408
メルマガでやてたか。
そうかそうか。
おれはHPしか知らんからな。
ところで、マジで批評できない物は読まないの?
あり穴で一作も読んだことないの?

413 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:15:15
またレモンか。
今日はあさっての方向に持っていかないでくれよw

>>405
白石はディベートのためのディベートをしていたわけではないだろ。


414 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:15:20
小の言い訳予想




「ところで核爆って何?」(核爆)

415 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 01:16:36
>>402:BE ◆nEdVj9pCpw 様
 そうなのよそもそもこりゃだめだの定義しかないのよ。

 だからいろんな権威主義的な定義が派生するの。

>>404◆lemonYgsCs様
 いみもたないならいみもたない、ってことでみんなが納得してれば
なんにも言うことないんだけど、権威的に他者否定のために使うひと
がいるから問題なのよ。


>>405:オオバ ◆000o0WYhuo 様
 今日こそ絶好のチャンスだったのに。

>>407:MJ ◆wonaVoLdpg 様
 百年も経ってなくて極東の島国だけで通用する幻想なのに何千年
もの文学の歴史に組み込もうとすること自体無理があると思う。

 それより大事なのは面白いか面白くないか、残る面白さなのかどう
かなの。


416 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:17:23
小の言い訳予想


「正論では白石に勝てず、
議論ではミラに勝てず、
論理ではレモンに勝てず、
蒸し返しの技ではMJに勝てない」(核爆)

417 :オオバ ◆000o0WYhuo :2007/04/09(月) 01:17:29
>>413
白石さんのディベートの意図はどうであれ、小さんはこういう雰囲気を欲しがっていたんじゃないかと、そう思ったわけですよ。

418 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:17:52
  
  
    偽善者。おまえは畜生道に落ちる。
 
  

419 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 01:18:41
>>409
 たしかに。

>>411
 分かれたってのは確かに誤解だよな。>>412

>>412:MJ ◆wonaVoLdpg様
 『作家志望者』小←これ読んだ。



420 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 01:19:24
>>418
 いや、偽善者としてはまだまだです。精進いたしております。


421 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:20:02
小の言い訳予想



「確かに前からこういう雰囲気が欲しかった。
しかしいざ欲するものが手に入った途端、
俺は議論についていけなかった
俺をおいてきぼりにして、みんな酷いや」(核爆)


422 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:20:38
小はいつも後付けの言い訳ばっかだからな。
雰囲気が欲しいも何も、自分に摺り寄せた解釈を
後から無理やりくっつけるだけ。

423 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:20:57
削除依頼しにくくなる。スルーしろよ。

424 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:21:37
小の言い訳予想





「今夜の盛り上がりは俺が一石を投じたんだ、俺に感謝しろ」(号泣)


425 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/09(月) 01:22:16
>>415
まあ、そっちの方が正論なんだろうな。
おれは日本文学に偏って読んできたから
二極が幻想と言われてもピンとこないわけよ。
頭では解っていても身体が付いていかんってやつ。

426 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:22:25
  

  謙遜するなよ。おまえほどの偽善者はちょっといない。
  普通はあそこまではやらないからな。
  
  

427 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:23:58
 
  
    明け方まで無い余裕絞り出し歯磨きチューブチャットするか?
    白イシペルガーwww
 

428 : ◆lemonYgsCs :2007/04/09(月) 01:24:50
>>404
下から三行目 ()のあと「ことができる」は削除
ぐぐってもいい解説が見つからなかったので、興味ある方は図書館に

>>413
自分はこれに関して議論するつもりはないので大丈夫ですw
「定義できないものは共通の意味を持たない」という点に関してだけ
ちょっと考えが違いますけど、後はだいたい白石さんに同意です。

429 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/09(月) 01:25:01
>>419
それを聴いて安心した。w
ごっつい原理主義者かと思っていた。

430 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 01:27:27
>>425:MJ ◆wonaVoLdpg 様
 まあこちらとしてもすばるが権威だからここにスレッド立てて
みんなで言い合うとか言うんじゃなかったらいいのよ。

 本人にしてみればたまらないと思うよマジで。

 何百レスここで褒められようが口コミとして機能すらしないわ
けだからさ。

 つうかミクシイで書けばいいんじゃないの?

>>426
 なめんなバカ。

 俺はその程度の偽善者で終わるつもりはねえんだ。


431 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:28:20

   
   終わりか?イシペルガー様
 
 

432 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 01:28:53
>>429:MJ ◆wonaVoLdpg 様
 ごっつい原理主義者かもよ。

 でも、ちゃんと根拠があって成立しているひとの姿勢に対しては
どうこう言うつもりはないけど。


433 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:29:01
なんだこの迎合爺jは。なんの骨格もねえな。
寝るわ。

434 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 01:29:36
>>431
 すまん。吠えすぎた。

 ちゃんと偽善者としてちゃんとした結果出してから吠えることにするよ。


435 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:29:55
>どうこう言うつもりはないけど。

みんな知っている。
おまえにはそれだけのチカラも無い。
 


436 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:30:18
白石頼むからスルーしろ。レスがつくと削除できなくなるんだ。

437 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:31:02
>ちゃんと偽善者としてちゃんとした結果出してから吠えることにするよ。

期待している。
刑務所の塀の中からこの島まで響かせてくれ。
 

438 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 01:31:25
>>433
 じゃ僕も寝るぴょーん。おやすみー。

>>435
 力があろうがなかろうが言いたいときには言う。

>>436
 わかった←わかってない?




439 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:31:35

プロの作家白石先生の年収は1000万くらいはあるのかい?

440 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:31:46
>白石頼むからスルーしろ。

それができない イシペルガー。
奇病ですなぁ..

441 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/09(月) 01:31:51
>>430
みくしいはたしか白石の紹介で入ったんだっけか。
あれ、今一使い方がわからんのです。
掲示板とか見当たらないし。。。

442 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:32:59
逃げるのに言い訳は要らない
イシペルガー様

さっさと キ エ ロ 

十八番匿名の脅迫者で出直せ

パンチドランカー
 

443 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:33:14
白石はいくつ自分の解釈を押し付ければ気がすむんだよ。

444 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:33:18
>>441
コミュに入るか、自分で朝倉佑弥コミュつくれば?


445 :MJ ◆wonaVoLdpg :2007/04/09(月) 01:33:42
おれも寝る。

446 :様を付け忘れた。ごめんなさい:2007/04/09(月) 01:33:45
逃げるのに言い訳は要らない
イシペルガー様

さっさと キ エ ロ 

十八番匿名の脅迫者で出直せ

パンチドランカー様

447 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:34:15
>>443
提案、提示と押し付けは違うよ。


448 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 01:34:22
>>441:MJ ◆wonaVoLdpg 様
 ここに書けばいいんですよ。前スレッドに書いた分の百分の一
でいいから作品のすばらしさを。
ttp://mixi.jp/add_review.pl?sub_id=4087748499&category_id=1&keyword=%B5%DF%BA%D1%A4%CE%C8%E0%B4%DF&page=1&add_pkey=511f3de1b722f86870fc939fadc61e1d



449 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:34:58
俺も落ちる。
異常者ハイ残飯がいるからね。
いないときにまた来るよ。

450 :白石昇 ◆VJQ7nZOkww :2007/04/09(月) 01:35:51
>>439
 ない。その百分の一もないかも。

>>443
 とりあえず寝るという意志を最後に押しつけることにする。



451 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:38:40
さてとワロス草も出たことだし寝るか。

452 :おまえの病気は知っている:2007/04/09(月) 01:39:03
逃げるのに言い訳は要らない
イシペルガー様

さっさと キ エ ロ 

十八番匿名の脅迫者で出直せ

パンチドランカー様

453 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:40:06

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広大な農地でワロス草を栽培する内藤さん(82歳)
「現在8人の従業員でフル生産していますが、小の自爆レスのおかげで
 需要の急増に対して供給が追いついていない状況です」
と嬉しい悲鳴をあげている。
今年の売上は20億を超える見込み。


454 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:45:20
  
  
   ストリップ作戦は誤算だと思うよ。絶対の自信があったみたいだが。


   ごーさん ごーさん 発作で バレバレね

   そーおよ 結局は イシペルガー

455 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 01:49:26
>>447
白石の場合は同じだよ

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