2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【悲しみの歌】涙が止まらない【痛みの声】

1 :名前はいらない:2005/06/07(火) 13:10:51 ID:jhuB0qy+
止まることの無い悲しみ

いつまでも動き出さない時間

世界を閉ざし、拒絶する壁

もう誰にも開かない

2 :名前はいらない:2005/06/07(火) 13:11:25 ID:XTiMLmKQ
2Get

3 :名前はいらない:2005/06/07(火) 13:22:24 ID:wYFtHzKi
心の領域 もう 開ききっていっぱい いっぱい

ただ 涙より 溜息より

君の悲しみだけ
胸につきささるよ

誰かを信じたいなんて
できないくせに
信じてみたりする

4 :名前はいらない:2005/06/07(火) 17:46:35 ID:wYFtHzKi
君はなぜか 僕のような
所があるね

勝手にきずつけて
時々 それに きずかない

ただ なんとなく

なんとなく

悲しいよ

でも 君が悲しいとき
なにか 忘れそうになったら

僕に確認してよ
ただ なんとなく

なんとなく

5 :名前はいらない:2005/06/07(火) 17:59:07 ID:wYFtHzKi
夢のつづきの中で‥

6 :名前はいらない:2005/06/07(火) 19:34:04 ID:InaLkCiE
優しさが涙になるんだ
不思議なんだ
いざって時に泣けないのは
そんな言い方おかしいけど
どっか疑ってるのだろうか
どこかいびつなのかな

7 :名前はいらない:2005/06/07(火) 21:25:59 ID:wYFtHzKi
もう苦しい
息つまりそう

あんたらなんでいっつもそうなの

甘えてんなよ

あんたたちふたりとも

甘えてんなよ

もう 私 咳でてとまらないよ

8 :名前はいらない:2005/06/08(水) 15:33:05 ID:Hm0P/UO8
サヨナラしたよ。
もうなにも感じない。
言葉はいつも役に立たない。最後の言葉のつもりだった。なのにどうして返事するの?もうサヨナラしたはずなのに。
僕は何一つ感じない。
感覚が麻痺してる。
思考が交錯してる。
気持ちが虚っている。
君とサヨナラしたいんだ。一言も残さずに消えてくれ。思い出もろとも消えてくれ。言い出したのは君の方だよ。
そろそろ本当に消えてくれ。

9 :名前はいらない:2005/06/08(水) 17:17:16 ID:JKD0mnDx
君のわがままを

静かにのみこんであげる

でも 君も ここから

消えるべきじゃないのかい

10 :名前はいらない:2005/06/12(日) 21:13:26 ID:0n6anVlA
10

11 :れいこ:2005/06/14(火) 12:03:54 ID:kLSZhPgI

キミという屍にボクは

何でもキスをした。

12 :れいこ:2005/06/14(火) 12:05:13 ID:kLSZhPgI
キミという屍にボクは

何度もキスをした。

13 :Kai:2005/06/16(木) 01:47:20 ID:9JhJtzuo
痛いこと哀しいこと
透明な傷口が塞がらない
この空の身体に血液が溢れて固まってはまた滲んでゆく
きみに見つからないように この傷は自分で縫いつくろうから
きみに逢う日までにキレイに消毒しておくからね
エタノールの匂い
エタノールの涙
止まらない 止まらない 止まらない 
痛いことも哀しいことも忘れたはずなのに
塞いでおいた傷口はいつの間にか開いて赤い口を開けて笑う
きみに見つかってしまう
隠しとおすこともできず
涙 涙 涙 止まれ 止まれ 止まれ
破壊される涙腺 破れて千切れて赤い雫
床を這ってぼくは泣く
乾涸びて木乃伊になるまで泣く
ちり紙の海の中で
水分を失った皮膚が乾いた それはやがて鱗になって
ぼくは硬いシーラカンスになる
ちり紙の海の中いつまでも漂って
ぼくは自分を失った冷たいシーラカンス
こんなに硬い鱗ならもう傷つかないね
ぼくはもう大丈夫 ひとりでも生きてゆくよ
そうさぼくはシーラカンス
2億年間ひとりぼっちで生きてきたんだ
深い深い海の底 淋しさも哀しみも覗いたら底が見えない
たとえ2億年間闇の中でも 硬い鱗が生えたから…
そうさぼくはシーラカンス
泳いで泳いで泳ぎ疲れて ちり紙の海を越えてゆくんだ

                      『シーラカンス』


14 :記憶と私:2005/06/17(金) 08:21:47 ID:sgM//jiw
記憶の断片を一枚ずつ
はがしてゆくたびに
少しづつ 引く波に
私は しょうがないよ
と 声をかける



ただ 信じてほしかった
ただ それだけなんです

15 :名前はいらない:2005/06/20(月) 11:37:13 ID:BhWCjSjE
『追憶』

もう戻ることは無い時間
過ぎ去ることに悲しみを憶え
戻れぬことに無力を感じ

今この時を生きている。

16 :みらくる:2005/06/21(火) 15:30:50 ID:gXrZBHR7
にごった瞳に美しい景色は映るだろうか
永遠という名の眠りにつく頃には 悲しかった人生を思い出さないだろうか
もう 立てないなら 立つ力も無いのなら
たった ひとつ あなたが 死ぬほど 望んでいた 楽をさせてあげてもいいだろうか
苦痛を買って出る人を 馬鹿にしていた あなたは 
最大の不幸に直面してしまった もう 誰も あなたを助けられはしない
神様が居るのなら あの人の痛んだ神経を眠らせて 苦痛から 逃れさせて あげて
神様!! 居るんでしょ あの人 ばちが当ったの?
生まれつき 不幸な人間なんて 居ないと信じさせて
あの人 間違ってたの 生まれない方が良かったなんて 言わしめる
あの人は どんな罪を 犯したの?
まだ 許されるべき何かがある なんて 思っている
つらい、あのひとに 幸せを あげて

17 :名前はいらない:2005/06/21(火) 16:51:26 ID:mCBO1oKT
あの女は魔性の女…
男をまどわす夢食い妖婦(バンプ)

少女の仮面のその下は
獣盛りの東洋毒婦       ホーホホホホホホ



これ見て夜中に笑い死んだ

ぜったいにひきさいてやる!!!

18 :名前はいらない:2005/06/23(木) 14:28:57 ID:FLC4zxRO
虚ろな瞳が見つめる先に
私がいる
私の瞳にはもう何も写らない
貴方の時間は止まってしまった
私の時間は終わってしまった

世界が閉じた
私の瞳には写らない

19 :名前はいらない:2005/06/26(日) 00:15:28 ID:/TdQyEHt
う〜ん
イマイチ

20 :名前はいらない:2005/06/26(日) 00:29:48 ID:V/v3Rtqn
君は星を見ていた。
僕はたった一つの月を見ていた。
同じ空を見上げて、違うモノを見ていた。

21 :名前はいらない:2005/06/26(日) 00:49:18 ID:50Rs7T9L
それは あなたが
なにも 本心を語らなかったから

22 :◆FUCKcjokcg :2005/06/26(日) 00:56:34 ID:zEhgxBII

「夢」

命尽きるまで、

ずっと悲しかったら、

死に甲斐あるやろな。

23 :名前はいらない:2005/06/26(日) 01:00:50 ID:50Rs7T9L
ひとりで月をみていた

ふたりで星をみたかった

24 :名前はいらない:2005/06/26(日) 01:27:33 ID:50Rs7T9L
月をふたりでみて、あなたはキムタクになりたかった
あなたはドラマの真似をした

25 :名前はいらない:2005/06/26(日) 02:11:31 ID:j0Y0/jre
やわらかなはらわた 滴るのは黒い滴
あたたかな血はあなたには似合わない
遠くで くだけた ガラスのような。
やがて土へと
小鳥のサエズリ 深く深く吸い込まれて
後ろで柳が乾いてゆれる。

26 :名前はいらない:2005/06/26(日) 23:19:44 ID:tlJsz2Wm
途切れる事を恐れた。
この、幸せが、途切れるのを恐れた。
いつかは、壊れてしまう、まるで砂の城のように儚い思い達は。

いつか朽ち果てて、腐り果てるものだと。

捩れた二人は悶えた分だけ千切れていくばかりなのに。

それでも、幸せを夢見た僕は、愚かでしょうか?


27 :名前はいらない:2005/06/27(月) 16:58:39 ID:KKEfJHnm
 『投獄』

地獄などこの世にあるのだろうか?
作られた空想の監獄
だがそれはそこにある

日々に繰り返される日常
その端々に見え隠れする原形
それを見つければもう戻れない日常
ここは閉ざされ 
出ることはできない

明日は何を見つけてしまうだろうか?

28 :名前はいらない:2005/06/30(木) 19:03:28 ID:amRBBpwf
000wty5mjk

29 :名前はいらない:2005/06/30(木) 21:19:37 ID:qLXuXiD5
神さま
私の心にこの体は重すぎます
朝も昼も夜も
ただただ眠いのです
早く魂だけの自分に戻りたい
それほどこの世界は重いのです
だけど神様
あなたはきっと見守っているのでしょう













30 :名前はいらない:2005/06/30(木) 22:33:28 ID:EDVMwBpe
一時間かけてたった今考えた・・・力作が・・・
消えた・・・

31 :shibainu:2005/07/01(金) 02:23:31 ID:6hUpiutz
何で自分の言葉で叫ぼうとしないのか
何で自分の音で奏でようとしないのか
何で他人の言葉で偽ろうとするのか
何で他人の口に合うように自分を薄めようとするのか
何で他人ごときの音楽に一々感動するのか

俺は自分の言葉で語りつくし 俺は自分にしか奏でられない音楽を奏でてやるのさ
どうか俺のことを羨んでください
世界に一人しかいない俺というものをこれから証明して見せますから
俺はもっと馬鹿と呼ばれたい 俺はもっと気持ち悪い男になりたい

日々の生活に喜びを見出しながら?冗談じゃねーよ
俺はお前ごときの浅はかな賛同を得たいがために生きてるわけじゃない

俺は俺に賞賛されたい 俺が世界で一人だと信じたい
俺は自分を極限まで愛す 俺は俺の俺は俺の虜になってる

32 :名前はいらない:2005/07/02(土) 17:43:50 ID:oDSyqHz1
そうね
世界なんて信じられない
裏切り 絶望 涙
あたしはあたしさえもしんじんない

33 :名前はいらない:2005/07/02(土) 18:19:41 ID:EeZP6TaH
右なのか左なのか

この体はまだいうことを利かない

34 :shine:2005/07/04(月) 18:54:18 ID:j6f4q7m0
好き
好き
すき
すき
すき



言えば言うほど



涙が落ちてくる





eterniry....................


35 :名前はいらない:2005/07/04(月) 20:30:41 ID:Iouq4W5A
友達なんていなくていいのに

みんなつくるからつくんなきゃ

こんな思いするならいらないのに

でもつくんなきゃ独り

やだよ

世界はおかしいよ

まちがっている

少なくともゎたしはそうおもう

36 :スーパー昔のN ◆mL2ZRk1cK. :2005/07/04(月) 21:41:38 ID:nPMe/Xii ?#
>>31
>俺はお前ごときの浅はかな賛同を得たいがために生きてるわけじゃない

これってあまりよい考えではないと見た。

37 :名前はいらない:2005/07/04(月) 22:48:07 ID:12JilLqH
いや スーパーさんあなたは金しか見えてない
あなたを支えている人に
きずいていない

38 :名前はいらない:2005/07/04(月) 23:23:32 ID:12JilLqH
私31じゃないけどね

39 :ららら☆:2005/07/05(火) 19:17:51 ID:HneHNRGt
>>35
今あなたと出会えて本当に良かったって思える。
いつも隣にはあなたがいた。
楽しいことは馬鹿笑いして笑顔がもう一個。
悲しいことは延々とお話しして涙を半分個。
そんな平凡な日々がきっといつか宝物。

普っ通の詩(?)でごめんなさい。

でもきっとあなたも笑いたいんじゃない?


40 :名前はいらない:2005/07/05(火) 19:30:21 ID:O36UXeA2
http://www.ne.jp/asahi/aqua/eclipse/

41 :青の羊 ◆pNGtbbWniA :2005/07/06(水) 00:00:05 ID:VDvbwQ6X

「平凡な自意識」


たった数十年でハリボテされたスクラップブック
「公正良俗」の大文字が踊ってはいるけれど 
「怪物」
「心の闇」
そんな重苦しいレッテルを背負わされて窒息しそうになっている

哀しいくらい自由であることは 孤独であることと大差は無い
それに耐えられなければ群れにまぎれていればいい
難しいことは何も無い

ただ
何者でもないことが許されること
眼に見えない腕に 抱かれる事を夢見て
苦しくなって涙する
だけどその事が
誰かに知られることは 決して無い



42 :名前はいらない:2005/07/06(水) 16:33:15 ID:O+OQnsl3
私を愛して
縛りつけて
そして壊して
あなたの愛を感じさせて
無意識に流れる涙も
あなたにぜんぶあげる

こころもあげる

わ た し を アイシテ・・・

43 :名前はいらない:2005/07/06(水) 16:59:47 ID:gFeb49tA
>>42 君のは悲しみ?

44 :名前はいらない:2005/07/08(金) 16:04:44 ID:ir6+hmAc
ああ・・・・・・
ここには何も無い
人もいなければ
物語も無い

死に絶えた心
それすらも虚ろに消えてゆく

45 :名前はいらない:2005/07/14(木) 20:04:34 ID:h8a7b4TY
「みんな死んじゃえば?」って
どうせ助からない世の中なんだから
どっかの国から核が飛んできて
ひゅーん どかん それでおしまい

何を悔やむことがあるの?
どうせいつかは死ぬんだから
あんたその時 一個も未練がないって言える?

狭い世界の中でいくつのことを経験してきた?
どれだけの世界があとに残ってると思う?
無い脳みそで考えてみな せいぜいね

「あとに残る家族が…」なんて
吐き気がするほどキレイ事
所詮は独りで死んでいって
えーん いやだぁ それでおしまい

何を悩むことがあるの?
どうせもう必要ないんだから
あんたの価値なんてたかが知れてる

少ない家系の中でどれだけ馴れ合ってきた?
血のつながりがそんなに重要と思う?
くだらない偽善に溺れてな せいぜいね

バカみたいな世の中でそんなに楽しめた?
周囲の笑顔がホンモノだと思う?
不器用なジョークで笑ってな せいぜいね

あんたらに従うなんてゴメンだよ

46 :名前はいらない:2005/07/14(木) 20:08:14 ID:Qs2YyxrK
周囲の笑顔は本物じゃないと思うよ

ただひとりぐらいは
本物もいるんじゃないかな

たぶん

47 :名前はいらない:2005/07/14(木) 22:12:47 ID:5L1v5zJK
一人のときは淀んだ色

貴女といる時はすべて幻だったように彩りを増してゆく

幻が続くことはない

ただ二つの現実があるだけ

貴女といれば淀んだ色も幻に消え・・・また繰り返す

48 :名前はいらない:2005/07/14(木) 23:32:24 ID:sCeX2Wdy
死死死死死。

49 :名前はいらない:2005/10/15(土) 11:40:17 ID:x2nLXgMi
私は貴方の全てを憎悪する
            だからその目を縫い留めよう
            だからその耳を潰してしまおう
            だからその口を塞いでしまおう
            だからその首を絞めてしまおう
            だからその手を捥いでしまおう
            だからその腹を裂いてしまおう
            だからその足を砕いてしまおう







それでも貴方は生きている
            だからその人生に苦痛と孤独を・・・・・・・

50 :名前はいらない:2005/10/15(土) 21:20:17 ID:wbGo5dqM
窓辺の古いラジオに 懐かしい歌が流れる
不意に時間のさざ波 あなたが打ち寄せる

生きるのは悲しいね ガラスの分かれ道
違う未来選んだら 後戻りできない

あぁ涙が止まらないの
海へと注ぐ河のようにね
そう死ぬまで会えない人を
今でも愛してる

51 :名前はいらない:2005/10/15(土) 22:03:02 ID:9yUV/QSm ?
そう、そう、忘れてたけど
恋ってこんなかんじだった
その想いに、間違いはなかった
それでもまた、手を伸ばした
なにもないところへ
誰もいないところへ

52 :名前はいらない:2005/10/15(土) 22:30:20 ID:GyDD+su+

何が一番大事なのかわからない
手にしたものは 愛しくても まだココにあるもの
何が一番大事なのかよくわからない
手にできないものは 望んでも 入らないもの

手にできるとして それが変化のはずでも
変わることもない日常 そんなものかもしれない

何が一番大事で 何が一番欲しいのか
時間が流れてく中で 少しずつかわって 自分もかわって
この気持ちもまた 埋もれて・・・・

53 :みゅう:2005/10/15(土) 22:32:32 ID:GyDD+su+

どうにもならない現実と 過去への言葉は
時にむなしくとも 過去ゆえの言葉をもちあわせる
それが酷く理不尽であっても

54 :みゅう:2005/10/15(土) 22:35:30 ID:GyDD+su+

言葉を持つ人は その言語の多さに驚き
他のいきものの言語を知らぬ
それが人
人とさえわかりあえず 思い通りにはいかない 自分とは違う存在
言語さえ理解できぬとき それをなんと思うか・・・

55 :名前はいらない:2005/10/16(日) 00:21:08 ID:ruw4AgDM

≧(´▽`)≦アハハハ

56 :名前はいらない:2005/10/16(日) 00:50:46 ID:emUUekwx
私はあの人を愛した自分が好き
だけどあの人を今も恋しがる自分を嫌悪する

なんて矛盾…

今は悲しみの傷が消えないけど

何時か笑顔で会いに行ってもあの人は怒らないかな?

それに何時だって、今迄だって、これからだって
私の心は傍に寄り添っているって気付いてくれるかな?

だから何も心配しないで

何にも束縛されない自由な世界で
笑いながら生きて欲しい

57 :名前はいらない:2005/10/16(日) 03:34:06 ID:YA863ykF
だぁれも助けてなんてくれないと、知っていながら何故まだ生きているんだ?

憐れな、陸に打ち上げられた魚のような、君。

58 :名前はいらない:2005/10/16(日) 04:22:15 ID:DDQqRh35
四十二歳のハローワーク
四十三歳のグッバイワーク

59 :名前はいらない:2005/10/16(日) 06:31:28 ID:Uq7WIU6L
死ぬことも生きることも出来ない
困った

60 :名前はいらない:2005/10/18(火) 18:35:16 ID:Pk/nbgMF
理由の無い悪意が私を取り囲む
悪意に踊らされた人達はその後、恐怖に慄いている

だけど私は大丈夫なの大丈夫なの

だって私は大きな愛に包まれているから

だけど私にはあの人達を救う事は出来ない
誰かあの人達を助けてあげて助けてあげて



61 :名前はいらない:2005/10/23(日) 12:21:31 ID:kB5ghP6Z
夜空の月を眺め未練の言葉を紡ぎ
大地の火を見て
空より遠き人の温もりに悲しみ

届かぬものに手を伸ばし続ける


62 :名前はいらない:2005/10/23(日) 14:19:58 ID:2FKZDtkT
去年の今頃はまだあなたと寄り添い合ってた。   あなたと別れる未来など想像もつかなかった。   最後にあなたが私にくれようとした物。受け取らなかった。      
私はあなたの好意を無視しあなたを傷つけた。

63 :名前はいらない:2005/10/23(日) 14:46:11 ID:oAutBov1
覚醒剤の売人・覚醒剤に溺れる人達・警察捜査情報横流し・未公開株詐欺の手口・二八商法に騙された人達・・・すべて実話です。
http://blog.livedoor.jp/smc1313522/
人気WEBランキング日記部門ダントツ1位
<一部>Yは、『俺は、綾瀬警察と、中央警察にスパイを置いているからな。情報
は、すぐに入ってくるんだよ。』
と、いっていました。
この後、Yは移動した覚醒剤を、他の暴力団員に売らせています。
その暴力団員も、また、会社の社員です。
私は、この時の出来事を、綾瀬署の捜査の方、捜査課長と高橋さんに
確認しました。
捜査課長は、Yに連絡した刑事がいるという事を知らなかったようでしたが、
高橋さんは、確かに、誰か、Yに連絡した事実はあると、言っていました。
警察は、家宅捜査する前に、前もってYに情報を流していたのです。
<詳細・・覚醒剤を売る人達>

64 :名前はいらない:2005/10/23(日) 14:54:11 ID:2FKZDtkT
あなたの心温もりに飢えていた。         腐ってしまったソノ物を、捨てるとき。
私との別れを決めたのだろう。          私は後悔している、あなたの辛さ、苦しみに気づいてやれなかったことを・・。

65 :名前はいらない:2005/10/23(日) 23:00:53 ID:kB5ghP6Z
「虚像」

哀れみを私に掛けるな
私はまだそこまで落ちてはいない
心は折れてはいない
もう構わないでくれ

本当にそうであろうか?

人の言葉に返す私の言葉
私はこのような人間だっただろうか?
いつの日からだろうか?
以前から自らを覆っていた人格が剥がれたのは?

だが剥がれた後に残っているのが果たして本来の私であろうか?
以前の私が本物ならば今の私は・・・・・・

66 :名前はいらない:2005/10/24(月) 00:01:05 ID:dJfjVHpO
>>59
同じく 仲間がいる事に感動すた

67 :名前はいらない:2005/10/25(火) 19:39:51 ID:p793uVcj
>59,66
まったく同感・・・
私も詩にしてみよう・・・

私が死んだら、あなた達を困らせて、悲しませてしまうから
とても苦しいけれど、今は生きている。

だけど心の中でイヤなものがどんどん増殖するから
もう生きていく事を放棄したほうが楽だと何度も繰り返し思う

あなた達は、自ら死を選ぶことを頑なに排斥するのだけれど
誰も私が納得できる理屈を教えてくれなかった

本当の思いやりはなんでしょうか?
本当の苦しさはこれでしょうか?
本当は・・・本当は・・・とても聞けないけれど、そうでしょう?

68 :名前はいらない:2005/11/07(月) 17:28:05 ID:PKAn4TMJ
そんな目で私を見ないでくれ
君の目は今までの私を否定する
君の目は今までの私の罪を私に突きつける

私は逃げ出すことも出来ずに君の前に居続ける
過去から逃げることは私には出来ない

君からも逃げることはないだろうこれからのために、永遠に




「愛娘」

69 :名前はいらない:2005/11/07(月) 17:36:38 ID:kY11ybW2
私はいつも流されていた
周りが猫撫で声で私を呼ぶんだ
声の裏には悪魔が居るんだ
私は悪魔の四面体なんだ

70 :名前はいらない:2005/11/07(月) 17:40:14 ID:agBSQ131
私にとって貴方は心の支えになるの
そんな事貴方はしらない
教えるのが 怖いの。
今までどうりになれないきがしてきて…
だから このままでぃぃの 
片思いのままにするしか   ないから…

71 :名前はいらない:2005/11/07(月) 17:43:30 ID:agBSQ131
もうしらない。 このままリスカをやるしかないのかなぁ

72 :名前はいらない:2005/11/28(月) 23:14:59 ID:TspPCcKV
age

73 :名前はいらない:2005/12/03(土) 18:21:56 ID:lD/IRxQ/
S寮。それは京都の北部にある大通を一本入ったところにある古い木造の女子寮。
車が入れないほど細い路地の奥にある、不思議な建物でした。ただ戸締まりだけはは厳重で、女性以外の侵入を困難にしています。
彼女との関係が始まり、一カ月がたったある日のこと。
彼女が部屋に招待してくれました。その日は寮の女の子の殆どが実家に戻っており、部屋に入れても大丈夫ということでした。彼女にまだキスもしていなかったM谷は、期待に股間を膨らませきって部屋へと向かいました。

その日、彼女がM谷に作ってくれた初めての料理は、「アンチョビのサンドイッチ」。
あんまり料理は上手くない、と言ってた彼女の言葉に嘘偽りはありませんでした。襲い来る嘔吐感と戦いながらもなんとか半分を食べ切ったM谷は、全身からイワシの匂いを発しつつ彼女を押し倒したのでした。

儀礼上(でしょう、多分)抵抗する彼女の上に乗ったとき、扉が開いたのでした。
彼女を押さえつけながら振り返ると、戸口に白人の大女が! 咄嗟のことで、彼女の腕を離さず、半分ずらしたズボンも上げることの出来ないM谷に向かって、白人女が大声で叫び始めました。
白人女の顔はドンドン赤くなります。大声で非難しているのに、曖昧なリアクション((C)Mr.Children)をとり続ける日本人が許せないのでしょう、部屋に上がり込んできました。
この時初めて身の危険を感じ、性欲よりも自身の安全を優先させました。同時に、我に返った彼女はM谷の腕の中から逃れ、部屋の角で防御姿勢を取っています。


74 :名前はいらない:2005/12/03(土) 18:22:06 ID:lD/IRxQ/

「誰や、あれ」
「隣に住んでる***さん」(忘れました)
「何人なんや」
「ドイツ人」
「何を怒ってるんや」
「私に聞いても解んないよ!自分で聞けばいいでしょ!」
「自分の部屋に勝手に上がり込まれて、なんで平気やねん。出ていけとかなんか言えよ!」
「あんたが出て行ったら!」

ああ、なんでこんなことになるんでしょうか。
彼女への愛を貫くために、自分の分身で貫いてやろうと思っただけなのに。
初対面の白人大女にさんざん罵倒され、味方のはずの彼女には「お前が帰れ」と言われ・・・。
あまりの惨めさに半泣きになりながらズボンを上げ、罵倒を続ける大女の脇を抜けて一人S寮を出ました。
まだ下り切っていない闇の帳の中、帰路につくM谷の背中にはいつまでも異国の言葉が投げつけられたのでした。

彼女ですか?
もちろんそれっきりです。



75 :名前はいらない:2005/12/23(金) 12:24:50 ID:4vaiypse

こう見えてもe-Mailとかメッチャ得意やねんで!ホンマ。
インターネットとかやってんねん!
現場でみんな俺の事ハッカーや言いよるもんね(笑
昼間はセメントで夜はハッカー、どや?カッコええやろ?
見たい映画とかあったら言うてや、すぐ焼いたるさかい、、、
何でも見れんねんでぇ、ホンマやって!すごいやろ?

あー、ほや、クリスマスとかユカちゃんは何してるん?

あーん、また仕事かいなぁ、かなわんわぁー
なんか俺が誘う時いっつも仕事ちぁう?、、まぁええわ、、、

76 :rin:2006/01/08(日) 11:17:37 ID:fimlwLs4
欲望に埋もれ、己の為にしか動かないこの世なんて
もう
ミタクナイ、ミタクナイ
狭い籠に捕らわれ自由を失った哀れな鳥など
もう
ミタクナイ、ミタクナイ
いっそ
この目をぐってしまおうか。
そしたら何も見ずにすむ。

そしたら恋しい君の顔が見れない。
嗚呼。どうしたものか。
哀れよ、哀れ。
この光の差さない淀んだ世も哀れ。
矛盾だらけの私はもっと哀れ。

77 :名前はいらない:2006/06/15(木) 03:06:02 ID:8hgNGeYa
だめだ。ばかすぎる。ひとのきもちをかんがえるちからがない。
すごくかんたんなことなのになんにもみえてなかった。
ばかだ。ほんとうにばかだ。どうしたらいいのかわからない。
むせきにんにも、たすけてってさけびたくてしかたがない
ほんとうにたすけてほしいとおもってるのはあのひとかもしれないのに。
それでも、たすけてってさけびたくてしかたがない。

どうしたらいいのかわからない。
ひつようとされないことがわかりすぎるくらいわかってくるしい。
くるしい。くるしい。くるしい。くるしい。くるしい。

あのひとのとなりにいるひとがいったことば
わたしのことばをひにくってはなたれた、やさしいことば
それがこころからのはいりょされたことばだったことがくるしい
それをあのひとがひつようとたことがくやしい
なんのやくにもたたないどころか
ふたんにしかならなかったわたしのことば
それに込めたかんじょうにどうじょうしているじぶんが、だいきらいだ
ひつようとされないことがくるしい

どこにいったらいいんだろう
どうしたらいいんだろう

78 :名前はいらない:2006/06/15(木) 03:23:39 ID:8hgNGeYa
たすけてたすけてたすけてたすけてたすけてたすけてたすけて
たすけてたすけてたすけてたすけてたすけてたすけてたすけて
たすけてたすけてたすけてたすけてたすけてたすけてたすけて
かなしくてしかたがない
くるしくてしかたがない
なんでひつようとされるにんげんはいつもきまっているの?
なんでひつようとされるにんげんはいつもきまっているの?
なんでわたしいがいだってきまってるの?
どうしてだれからもひとときもひつようとされないのにうまれてくるひつようがあったの?
じんせいはにくしみあうにはみじかすぎるっていうのはうそだったの?
なんでいつもあとからやってきたひとにおしのけられてしまうの?
ほんとうはじぶんがあいされたいだけだから?
それがまちがってるから?
だからだれからもひつようとされないの?
どうすればよかったの?
どうしたらよかったの?
これからどうしたらいいの?
わたしはどうしたいの?

79 :名前はいらない:2006/06/15(木) 03:32:36 ID:8hgNGeYa
ばかなじこれいびんはひきょうで卑小
じこちゅうしんてき
きもちわるい
はきけがする

80 :名前はいらない:2006/06/15(木) 03:52:58 ID:8hgNGeYa
こわい
くるしい
きもちわるい
こわい
くるしい
きもちわるい
こわい
くるしい
きもちわるい
こわい
くるしい
きもちわるい
だれからもひつようとされないなんてしんじたくない


81 :名前はいらない:2006/06/25(日) 21:42:17 ID:KeZWV+T9
突然 降って涌いたような悲しみ
抓った 頬の痛みも信じられない
今まで 大事に抱きしめていた夢
無残に 踏み躙られ撃ち砕かれた
未来への道 閉ざすように
心の時計は 止まったまま
絶望の闇が 胸の奥で嵐と荒れ狂う
泣きたい! 泣きたい!
理性も誇りも打ち捨て
泣きたい!
野獣が月夜を見上げて吼えるように



82 :名前はいらない:2006/07/03(月) 23:06:35 ID:f0UhylEE
私はあなたのことなんて本当になにもわからない
あなたが本当はどんな人なのか
だけどあなたは私のこと良く知っているんでしょ?
多分何も面白いことはなかっただろうけど
暇つぶしくらいにはなりましたか?

最初から私の妄想だと言っているのに
その妄想に釣られる方も責任があると思います

83 :名前はいらない:2006/07/21(金) 18:20:36 ID:93sg1QTf
私の求めていたものは

例えそれを認めることが自分の醜さを認めることになったとしても素直に謝罪してくれる誠実さだった

だけど私の周りの人達は真実を知っているのにまるで何も無かったように無邪気な笑顔を振り撒いてるよ

そうだよね

所詮人の痛みなんて他人事

私はその事を知っているので

その笑顔を見る度に心の底が凍りついて行くのを感じるんです

84 :名前はいらない:2006/07/25(火) 19:38:56 ID:/smbSpvf
狭い心
醜い私

いっそ壊れろ
いっそ潰れろ

私は何だ
私は何だ

つまずいたの
ただそれだけよ

85 :Mana魔名:2006/09/01(金) 00:14:58 ID:dni5uXEu
―涙に濡れた頬を叩くのは誰?―
心が壊れていくのをただ眺めながら
静止画のような世界を感じている
深まる疑惑は魅惑的なプリズム
下らないならいっそ壊してしまえ
―なぜこんなにもいとおしい?―
醜い素肌を隠しもせず叫び続ける

86 :名前はいらない:2006/10/17(火) 11:05:15 ID:ypwuVrU0
私は誰にも期待しない
私は私一人でも闘う
それは一人でも嘆き悲しむ人がいる限り
心が痛むからと言う理由だけだよ

あんたたちのような偽善者に
その気持ちを理解してもらおうなんてもう思わない

87 :名前はいらない:2006/11/23(木) 20:29:17 ID:gpxShCxu
age

88 :名前なし:2006/12/31(日) 15:11:36 ID:BMrkM8zB
Love sais nothing.
Family sais "yes".

89 :名前なし:2006/12/31(日) 15:12:48 ID:BMrkM8zB
せっかくのにちようび
おきたらよるだった

「もういちど ねるか」

90 :名前なし:2006/12/31(日) 18:22:22 ID:Z/v7X6Pd
俺はマカロンだ。金がねー。いや、それどころじゃない。ここはどこなんだ。
白い部屋に白いベッド。それからスープ皿に透明のしびん。透明だからまっ白だ。
と、いきなり女が現れてスープをよそってしびんを空にして行ってしまった。
なんなんだ、あの女は。誰か、この部屋の管理人か何かの命令で俺を管理しているのかもしれない。
いや、ひょっとして同情とか、あるいはもしかして愛情とか、
いや分かっている、これが妄想に過ぎないということは。
しかしだ、こうしていると毎日少しずつ考えることがあるのだ。
いったい私はどうしてここにいる。私は……歩いていた。
そりゃそうだ、私はいつだって歩いたり休んだりしてきた。分からないところだらけだ。
勉強しよう、だんだん分かるようになってくるだろう。
もっと勉強しよう、するともっと分かるようになるだろう。
私はいすに座り書いた。夜だ、雨が窓ガラスを叩いている。
夜ではなかった。雨も降っていなかった。椅子と紙とペンはあったんだ、凄い!!

91 :名前なし:2006/12/31(日) 19:06:04 ID:Z/v7X6Pd
return ace

92 :名前なし:2006/12/31(日) 23:08:49 ID:pWuYvUZO
自分のターンが回ってくるとジミはフル回転で回り始めた。
フィルハワードはその中をレーザービームで切り裂きリフの交換をしたり。
ジャズ客はすっかり総立ちになっていた。

93 :名前なし:2006/12/31(日) 23:43:21 ID:wytlVxuM
私、今生きてる。いずれ死んでしまうのだろうけど。
私、いずれ死んでしまうのだろう。今生きているのに。
私、生きてるの? どうして? どうやって?

94 :名前なし:2007/01/01(月) 12:20:28 ID:h9/Y1zWZ
感がえよう。
考じよう。

95 :名前はいらない:2007/02/28(水) 23:37:41 ID:E1gy26/f
age

96 :名前はいらない:2007/03/01(木) 08:29:07 ID:CM7WPhlQ
涙を殺し 感情の中をさまよい歩く
本当は辿り着く場所 分かっているのに
悲しみは怒りと似ていて 傷付く事を恐れ 何かを傷付ける
握りしめ 大切にしていたモノは
いつの間にか なくなっていて
その時に初めて
掌を広げていた事を知り嘆く
怒りは果て 悲しみへと変わり 失ったモノの大きさを想い 途方に暮れる毎日でも
陽は傾き 伸びてゆく
バラバラに砕け散った自分の欠片
拾い集め 着飾り 扉を開ける

君は何をしているだろう?
同じ気持ちを伏せ 生きているのだろうか
すれ違う人に 君を重ねて
振り返ってみても
君はいないのに

割り切れぬ想い 抱えながら
いつかその重みが 心に溶けていく日まで

31 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)