2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

中二小説考えた。

1 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 11:28:17
静かな朝、母と弟での朝食を食べ終え
慌ただしく家を出る兄弟。
途中で大地を集団登校の先生に任せ、一人高校へ。
途中、裕介と会い学校へ。
高校は文化祭の準備の真っ最中だ、楽しそうなクラスメートや裕介と離れ、保健室のいつものベットの上に居た
窓からは中庭が見える、そこでは大きな物を作っていた、目を背けるように白い天井をボンヤリと見つめ物思いに耽っていた。
自分は誰で何をするべきモノなのか、よくある悩みだなと
答えをでる前に、今の生活や社会、イナクなった修司について考えていた。


2 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 12:22:02
あえて、悪くない出だしだといっておこう。
しかし、問題はここがSF・FT・ホラー板だということだ。
ここから、どう三つのどれかの展開にもっていくのか。

3 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 12:32:45
めでたし めでたし(完)

4 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 12:39:48
1だが、、、ホラー?ミステリーかもしれんが、板違いかも試練

5 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 12:57:06
>>1
ブンガクとかサッカシボウ板とかでやれやカス。
だが、なかなか清冽な出だしで悪くない、と俺も思う。

6 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 13:04:02
>>5ツンデレ?
そうですか分かりました。移動いたします、削除ってどしたらいいんだ?


7 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 13:05:49
突然ノックの音がした

突然目の前にUFOが着陸した

突然ジョニーから念話が入った

8 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 13:07:38
>>1
そこから血も凍るような惨劇に持っていってくれ。
とりあえず居なくなった男についてkwsk

9 : ◆6k/dFp.sTw :2007/01/09(火) 13:20:51
>>8ならホラーってことでとりあえず↓
夢うつつの折、誰かが元気よく保健室に飛び込んできた
「コウタァ〜?いるの〜?」
沙恵だった、姉御肌でクラスの人気者だ、時折みせる憂いを帯びた大人っぽい表情が気になっていた
俺は寝返りを打ち、白い壁を睨んだ

「功太、やっぱりココにいたのね〜」といいなが勝手にカーテン全開
「もぉー皆、真面目やってるよ〜、、、」
「あぁ、、、」と俺は素っ気なく答え、微動だにしない。


10 : ◆6k/dFp.sTw :2007/01/09(火) 13:26:40
一人でぺらぺら喋りながら足を椅子の脚に引っ掛けてずらして座った。
俺は見ていなかったが、椅子を引きずる音で沙恵がどうやって座ったか、想像できて不意に笑ってしまった
沙恵はなんで笑ったか分からず、不思議そうに聞いてきた
答えないでいると、また喋りだした


11 : ◆6k/dFp.sTw :2007/01/09(火) 13:33:55
沙恵の言葉は俺を通り越し壁にあたり、落ちた
それが崩れそうになるまで高くなった頃、話をさえぎるようにそのままの体勢で
「なぁ沙恵、俺たち、今こんな事してて、いいのかなぁ、、、」
沙恵はため息まじりに視線を挙げ、ポツリと
「、、うん、そうだね」
セミの鳴き声が十月の保健室に響く。


12 : ◆6k/dFp.sTw :2007/01/09(火) 13:59:50
世界は少しづつ、変わり始めていた、大人はあまり気にしないかの様に、日々を忙しそうにこなしている。俺もその一人だ。
近年になって、それらは大きな変化として日本で起きた。
新種の病気が発生、そして人口の約三割が感染し、いなくなっていった。
病気の為の隔離病棟と施設が日本の至る所に作られたが、明らかに大きすぎ、多かった。
全く中と連絡が取れず、そしてその内部や病気に関してほとんど公開されず、原因、発生場所すらも教えられなかった、
一家揃って急にいなくなっていった、、、なんてことが良く起きた
収容され残された友人や親族たちがその事に対して情報開示を訴えているが、政治家たちは明確な答えを出さない。
専門家は地球温暖化が影響しているのではないか?
しかし依然として結論は出ていない

13 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 14:36:25
いつしかその病気は……「中二病」と呼ばれていた。

14 : ◆6k/dFp.sTw :2007/01/09(火) 14:38:25
しかし、そのやり取りをマスコミなどではあまり大きく扱わなかった。
テレビのニュースは相変わらずスポーツ、芸能人の話、海外でのニュースくらいだった
WEB上では関連するのは憶測ばかりでしかなかった、病状すらわからないのはその場にいた人、全てがつれていかれるからだそうだ、嘘臭いがだれも本当のところはわからない。
そして、WEBでは隔離病院の建物をプリズンと呼んでいた、見たまんまなのだが、本当の監獄より厄介なのは、あの高い嬖を越えた人がまだ誰一人として出てきていないことだろう。

夏休み前に越えた親友の修司がそうであるように
それから功太は、考え事をする時間が増えた。


15 : ◆6k/dFp.sTw :2007/01/09(火) 14:42:43
「あっ!そういえば、香織チャンが文化祭が終わったらアタシらと香織チャンと功太の四人で映画行こってチケットくれたよ、ほら」
重い沈黙を払うように沙恵が明るい声で言った。
アタシら、と言うのは沙恵と裕介の事だ。夏休みの間から二人は付き合っていた
俺は体を起こしながら言った
「はっ!あいかわらず香織センセェは呑気だな、まっ、たまには映画でも行くか」

と言いベットから降り沙恵から、さっとチケットを取り
「よし!やるか〜、ボサッとしてんなよ沙恵!」
俺はもう廊下を走っていた

16 : ◆6k/dFp.sTw :2007/01/09(火) 14:57:37
文化祭まであと三日あったが、それまでサボっていた分の倍働いた、その甲斐あってかは微妙だが、クラスの出し物が完成した。
別に映画が楽しみでやったんじゃなく、何かをシテいないと落ちつかなかったからだが、クラスの皆は真面目な功太にビックリしていた。
でも沙恵の目には空元気に見えが、ギクシャクしていた裕介と功太が前みたいにふざけあいながら仕事しているのを見て、取り越し苦労だなとホッとしていた。香織先生はうれしそうにその間に入って、邪魔者扱いされたり、ツッコまれたりして笑っていた。
香織センセェが俺に好意を抱いているのは気が付いていたが、気が付かない鈍感な少年を演じていた、人を傷つけると自分の心が痛いのを知っているから。


17 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 15:20:38
其処に現れたるは、その怪力に並ぶもの無しと恐れられた第64代横綱曙太郎であった

18 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 15:31:58
その腹にボールをぶつけて得点を競うという、文化祭の出し物としては
ありきたりのものだけれど、クラスの皆は完成品を前にテストだとか
言い出して速攻その「曙太郎」の腹や顔めがけてボールを投げつけている。

文化祭の雰囲気を先取りしたような浮かれた空気がクラスにあふれ、
それなのに俺はトンカチを手に突っ立ったままだった。

19 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 15:39:53
◆6k/dFp.sTw
脱字が多いけど結構面白そう

20 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 15:45:57
――修司の姿がそこに無い、強烈な違和感。

こんな馬鹿騒ぎには先頭きってはしゃぎまくり、張っ倒したくなるほど
(実際頭にきて奴を蹴倒したこと数え切れない)喧しい男なのに、奴が、
修司がここに居ない。
俺はクラスメイトの一人一人の肩を揺さぶって回りたい気持ちだった。

しかし、そう思っているのは俺だけのようで、修司が居ないことを
寂しく思っているようなクラスメイトはどうやら一人も居ないようだった。
担任の、香織先生までも。
俺が香織センセェの好意に無反応な態度な理由はこの辺にある。

21 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 16:04:10
いや、一人だけいた。沙恵だ。
クラスメイト(男子)のはしゃぎっぷりを八割以上呆れまじりの笑いで
眺めているが、その横顔はどこか寂しげだ。

俺の視線に気づいた沙恵がこっちを振りむく。俺の直感は確信に変わる。
(なんで、修司がここに居ないの?)
沙恵の目は、俺と同一の違和感を訴えていた。

22 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 16:17:06
おーい、>>1よ。
続きはどうした?明日に続くのか?だったらそう明言しとけ。

途中の横槍とか気にスンナ。2ちゃんの洗礼だと思って受け流せ。
後半乱入した野郎もいるが別に流れもおかしくないから。



23 : ◆6k/dFp.sTw :2007/01/09(火) 16:33:34
>>22すまんTSUTAYAいってた、とりあえず続き↓
そんな事もあってか、皆明日が楽しみの様で教室で騒いでいた
「ほらー、そろそろ帰る時間だよー」
沙恵がいったがまだ騒いでる、しかも香織先生が一番騒いでいる、、、
俺は呆れてる沙恵のかわりにセンセェにヘッドロックをカマシて、香織センセェにみんな帰るように言わせた。そして四人だけが教室に残った
「あぁ〜、楽しかったね」
無邪気な顔で先生が言うと三人とも何も言えず、相鎚を打った
「よしっ、やることやったし、飲みに行くか?」
「いやいや、先生、あしたが本番だし、おれらまだ高2」
沙恵が「裕介もう帰ろう」といい二人が支度をしだしたので功太も立とうとしたら、ブレザーの裾が何かに引っ掛かった、振り替えると先生が小さな手でシッカリと掴んでいた。
「じゃあねぇ〜、あんたたち、エッチな事すんなよ〜(笑)」
沙恵は少し二人を見て「バーカー」と言い裕介の腕を引っ張り走っていった
「お、おぃ功太は?」
「い〜の!」
あっ、と言う間の出来事に俺は口が開いたままだった。頭の中では、、、これなんてエロゲ?

24 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 16:50:11
おいおい、文化祭は三日後だぞ。>>1
もしかして明々後日(しあさって)と打つつもりの誤字かw

25 : ◆6k/dFp.sTw :2007/01/09(火) 17:21:54
>>24
分かりずらかったかも、一応>>16の最初、残り三日あって頑張って?完成が前日に間に合ったって事です。

26 : ◆6k/dFp.sTw :2007/01/09(火) 17:27:47
呆然としていた俺はとにかく平静を装い「あのさぁ、香織先生?かえれないんですけど」
「エヘヘッ、二人っきりだね、しかも放課後の教室でぇ〜、フフフ」
ダメだ、全く人の話を聞いていない、、、
「ねぇ、キスしよっか?」
展開ハヤッ!!
このまま香織にペースを握らせたらマズイと思い
「なに言ってんだよ、たっく香織センセェはよぉー」香織はゆっくり立ち上がり顔を近付けて
「功太の事好きだよ?」
俺はこのまま流されて最後に二人とも傷つくが恐かった。俺は思い切って言った「ゴメン、俺、、、沙恵の事好きなんだ」
フッと体から力が抜けたように香織は功太から離れて机に腰掛け、あぁ〜、と言い、上をながめて足をブラブラさせながら言った「振られちゃったな〜、やっぱ沙恵ちゃんの事が好きなんだね」
俺は頷いた、顔が真っ赤になっていそうだからそのまま下を向いていた。
「じゃ、もう帰りますか?」功太に抱きつきながら言ってきた
「あぁ、帰ろう」
廊下で香織先生は
「ヤケ酒つきあって?」
「いやいや、相手俺っておかしくね?」
「いいじゃ〜ん」と抱きつこうとする頭を片手で鷲掴みして
「じゃまたな、沙恵には言うなよー」と言い走った。

27 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 17:29:01
うーん。まさに「中二」のエッセンスギッシリの小説ですな。
まじで君、中二?>>1

28 : ◆6k/dFp.sTw :2007/01/09(火) 17:42:22
文化祭当日、いつもの様に家を出るが、何かおかしい、静かだ
普段から静かな住宅街だか、今日は誰ともすれ違っていない、辺りに人の気配が感じられない、周りを見渡しても誰もおらず、静まり返っている。弟が不安そうな顔で俺を見るが、何でもないと言い、いつもの別れる所で待っていても先生がこない、、思い切って弟に
「あぁ!そういえば今日小学校は休みだったんだ、お兄ちゃん連絡来てたの忘れてた、ゴメンな、、帰ろう」
と言い、弟の手を引いて早足で来た道をもどる、もちろんそんな連絡来てはいない。一度家に帰り母にこう言った
「母さん、今日は小学校休みみたいだから大地をお願い」
不思議そうな顔してる母に大地には聞こえないよう小さな声で
「今日は二人とも絶対家から出ないで、あと電話もインターホンも出ないで、外がおかしい、それに携帯もずっと圏外なんだ」


29 : ◆6k/dFp.sTw :2007/01/09(火) 17:51:56
母は功太が恥ずかしがって文化祭に来て欲しくないからだと思い
「はいはい、母さんも大地も、文化祭見に行かないから」
と笑いながら外へ出た、俺はあえて止めなかった
「、、、」
エプロンのポケットから携帯を見てすぐに玄関に戻ってきた、腕組みをして何かを考え、母の表情が険しくなる、そんな母を
「大地に気付かれるから」と言うと
居間にいる大地が来て
「ねぇ、お母さんどうしたの〜?」
と不思議そうに聞いた、一呼吸置いて母は落ち着いていつもの優しい口調で大地に
「うんうん、なんでもないよ、今日は何して遊ぼっか〜!」
安心して外へ出ようとする俺を母は止めたが、笑ってこう言った
「こんな時父さんなら、大丈夫、って行くはずさ、本当に変だったらすぐ戻ってくるから、いってきます!」
母の肩を強く抱き家を出た。
普段そんな事しないがもう会えないかも、、、
危険だと頭の中で警報が鳴りっぱなしだ、いやそんなはず無い!と、歩きだしたが足が震える、クソッ!と心の中でいい走りだした。

30 : ◆6k/dFp.sTw :2007/01/09(火) 18:10:43
高校への途中倒れたバイクを見付けた、、、アスファルトにはタンクの塗料が線を引いていた、転倒した様だが、乗っていた人物が消えるている
そこにあるのは血痕があるだけだが、その血痕が途中でとぎれている、救急車?いや、それならバイクはここに無いだろ、クソッ!
事態がつかめないままバイクに近づく
「キーもついたままだ、、、」功太はキーをマワシ、セルをかけた、エンジンが唸りをあげた
「う、動くぞこいつ!」


31 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 18:16:30
> う、動くぞ
面白すぎるだろ!
皮肉じゃなく

32 : ◆6k/dFp.sTw :2007/01/09(火) 18:39:38
功太は中型免許を持っていたが、これはリッターバイクだった
「すごいぞ、こいつ俺の単車の三倍のエネルギーゲイン(ry
今はそれどころではなかった、バイクを走らせ高校へ急ぐ、途中誰かいる!バイクを止め、良く見ると裕介だった、こっちに走って
「おぃおぃ単車で学校かよ!しかもノーヘルで、文化祭だからって気合いいれすぎwww」
裕介は異変に気付いてなかった、いや自分がおかしくなったか分からないが、裕介に今朝みてきた事を話したら顔つきがかわった
「マジかよ、、、何か起こっているのかもしれないな」
俺はうなずいた、そして乗れよと顎でサインした。
「って、功太これ一人乗りじゃん!」あぁ、と頭を描きながら、一端キーを抜いて、後ろのカバーのロックを外してカバーを道端に投げた。そして二人は一度高校に行くことにした。


33 : ◆6k/dFp.sTw :2007/01/09(火) 19:12:43
途中誰とも逢わなかった、不安からかスピードを上げた。高校についたが、正門は閉まったままだった、まだ誰も来ていないのだろうか?
とりあえず一週しようと走っていると裏門が少し開いていた、裕介がおりて、少し門を開けた、そしてバイクを壁と植木の間に停めた、そして俺は木の枝を折って少しカモフをかけといた(う〜ん50%くらいか?)
裕介が入り口を開けようとしたが、鍵がかかっているようだ、功太は小さな声で「割るか、、、」と言った
裕介が「えっ?いまなん」って、言ってる間に、功太はガラスを割って鍵を開けなかに入っていった。
「やるときゃやる子なのね、、、」といい裕介も校内に入った。


34 : ◆6k/dFp.sTw :2007/01/09(火) 19:28:56
>>1だかスマン、これから用事あるから続きは明日でもいいかな?いやもう出掛けるんだか、、、

35 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 23:27:25
これさ、他の板だったら「削除以来出しとけよ」「>>1死ね」で後は
巨大AA連貼りとかで絶対にこんな風にまともに進行しないよね。
SF板はおかしいよ。

36 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/09(火) 23:53:00
長さは中編と仮定して文化祭前日か当日ぐらいをクライマックスにするんだろ?

37 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/10(水) 00:04:49
やべ
中二小説なのに普通におもしろいと思った
続き見てぇ

38 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/18(木) 17:16:14
期待age

39 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/18(木) 17:49:37
>>1は、ちょっと出掛けるんだがと去っていったか…

バイクで転んだのだろうか、
結構楽しみにしてたのだが。

結構期待保守。

40 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/18(木) 20:20:14
盗んだバイクで走り出して校舎の窓ガラスに突っ込んだ

41 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/20(土) 16:49:53
これは>>1が隔離病棟とやらに収容されたってオチか?

42 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/01/30(火) 02:01:34
本当に>>1はどこにいったんだ

43 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/03/04(日) 19:46:53
保守

44 :名無しは無慈悲な夜の女王:2007/03/26(月) 07:08:11
ほしゅ

16 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)